乃木坂46生駒里奈、小嶋陽菜の胸を「触ってみたい」発言に言及
2014.08.19 20:17
views
乃木坂46の生駒里奈が、18日、AKB48の小嶋陽菜の胸を「触ってみたい」と発言したことに対して言及した。
19日、都内で開催された「HTC Conference 2014」に、同メンバーの白石麻衣、生田絵梨花、西野七瀬、橋本奈々未、松村沙友理、秋元真夏、桜井玲香、深川麻衣、衛藤美彩、若月佑美、堀未央奈、星野みなみ、高山一実、斎藤ちはると出席した生駒。
18日に交換留学生として出演した「AKB48グループ東京ドームコンサート~するなよ?するなよ?絶対卒業発表するなよ」にて、「胸を触るのが好きなんです」と告白し、「こじはる(小嶋)さん(の胸)は一生に一度は触ってみたいなって形をしております」と小嶋への憧れを語っていたことが話題にのぼると、「隠していたのですが、本性が出ちゃいました」と茶目っ気。普段から楽屋裏で「乃木坂46メンバーは、普通にタッチ!」していることを明かした。
また同コンサートにて、乃木坂46メンバーはAKB48メンバーのように胸が大きくはないと発言したことについて、周りのメンバーたちは、「そんなこと言ったの?」とびっくり顔。
それに対して松村は、「私、自称巨乳なんですよ。乃木坂の壇蜜って言っています」と不満顔。「ファンの方も『松村は壇蜜の要素がいっぱいあるよね』って言ってくれていて。生駒ちゃん、大きな東京ドームだからって嘘ついちゃったんじゃないの」と、ジョークを交えて生駒に抗議。生駒は、「よくよく考えると、AKBにはお姉さんメンバーがたくさんいるからなのかなと思いました」と、改めて本音を漏らした。
なおイベントでは、10月8日発売の乃木坂46の10枚目のシングル「何度目の青空か?」を松井玲奈を除く15名で初披露。センターに抜擢された生田は、この日が復帰後初の公式の場となったこともあり、ステージに上がる前は「ガチガチになっていました」と明かすも、「曲の解放感に助けられて、のびのびと歌えました。パワーをもらえる曲だと思います」とアピールした。(モデルプレス)
18日に交換留学生として出演した「AKB48グループ東京ドームコンサート~するなよ?するなよ?絶対卒業発表するなよ」にて、「胸を触るのが好きなんです」と告白し、「こじはる(小嶋)さん(の胸)は一生に一度は触ってみたいなって形をしております」と小嶋への憧れを語っていたことが話題にのぼると、「隠していたのですが、本性が出ちゃいました」と茶目っ気。普段から楽屋裏で「乃木坂46メンバーは、普通にタッチ!」していることを明かした。
小嶋とのじゃんけん大会を控える生駒
9月に日本武道館で開催されるAKB48じゃんけん大会の一回戦にて小嶋との対戦を控える生駒だが、その小嶋に「触れそう?」と尋ねられると、「無理です」と即答。しかしその一方で、「もし隙があれば」と願望を明かす一幕もあった。また同コンサートにて、乃木坂46メンバーはAKB48メンバーのように胸が大きくはないと発言したことについて、周りのメンバーたちは、「そんなこと言ったの?」とびっくり顔。
それに対して松村は、「私、自称巨乳なんですよ。乃木坂の壇蜜って言っています」と不満顔。「ファンの方も『松村は壇蜜の要素がいっぱいあるよね』って言ってくれていて。生駒ちゃん、大きな東京ドームだからって嘘ついちゃったんじゃないの」と、ジョークを交えて生駒に抗議。生駒は、「よくよく考えると、AKBにはお姉さんメンバーがたくさんいるからなのかなと思いました」と、改めて本音を漏らした。
なおイベントでは、10月8日発売の乃木坂46の10枚目のシングル「何度目の青空か?」を松井玲奈を除く15名で初披露。センターに抜擢された生田は、この日が復帰後初の公式の場となったこともあり、ステージに上がる前は「ガチガチになっていました」と明かすも、「曲の解放感に助けられて、のびのびと歌えました。パワーをもらえる曲だと思います」とアピールした。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
“美しすぎる囲碁棋士”三島響、実は超やんちゃ少女だった「お行儀が悪くて級を落とされて…」ENTAME next -
“美しすぎる囲碁棋士”三島響、コスプレ挑戦の理由「右肩下がりの囲碁界、このままではいけない」ENTAME next -
「二卵性双子、面白い!」中川翔子、性格がはっきり分かれてきた双子の近況を明かすENTAME next -
29歳女優、結婚と出産を同時報告「物事への向き合い方や覚悟にも変化」ENTAME next -
適応障害から2カ月、虎金妃笑虎が復帰へ「ずっと待っててくれてありがとう」らいばーずワールド -
辻希美、スマイル卵焼き&タコさんウィンナーの高1弁当に反響「おかずの種類が豊富」「鮭が大きくて食べ応えありそう」の声モデルプレス -
離婚危機の大喧嘩をしたカノックスターが妻との進展を涙ながらに語るらいばーずワールド -
「もはや打つ手なし」高須克弥院長(81)、自身のがんが現代医療で治らないことを報告「あらゆる攻撃に耐えて領土を広げている」ABEMA TIMES -
小沢仁志「アジの開き一択」本格和朝食に反響「健康的な食生活で見習いたい」「盛り付けから丁寧な暮らししてて尊敬」モデルプレス








