有村架純、憧れの存在に告白「大好きです」
2015.10.06 20:35
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女優の有村架純が、憧れの存在に告白した。
6日、都内で行われたWOWOW「連続ドラマW 海に降る」(10月10日午後10:00~)の第1話完成試写会に出席した。共演の板谷由夏に女優としての憧れを抱いていた有村は「撮影は男性陣が多かったので、現場に板谷さんがいてくれただけでホッとしました。共演シーンは居心地が良くて…。私は大好きです」と上目遣いでポツリ。当の板谷は「告白されちゃった!」と肩をすぼめながら「彼女の世代が持っているパワーは言葉にはならないほどに、引っ張る力がある。今回の撮影ではそれについて行こうと思いました」と評価していた。
また、共演場面はないものの、有村演じる天谷深雪の父親役として回想シーンに登場する時任三郎は、壇上で成長した“娘・有村”の姿を見て「深雪、大きくなったなぁ。こんなに美しい女性に育つとは思っていなかったよ」とにやり。さらに有村が出演しているシーンがスクリーンに映し出されると「今、深雪ちゃんに見惚れていました」と有村の美しさにデレデレだった。
同試写会には井上芳雄、山本剛義監督も登壇した。(modelpress編集部)
また、共演場面はないものの、有村演じる天谷深雪の父親役として回想シーンに登場する時任三郎は、壇上で成長した“娘・有村”の姿を見て「深雪、大きくなったなぁ。こんなに美しい女性に育つとは思っていなかったよ」とにやり。さらに有村が出演しているシーンがスクリーンに映し出されると「今、深雪ちゃんに見惚れていました」と有村の美しさにデレデレだった。
連ドラ初主演に手応え
海洋科学に関する研究機関・JAMSTEC(海洋研究開発機構)を舞台に、有人潜水調査船「しんかい6500」の日本人初となる女性パイロットを演じた有村は、同作が連続ドラマ初主演。「不安でした」とプレッシャーを口にするも「自分としては毎日必死で。いい作品にしようという気持ちだけで最後まで走り切ることができました。本当に面白いドラマが出来たと胸を張りたいです」と手応えを明かした。同試写会には井上芳雄、山本剛義監督も登壇した。(modelpress編集部)
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