ミス・ユニバース日本代表、世界大会の衣装を初披露
2013.09.12 19:41
views
11月9日にモスクワで開催される「2013ミス・ユニバース世界大会」に日本代表として出場する松尾幸実が12日、都内にて世界大会壮行会を行った。
松尾は世界大会の当日に着用するナショナル・コスチュームをお披露目。ナショナル・コスチュームは、各国とも自国の文化・伝統・民族性などをモチーフに、様々なアイディアを盛り込んだ衣装で大会の見どころの一つでもある。松尾のナショナル・コスチュームは平安時代の貴族の衣装“十二単”がモチーフ。クリスタルがあしらわれた着物に、扇が存在感を放つ。
コスチュームをデザインしたのは押元末子氏。松尾のイメージに合わせて何度もデザインを練ったというナショナル・コスチュームについて松尾は「どの国にも負けないくらい華やかだと自負しています」と自信を持ってコスチュームについて説明した。
詰めかけた報道陣の質問に応じた松尾は、世界大会の目標を「1位になること」と力強く意気込んだ。さらに「悔いの残らないように全力で楽しみたいです。最高のパフォーマンスができるように頑張ります」と笑顔でコメントした。
最後に松尾は「私は裕福な家庭で育ったわけでもなく、留学経験もない、才女でもない普通の女の子です。そんな私が日本代表としてミス・ユニバースに出場できることになりました。普通の女の子たちの輝きになれればと思います」と謙遜気味にメッセージを送り、会場を後にした。
「ミス・ユニバース」は毎年80ヶ国を超える国々から代表が集結する“美のワールドカップ”であり、単なる外見の美しさだけでなく知性・感性・人間性・社会貢献意識など内面の美しさを含めた審査によってナンバー1を決定。今年度はロシア・モスクワのクロスシティホールにて、現地時刻で11月5日に事前審査、11月9日に大会本番が行われる。(モデルプレス)
■松尾幸実(まつお・ゆきみ)プロフィール
生年月日:1987年10月20日
職業:モデル兼漫画家
趣味:水泳、テニス、アクセサリー作り
特技:絵を描く事
「2013ミス・ユニバース・ジャパン」に、約 5000人の中から選出された42人のファイナリストのひとりとして三重県代表として出場。グランプリに輝き、年内に開催される「2013ミス・ユニバース世界大会」に日本代表として出場する。
コスチュームをデザインしたのは押元末子氏。松尾のイメージに合わせて何度もデザインを練ったというナショナル・コスチュームについて松尾は「どの国にも負けないくらい華やかだと自負しています」と自信を持ってコスチュームについて説明した。
詰めかけた報道陣の質問に応じた松尾は、世界大会の目標を「1位になること」と力強く意気込んだ。さらに「悔いの残らないように全力で楽しみたいです。最高のパフォーマンスができるように頑張ります」と笑顔でコメントした。
世界大会出場で価値観が転換 美について語る
世界大会出場にあたり、2日に1度のペースでジムに通ったという松尾。体づくりについて、「モデル時代は痩せていることこそ美しいと思い、薄っぺらい体になってしまいました。今回世界大会に出場するにあたって、筋肉と美しい脂肪をつけるためジムに通いました」と明かした。最後に松尾は「私は裕福な家庭で育ったわけでもなく、留学経験もない、才女でもない普通の女の子です。そんな私が日本代表としてミス・ユニバースに出場できることになりました。普通の女の子たちの輝きになれればと思います」と謙遜気味にメッセージを送り、会場を後にした。
「ミス・ユニバース」は毎年80ヶ国を超える国々から代表が集結する“美のワールドカップ”であり、単なる外見の美しさだけでなく知性・感性・人間性・社会貢献意識など内面の美しさを含めた審査によってナンバー1を決定。今年度はロシア・モスクワのクロスシティホールにて、現地時刻で11月5日に事前審査、11月9日に大会本番が行われる。(モデルプレス)
■松尾幸実(まつお・ゆきみ)プロフィール
生年月日:1987年10月20日
職業:モデル兼漫画家
趣味:水泳、テニス、アクセサリー作り
特技:絵を描く事
「2013ミス・ユニバース・ジャパン」に、約 5000人の中から選出された42人のファイナリストのひとりとして三重県代表として出場。グランプリに輝き、年内に開催される「2013ミス・ユニバース世界大会」に日本代表として出場する。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
この状態からの戻り方!ばーじぼぶの用水路ど根性チャレンジが笑撃らいばーずワールド -
辻希美の夫・杉浦太陽「見つめられる瞳がたまらん」次女・夢空(ゆめあ)ちゃんの上目遣いショットに「もはや天性の才能」「癒しをありがとう」の声モデルプレス -
“TikTokフォロワー350万人超”なな茶、第1子出産発表「分娩時間は16時間、3674gの大きくて立派な赤ちゃんです」モデルプレス -
女性初のG1制覇、4日間で319万再生!ジョッキーカメラがとらえた臨場感と感動らいばーずワールド -
peco「味さえよければええやろ」失敗したオムライス弁当公開「親近感わく」「失敗に見えない」の声モデルプレス -
2児の母・青木裕子、楽しみながら作った市松模様の弁当公開「海苔アートが美しい」「センスありすぎ」の声モデルプレス -
辻希美、長男・青空(せいあ)くんへの冷やし肉うどん弁当披露「嬉しいボリューム感」「参考になるアイディアがいっぱい」と反響モデルプレス -
3児の母・近藤千尋、残り物活用の手作り弁当が話題「配色と詰め方が秀逸」「品数の多さにびっくり」モデルプレス -
1児の母・長谷川理恵「ウィンナーのピザ風巻き」で見た目も楽しい息子弁当公開「おかずのバリエーション豊富すぎる」「盛り付けが美しい」と反響モデルプレス



