<速報>藤原竜也、結婚会見 お相手は「小動物系」と大照れ
2013.05.31 15:41
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俳優の藤原竜也(31)が31日、年内に一般女性(34)と結婚することを発表し、都内で会見を行った。
スーツ姿で登場した藤原は「よろしくお願いします」と一礼し「9年間お付き合いさせていただいておりました。年内の良き日を選び入籍しようと決め、ファンの方々や関係者の方々にご報告したく、このような席を設けました」と挨拶。お相手の容姿については「小動物系。ミーアキャットのような小柄な女性です」と明かし、互いに何と呼び合っているか聞かれると「下の名前で呼んでもらっています。『タツ』と…」と顔を真っ赤にしながら答えた。
◆プロポーズは「入籍前夜にでも」
お相手の女性とは2004年の夏、知人の紹介で知り合い、交際をスタート。約7年間の同棲を経て、「今年(交際)10年目になるので、いい区切りかなと。芝居中や撮影中は本当に大変な時期がありましたが、常に支えてくれた彼女でありますし、そろそろいいんじゃないかなと」と結婚の決め手を告白。入籍日については「バタバタしてもしかたないので、仕事が一段落して、会社にとってもいいタイミングを相談したい」と話した。
プロポーズはまだしていないといい「入籍前夜にでも、(改めて)言葉をかけてあげれば喜ぶんじゃないかなと思っています」。子どもについては「自然の流れで授かってくれればいいかなと思います」と前向きに語り、「才能ある人といい仕事をすることが僕にとって大事ですので、より一層力を入れて行きたいと思います」と気を引き締めた。(モデルプレス)
<藤原竜也結婚会見 一問一答はこちら>
【1】http://mdpr.jp/news/1248711
【2】http://mdpr.jp/news/1248722
【3】http://mdpr.jp/news/1248723
■藤原竜也(ふじわらたつや)
生年月日:1982年5月15日
出身:埼玉県
蜷川幸雄に見出され、全くの新人ながら、蜷川氏演出の舞台「身毒丸」の主演に抜擢。1997年のロンドン公演で初舞台を踏む。当時、中学3年生、15歳。
以降、舞台を中心に活動。2003年上演のシェイクスピア劇「ハムレット」(演出・蜷川幸雄)では、日本演劇史上、最年少の21歳でハムレットを演じ、多くの賞を受賞した。近年の代表作としては、「ろくでなし啄木」(11年 演出・三谷幸喜)、「シレンとラギ」(12年 演出・いのうえひでのり)、「日の浦姫物語」(12年 演出・蜷川幸雄)など。出演した蜷川作品はロンドン、ニューヨークでの上演も多く、舞台俳優として海外からの評価も高い。
一方、映像作品でも、「バトル・ロワイアル」(00年)、「デスノート」(06年)、「カイジ」(09年)など、その後続編が制作され、海外でも公開されたヒット作品に多く主演している。テレビドラマでは、2011年に放送された「遺恨あり」(テレビ朝日)で放送文化基金賞の演技賞を受賞した。
現在、舞台「木の上の軍隊」(演出・栗山民也)の公演中。また公開中の映画「藁の楯 わらのたて」では“人間のクズ”を嬉々として演じている。
今後の出演作品としては、ロンドン、ニューヨークでも上演された「ムサシ」(作・井上ひさし 演出・蜷川幸雄)が秋に公演。映画では「サンブンノイチ」「神様のカルテ2」が2014年春に公開を予定している。
◆プロポーズは「入籍前夜にでも」
お相手の女性とは2004年の夏、知人の紹介で知り合い、交際をスタート。約7年間の同棲を経て、「今年(交際)10年目になるので、いい区切りかなと。芝居中や撮影中は本当に大変な時期がありましたが、常に支えてくれた彼女でありますし、そろそろいいんじゃないかなと」と結婚の決め手を告白。入籍日については「バタバタしてもしかたないので、仕事が一段落して、会社にとってもいいタイミングを相談したい」と話した。
プロポーズはまだしていないといい「入籍前夜にでも、(改めて)言葉をかけてあげれば喜ぶんじゃないかなと思っています」。子どもについては「自然の流れで授かってくれればいいかなと思います」と前向きに語り、「才能ある人といい仕事をすることが僕にとって大事ですので、より一層力を入れて行きたいと思います」と気を引き締めた。(モデルプレス)
<藤原竜也結婚会見 一問一答はこちら>
【1】http://mdpr.jp/news/1248711
【2】http://mdpr.jp/news/1248722
【3】http://mdpr.jp/news/1248723
■藤原竜也(ふじわらたつや)
生年月日:1982年5月15日
出身:埼玉県
蜷川幸雄に見出され、全くの新人ながら、蜷川氏演出の舞台「身毒丸」の主演に抜擢。1997年のロンドン公演で初舞台を踏む。当時、中学3年生、15歳。
以降、舞台を中心に活動。2003年上演のシェイクスピア劇「ハムレット」(演出・蜷川幸雄)では、日本演劇史上、最年少の21歳でハムレットを演じ、多くの賞を受賞した。近年の代表作としては、「ろくでなし啄木」(11年 演出・三谷幸喜)、「シレンとラギ」(12年 演出・いのうえひでのり)、「日の浦姫物語」(12年 演出・蜷川幸雄)など。出演した蜷川作品はロンドン、ニューヨークでの上演も多く、舞台俳優として海外からの評価も高い。
一方、映像作品でも、「バトル・ロワイアル」(00年)、「デスノート」(06年)、「カイジ」(09年)など、その後続編が制作され、海外でも公開されたヒット作品に多く主演している。テレビドラマでは、2011年に放送された「遺恨あり」(テレビ朝日)で放送文化基金賞の演技賞を受賞した。
現在、舞台「木の上の軍隊」(演出・栗山民也)の公演中。また公開中の映画「藁の楯 わらのたて」では“人間のクズ”を嬉々として演じている。
今後の出演作品としては、ロンドン、ニューヨークでも上演された「ムサシ」(作・井上ひさし 演出・蜷川幸雄)が秋に公演。映画では「サンブンノイチ」「神様のカルテ2」が2014年春に公開を予定している。
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