高橋みなみ&板野友美、涙でメッセージ交換<コメント全文>
2013.02.01 19:10
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AKB48の板野友美が1日、グループからの卒業を発表。同日公開されたAKB出演のドキュメンタリー映画「DOCUMENTARY OF AKB48 NO FLOWER WITHOUT RAIN 少女たちは涙の後に何を見る?」内で明らかにしたもので、この日都内劇場で行われた初日舞台挨拶で、グループ総監督を務める高橋みなみが板野卒業への想いを口にした。
高橋は「私たちも本当にとてもビックリしました。何人かは前もってともからAKBを卒業するという話は聞いていましたが、全員知ったのは先ほど。控え室でともが告白してくれました」と、直前までメンバーにも知らされていなかったことを告白。
「初期からずっと一緒にやって来たので正直さみしいです。去年敦子が卒業して、今年はともちんなんだなって思って」と率直な心境を明かし「でも彼女が決めた道ですから、最後に決断を下すのは自分自身なので、彼女が前を歩くというのなら、みんなで背中を押してあげようと思います」と優しくエールを送った。
一方、板野は「たかみなはAKBの総監督としてグループ全員を支えて一人ひとりも支えて、すごく大変だと思う。でも頼りがいあるリーダーなので、これからもAKBを引っ張ってほしいし、安心して任せられます。あと残りわずかだけど、よろしくお願いします」と高橋に後を託した。
板野と高橋は2005年よりAKB48第1期生として活躍。なお、板野の具体的な卒業時期は現段階では未定。(モデルプレス)
「初期からずっと一緒にやって来たので正直さみしいです。去年敦子が卒業して、今年はともちんなんだなって思って」と率直な心境を明かし「でも彼女が決めた道ですから、最後に決断を下すのは自分自身なので、彼女が前を歩くというのなら、みんなで背中を押してあげようと思います」と優しくエールを送った。
一方、板野は「たかみなはAKBの総監督としてグループ全員を支えて一人ひとりも支えて、すごく大変だと思う。でも頼りがいあるリーダーなので、これからもAKBを引っ張ってほしいし、安心して任せられます。あと残りわずかだけど、よろしくお願いします」と高橋に後を託した。
板野と高橋は2005年よりAKB48第1期生として活躍。なお、板野の具体的な卒業時期は現段階では未定。(モデルプレス)
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