竹野内豊、女子会参加も「ついていけない」
2014.10.07 12:48
views
俳優の竹野内豊が、女子会に参加したエピソードを明かした。
竹野内とお笑い芸人のバカリズムが7日、東京都内スタジオで行われた関西テレビ・フジテレビ系連続ドラマ「素敵な選TAXI」(10月14日スタート、毎週火曜よる10時 ※初回15分拡大)の制作発表会見に出席。
「女性のみの現場と男性のみの現場、どちらがいいか?」との選択肢に「男性のみの現場」をチョイスした竹野内は「男が好きというわけではないし、男しか現場にいないような撮影も嫌になる」としながらも「一度女子会に参加したことがあって、軽く顔を出す感じで行ったけれど『俺、ダメだな』と思った。会話にもついていけないし、ついていこうとすると自分に無理がかかる。完全にポツンと置いて行かれて、何も出来ない自分がそこにいた」と女子会完敗のトラウマを明かしていた。
一方のバカリズムは「男子校出身ということもあって凄く女性が好き。少しでも多くの女性に長い時間囲まれていたい」と願望を語り「そんな夢のような現場があるならギャラもいらないし、迷うことなく喜んで引き受けたいですね」とハーレム状態を妄想。同じく男子校出身の竹野内は「過去に戻ってやり直したいことはないけれど、唯一戻れるとしたら、学生時代に戻りたい。共学の友人たちが楽しそうだったから」と女子会にアレルギーを持ちながらも、男女共学の青春に憧れを抱いていた。
過去に戻ることの出来る不思議なタクシー運転手・枝分(竹野内)と、過去の分岐点へと運んでもらった乗客たちが繰り広げる人生再生のドラマを1話完結で描く。バカリズムが連続ドラマの脚本に初挑戦するほか、枝分行きつけのカフェの店長役として出演。この日は女優の南沢奈央、清野菜名、俳優の升毅も出席した。(modelpress編集部)
「女性のみの現場と男性のみの現場、どちらがいいか?」との選択肢に「男性のみの現場」をチョイスした竹野内は「男が好きというわけではないし、男しか現場にいないような撮影も嫌になる」としながらも「一度女子会に参加したことがあって、軽く顔を出す感じで行ったけれど『俺、ダメだな』と思った。会話にもついていけないし、ついていこうとすると自分に無理がかかる。完全にポツンと置いて行かれて、何も出来ない自分がそこにいた」と女子会完敗のトラウマを明かしていた。
一方のバカリズムは「男子校出身ということもあって凄く女性が好き。少しでも多くの女性に長い時間囲まれていたい」と願望を語り「そんな夢のような現場があるならギャラもいらないし、迷うことなく喜んで引き受けたいですね」とハーレム状態を妄想。同じく男子校出身の竹野内は「過去に戻ってやり直したいことはないけれど、唯一戻れるとしたら、学生時代に戻りたい。共学の友人たちが楽しそうだったから」と女子会にアレルギーを持ちながらも、男女共学の青春に憧れを抱いていた。
過去に戻ることの出来る不思議なタクシー運転手・枝分(竹野内)と、過去の分岐点へと運んでもらった乗客たちが繰り広げる人生再生のドラマを1話完結で描く。バカリズムが連続ドラマの脚本に初挑戦するほか、枝分行きつけのカフェの店長役として出演。この日は女優の南沢奈央、清野菜名、俳優の升毅も出席した。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
桑田佳祐、モナキ・おヨネからの恋愛相談受け贈り物「面白すぎる」「貴重な絡み」と話題モデルプレス -
コロチキ西野、驚異の激変を遂げた‟バキバキボディ”にネット衝撃「ケンシロウかよ」ENTAME next -
膵臓がん公表のYouTuber、複数転移の疑いで入院することにらいばーずワールド -
“ホテルみたい”DIYした自宅を公開・ヒロシ(54)、「贅沢ですね!」「料理の腕前上がってるう!」などユーモアあふれる手料理に様々な反響ABEMA TIMES -
超特急カイ&シューヤ、物申したい年一のEBiDANイベント「本当に相談させてほしい」モデルプレス -
“総フォロワー数710万人超”むめい(21)、「マンジャロ」使用疑惑について説明 1年で約8kg減量ABEMA TIMES -
超特急シューヤ、好みがシンクロしているメンバーとは「リングが結構かぶる」モデルプレス -
筧美和子、第1子を抱っこする夫の姿公開「イケメン」「ハーフなの初めて知った」と反響モデルプレス -
市川團十郎「久しぶりの家族朝ごはん」報告 長女・堀越麗禾の“朝ごはん待ち”ショットに「可愛い」「どんどん美人さんに」の声モデルプレス







