小栗旬、自身初の“ふんどし姿”に挑戦

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【モデルプレス】俳優の小栗旬が“ふんどし姿”を披露する。
小栗旬、自身初の“ふんどし姿”に挑戦【モデルプレス】
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10月13日スタートのフジテレビ系ドラマ『信長協奏曲』(毎週月曜 後9:00)で主演を務める小栗は8日、都内で行われた同局の改編記者発表会にサプライズ出席。高校生の主人公・サブローを演じる小栗は「なかなか大変なんですけど、現場では(高校生に)見える見えると盛り上げてもらっている(笑)」と苦笑い。劇中では“甲冑姿”や“ふんどし姿”にも挑戦しており、ふんどし姿については「なかなか履いてみるといいもの。お腹もあったまるし。その日は一日ふんどしで過ごしていました」と嬉しそうに話した。

月9史上初の時代劇は“戦国イケメンパラダイス”

同作は月刊漫画雑誌「ゲッサン」(小学館)で2009年から連載中の同名漫画(石井あゆみ著)が原作。勉強が苦手で歴史についても無知という、どこにでもいそうな高校生のサブローが、突然、戦国時代(1549年)にタイムスリップしてしまい、そこで出会った自分の顔とそっくりな本物の織田信長に、「病弱な自分に代わって、織田信長として生きてほしい」と頼まれ、天下統一を目指すという物語。

“月9”史上初の時代劇としても注目を集めており、連ドラと劇場映画では小栗がサブロー役、そしてサブローが出会う本物の織田信長を一人二役で演じる。村瀬健プロデューサーは「“戦国イケメンパラダイス”さながらのイケメンが出演します。男子は男らしさを学び、女子はイケメンに震えながら女子力を高めてもらえれば」とアピールした。(modelpress編集部)



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