w-inds.橘慶太、松浦亜弥と結婚後初の公の場 ファンから祝福の嵐
2013.08.06 21:21
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KEITAとして活動中のダンス&ボーカルユニットw-inds.の橘慶太が6日、国立代々木競技場第一体育館で行われた「a-nation island Asia Progress ~White Ocean~」に出演。歌手の松浦亜弥と結婚後、初の公の場に登場した。
観客から「おめでとー」という歓声と祝福の拍手を受けると、「ありがとうございます」と照れ笑い。「気を使って頂いてありがとうございます」と感謝の気持ちを語り、「今日は報告しに来たわけではないので、その気持は心の中にとっておいて、最後までライブを楽しんでいって下さい」とメッセージを届けた。
ライブでは、「Turn it up」「Magic」「Hey Love」「Slide ‘n’ Step-Extended Mix-feat.SKY-HI(AAA)」「Shamab on me」「One More Time」の全6曲を披露。中盤には、ダンス&ボーカルグループ・AAA(トリプル・エー)でラッパーの“SKY-HI”こと日高光啓がサプライズ登場する場面もあった。
橘のハイトーンボイスと圧巻のダンスパフォーマンスに、観客は釘付け。夏の祭典にふさわしい、熱いステージを繰り広げた。
なお、一部報道によると松浦は妊娠しておらず、今秋に米ハワイで挙式する予定だという。(モデルプレス)
■橘慶太プロフィール
1985年12月16日生まれ。福岡県出身。w-inds.のメインボーカルとして、2001年にシングル「Forever Memories」でデビュー。同年、第43回日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞。国内外でそのアーティスト性、パフォーマンスが高く評価されている。また、グループとしてはもちろん、俳優として映画やドラマにも出演するなど多方面で活躍。2013年2月20日には、KEITAソロ名義による1st シングル「Slide’n’Step」をリリース。6月5日には、1st アルバム「SIDE BY SIDE」を発表した。
■松浦亜弥プロフィール
1986年6月25日生まれ。兵庫県出身。2001年に、「ドッキドキ!LOVEメール」で歌手としてメジャーデビュー。同年、第52回NHK紅白歌合戦に初出場した。2003年には、初出演映画「青の炎」が公開。その後も、数々のヒット作を連発し、“あやや”の愛称で、広く親しまれる。2011年8月に子宮内膜症を公表して以来は、コンサートを制限するなど、体調を考慮しながら活動を続けていた。
ライブでは、「Turn it up」「Magic」「Hey Love」「Slide ‘n’ Step-Extended Mix-feat.SKY-HI(AAA)」「Shamab on me」「One More Time」の全6曲を披露。中盤には、ダンス&ボーカルグループ・AAA(トリプル・エー)でラッパーの“SKY-HI”こと日高光啓がサプライズ登場する場面もあった。
橘のハイトーンボイスと圧巻のダンスパフォーマンスに、観客は釘付け。夏の祭典にふさわしい、熱いステージを繰り広げた。
橘慶太&松浦亜弥、12年愛貫く
橘と松浦は、約12年の交際期間を経て、8月4日に婚姻届を提出。発表時には、「これから家庭を持ち様々な事を経験して、一人の男としても成長できるように日々精進しそして、より一層仕事に勤しみたいと思います」(橘)、「今年の冬で12年の付き合いになりますが、私の青春には、すべて彼がいます。悲しいこと、辛いこと、嬉しいこと、楽しいこと全部です」「まだまだ未熟者ではありますが、とてもストイックで努力家、そして九州男児な彼のサポートが出来るよう、ときに強く、ときに可愛らしいしっかりとした女性になれるよう精進いたします」(松浦)とそれぞれコメントしていた。なお、一部報道によると松浦は妊娠しておらず、今秋に米ハワイで挙式する予定だという。(モデルプレス)
■橘慶太プロフィール
1985年12月16日生まれ。福岡県出身。w-inds.のメインボーカルとして、2001年にシングル「Forever Memories」でデビュー。同年、第43回日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞。国内外でそのアーティスト性、パフォーマンスが高く評価されている。また、グループとしてはもちろん、俳優として映画やドラマにも出演するなど多方面で活躍。2013年2月20日には、KEITAソロ名義による1st シングル「Slide’n’Step」をリリース。6月5日には、1st アルバム「SIDE BY SIDE」を発表した。
■松浦亜弥プロフィール
1986年6月25日生まれ。兵庫県出身。2001年に、「ドッキドキ!LOVEメール」で歌手としてメジャーデビュー。同年、第52回NHK紅白歌合戦に初出場した。2003年には、初出演映画「青の炎」が公開。その後も、数々のヒット作を連発し、“あやや”の愛称で、広く親しまれる。2011年8月に子宮内膜症を公表して以来は、コンサートを制限するなど、体調を考慮しながら活動を続けていた。
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