劇団EXILE町田啓太“現実離れした役”を熱演「とてもお似合いだった」
2015.10.06 16:44
views
劇団EXILEの町田啓太が、“現実離れした役”を演じきった。
6日、東京・NHK放送センターにて行われた岐阜発地域ドラマ『ガッタンガッタンそれでもゴー』(BSプレミアム、10月28日よる10時~)の完成披露試写会に共演の谷村美月、松尾スズキとともに出席。
同作で幼い頃からアメリカへ憧れを抱きながらも、老舗温泉旅館の跡取り息子であるがゆえに地元を離れることができない青年・森田信一を演じた町田は、劇中でテンガロンハットにウェスタンブーツといった“カウボーイ”ファッションを披露。制作統括をつとめた伊丹晃氏からは「ちょっと現実離れしている役で最初は大丈夫かなと思ったんですけど、町田さんに演じてもらって本当に良かった。とてもお似合いだったし、“カウボーイになりたい少年”っていうのがすごく自然でした」と絶賛された。
また、実在の人物をモデルにしていることもあり、町田は「元の方がいたりすると、『ちゃんとしないとな』とすごく思うんですけど、また今度お会いした時に感想をお伺いしてみたい」と語った。
このほか、会見には岩井秀人氏(脚本)らが出席した。(modelpress編集部)
同作で幼い頃からアメリカへ憧れを抱きながらも、老舗温泉旅館の跡取り息子であるがゆえに地元を離れることができない青年・森田信一を演じた町田は、劇中でテンガロンハットにウェスタンブーツといった“カウボーイ”ファッションを披露。制作統括をつとめた伊丹晃氏からは「ちょっと現実離れしている役で最初は大丈夫かなと思ったんですけど、町田さんに演じてもらって本当に良かった。とてもお似合いだったし、“カウボーイになりたい少年”っていうのがすごく自然でした」と絶賛された。
また、実在の人物をモデルにしていることもあり、町田は「元の方がいたりすると、『ちゃんとしないとな』とすごく思うんですけど、また今度お会いした時に感想をお伺いしてみたい」と語った。
自然豊かな飛騨を舞台に描く
同作は開局75周年を迎えたNHK岐阜放送局が手がけ、奥飛騨で悩みながら生きる若者達が、地域の人々や知られざる土地の宝との出会いを通じ、自分の進む道を見出していく姿を描いた物語。このほか、会見には岩井秀人氏(脚本)らが出席した。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
内田有紀(50) 元俳優でマネジメントを務める柏原崇さんとの結婚報告「ともに歩んできた時間が家族という形に」ABEMA TIMES -
なにわ男子・大橋和也&timelesz寺西拓人「次の世代につながる作品にしたい」事務所の伝統受け継ぐ新たな舞台作品再構築への思いモデルプレス -
「やす男として活動していきます」やす子の‟おじさん化”が話題に「こういう人いるいる!」ENTAME next -
元AKB48 永尾まりや、‟恋リア”からRISE王者と真剣交際へ「大切な存在に出会うことができました」ENTAME next -
Snow Man宮舘涼太&ラウール、BTS・V&JUNG KOOKと奇跡のコラボダンス実現「平常心ではない」「貴重な機会を楽しみたい」モデルプレス -
二宮和也「嵐で良かった」と思えた瞬間とは「野村の仲介プラス」アンバサダー就任 多様な“肩書き”添えられた幼少期と現在の比較ビジュアル公開モデルプレス -
KEY TO LIT中村嶺亜、個展作品にメンバーの要素は「あります」井上瑞稀へ相談も【ReBELiUM】モデルプレス -
KEY TO LIT中村嶺亜、個展観に来てほしい事務所の先輩「連絡してくれると言っていたので」timelesz松島聡らから受けた刺激明かす【ReBELiUM】モデルプレス -
KEY TO LIT中村嶺亜、29歳誕生日最初に祝ってくれた人物は?「2人で迎えました」【ReBELiUM】モデルプレス






