大原櫻子、福士蒼汰「恋仲」の撮影現場を語る
2015.06.29 16:01
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歌手で女優の大原櫻子が、月9デビュー作となるフジテレビ系『恋仲』(7月スタート/毎週月曜 後9:00)について語った。
“お台場夢大陸Presents ドリームメガガールズオーディション”の公式応援キャラクターに就任した大原は29日、都内で行われた記者発表会に出席。主演する福士蒼汰の妹役として撮影の日々を送っているが、「妹役ということもあって現場は年齢的にも年上の方が多いです。皆さん気さくに話しかけてくださったり、いろいろサポートしてくださる。すごく温かくて居心地の良い現場になっています」と笑顔を見せた。
同作には本田翼、野村周平、山本美月、新川優愛など同世代のキャストが多数。「お昼休みにみんなでご飯を食べに食堂に行ったり、他愛もない話をずっとしています。好きな映画は何?休日は何をしているの?とか」と無邪気に笑い、また月9のオファーを聞いた時の心境については「小さい頃からドラマといえば月9というイメージだったので、まさか自分が出させていただくというのは夢のように思いました」と回顧。「演じがいのある役をいただいたので、本当に頑張らないとな、と思っています」と意気込みを語っていた。
グランプリ受賞者が所属事務所の後輩になり、またドラマでの共演も決まっている大原。月9デビューが約束されていることに「すごい!って思いました」と驚いた表情を見せつつも、「オーディションの特典で、明確にこの作品に出られることはなかなかないと思いますし、それが月9なんて…。ぜひチャレンジしてほしいです」と呼びかけていた。(modelpress編集部)
同作には本田翼、野村周平、山本美月、新川優愛など同世代のキャストが多数。「お昼休みにみんなでご飯を食べに食堂に行ったり、他愛もない話をずっとしています。好きな映画は何?休日は何をしているの?とか」と無邪気に笑い、また月9のオファーを聞いた時の心境については「小さい頃からドラマといえば月9というイメージだったので、まさか自分が出させていただくというのは夢のように思いました」と回顧。「演じがいのある役をいただいたので、本当に頑張らないとな、と思っています」と意気込みを語っていた。
グランプリは月9デビュー
フジテレビが提供する同オーディションは“新世代をリードするスター”を発掘することを目的とし、同局本社屋およびお台場・青海エリア周辺で行われる「お台場夢大陸」開催期間中(7月18日~8月31日)に実施。グランプリ受賞者は、『恋仲』でのデビューが約束されるほか、株式会社フジパシフィックミュージックでの専属契約、加えて賞金100万円などの特典が与えられる。グランプリ受賞者が所属事務所の後輩になり、またドラマでの共演も決まっている大原。月9デビューが約束されていることに「すごい!って思いました」と驚いた表情を見せつつも、「オーディションの特典で、明確にこの作品に出られることはなかなかないと思いますし、それが月9なんて…。ぜひチャレンジしてほしいです」と呼びかけていた。(modelpress編集部)
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