石橋杏奈「優しくて紳士的」絶賛に西島秀俊が照れ
2015.10.01 15:02
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女優の石橋杏奈が、俳優の西島秀俊とのエピソードを語った。
1日、都内にて10月7日スタートの新ドラマ「無痛~診える眼~」(フジテレビ系/毎週水曜よる10時)制作発表記者会見が行われ、主演の西島らとともに出席。臨床心理士・高島菜見子(たかしまなみこ)役で、ゴールデン帯ドラマの初ヒロインを務める石橋は、「何回も本番で間違っちゃったことがあったんですけど、西島さんに声をかけてもらって、すごく気持ちが楽になりました」と西島に助けられたといい、「すごく優しくて紳士的な方です」と尊敬の眼差し。これに西島は照れ笑いを浮かべながら、「今まで、僕は殺し合いのドラマばっかりだったので(笑)、真剣なシーンだと眉間にシワが入って監督に指摘される。僕も日々NGを出してます」と笑わせ、場を和ませていた。
同作は、医療の舞台裏を描き出し、新世紀版「白い巨塔」と評される「破裂」の作者であり現役医師の久坂部羊氏が紡ぎ出す医療サスペンスミステリーの名作「無痛」が原作。現代医療制度の矛盾を突き、責任能力の有無によって心神喪失者・心神耗弱者の罪を罰しない、あるいは軽減することを定めた刑法39条の是非を問う社会派ミステリー。ドラマは、一見うだつの上がらない開業医の為頼英介(西島)が、人間の健康状態や病気の進行状況を読み取る“神の観察眼”を駆使して事件を解決する姿を1話完結で描いていく。
会見にはほか、伊藤淳史、中村蒼、浜辺美波、浅田美代子、伊藤英明が出席。(modelpress編集部)
同作は、医療の舞台裏を描き出し、新世紀版「白い巨塔」と評される「破裂」の作者であり現役医師の久坂部羊氏が紡ぎ出す医療サスペンスミステリーの名作「無痛」が原作。現代医療制度の矛盾を突き、責任能力の有無によって心神喪失者・心神耗弱者の罪を罰しない、あるいは軽減することを定めた刑法39条の是非を問う社会派ミステリー。ドラマは、一見うだつの上がらない開業医の為頼英介(西島)が、人間の健康状態や病気の進行状況を読み取る“神の観察眼”を駆使して事件を解決する姿を1話完結で描いていく。
会見にはほか、伊藤淳史、中村蒼、浜辺美波、浅田美代子、伊藤英明が出席。(modelpress編集部)
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