骨折の栗山千明、福士蒼汰の“腕組みサポート”で登場「ホッとした」
2015.10.10 13:38
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8月に右脛骨(けいこつ)・腓骨(ひこつ)骨折で全治2ヶ月と診断され、一時入院していた女優の栗山千明が、報道後初めて公の場に登場した。
10日、都内にて行われた映画『図書館戦争 THE LAST MISSION』初日舞台挨拶に福士蒼汰らとともに出席。福士に腕組みで支えられながらゆっくりと舞台上に上った栗山は、「骨折してみなさんとここに立てるかな?って思ったんですけど。福士さんにサポートしてもらって壇上に上がれてホッとしました」と、喜び感謝した。
先月行われた完成披露舞台挨拶では、登壇が叶わず手紙にて「私はお伺いできないのですが、気持ちは一緒にお祭り騒ぎしています。手塚(福士の役名)へ、あとは任せたわよ」とメッセージを送っていた。
今作は2013年に公開され、興行収入17.2億円を記録した映画『図書館戦争』の続編。前作から1年半後を舞台にあらゆるメディアを取り締まる「メディア良化法」が施行された世界で、武力もいとわぬ厳しい検閲を行う“メディア良化委員会”と、読書・表現の自由を守るため検閲に対抗する“図書隊”の抗争を描いていく。
なお、舞台挨拶にはこのほか、岡田准一、榮倉奈々、田中圭、土屋太鳳、松坂桃李、石坂浩二、佐藤信介監督が登壇。(modelpress編集部)
先月行われた完成披露舞台挨拶では、登壇が叶わず手紙にて「私はお伺いできないのですが、気持ちは一緒にお祭り騒ぎしています。手塚(福士の役名)へ、あとは任せたわよ」とメッセージを送っていた。
今作は2013年に公開され、興行収入17.2億円を記録した映画『図書館戦争』の続編。前作から1年半後を舞台にあらゆるメディアを取り締まる「メディア良化法」が施行された世界で、武力もいとわぬ厳しい検閲を行う“メディア良化委員会”と、読書・表現の自由を守るため検閲に対抗する“図書隊”の抗争を描いていく。
なお、舞台挨拶にはこのほか、岡田准一、榮倉奈々、田中圭、土屋太鳳、松坂桃李、石坂浩二、佐藤信介監督が登壇。(modelpress編集部)
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