AKB48峯岸みなみ、丸刈りで謝罪会見<コメント全文>
2013.01.31 19:57
views
1月31日発売の「週刊文春」でダンスボーカルユニット・GENERATIONSのパフォーマー、白濱亜嵐(しらはまあらん、19)との“お泊り愛”が報じられたAKB48の峯岸みなみ(20)が31日、YouTubeのAKB48公式チャンネルにて謝罪コメントを発表した。
峯岸みなみ謝罪コメント全文
AKB48梅田チームBの峯岸みなみです。この度は、今日発売される週刊誌の記事の中にある、私の件のせいでメンバーやファンのみなさん、スタッフさん、家族、沢山の皆様にご心配をおかけしまして本当に申し訳ありません。
2005年に結成されたAKB48の第1期生として、後輩のお手本になるような行動を常にとらないといけない立場なのに、今回私がしてしまったことはとても軽率で自覚のない行動だったと思います。
まだ頭の中が真っ白で、どうしたらいいのか、自分に何ができるのかわからなかったのですが、先ほど週刊誌を見ていてもたってもいられず、メンバーにも事務所の方にも誰にも相談せずに坊主にすることを自分で決めました。
こんなことで今回のことが許していただけるとはとても思っていませんが、まず一番初めに思ったことはAKB48を辞めたくないということでした。
青春時代を過ごしてきた大好きなメンバーがいる、そしてあたたかいファンのみなさんがいるAKB48を離れることは、今の私にとっては考えられませんでした。
甘い考えなのはわかっていますが、できるのであれば、まだAKB48の峯岸みなみでいたいです。
今回のことは全て私が悪かったです。本当にごめんなさい。
これからのことは秋元先生や運営のみなさんの判断にお任せします。
まだ整理はついていませんが、今思うことをお伝えさせていただきました。ありがとうございました。
◆研究生に降格処分
同日、AKB48劇場支配人の戸賀崎智信氏が公式ブログで「今回の報道により、ファンの皆さまに多大なるご迷惑をかけた峯岸みなみを、2013年2月1日付でAKB48 研究生に降格処分とする」と報告。今後の活動については「詳細が決まり次第、改めてご報告させて頂きます」としている。
峯岸と白濱は、2011年9月に上演された朗読劇「もしもキミが。」で共演していた。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
平成の記憶が蘇る!懐かしさと笑いに包まれたうじとうえだの埼玉あるある旅らいばーずワールド -
甘く、優しく、美しく。星野琴の圧倒的ボディが奏でる禁断の旋律【写真8点】ENTAME next -
「今日好き」米澤りあ、美スタイル輝くショーパンコーデ披露「洋画の主人公みたい」「何頭身?」モデルプレス -
井上咲楽「人生最大の買い物」愛車を公開 金額&車種公開で驚きの声「憧れる」「咲楽ちゃんらしいチョイス」モデルプレス -
「今日好き」雨宮由乙花&未苺、姉妹で“真逆ギャルメイク”「平成感が最高」「遺伝子強すぎ」の声モデルプレス -
26年の歴史に幕『科捜研の女』沢口靖子&内藤剛志の2ショット公開「涙が…」「寂しいです」ENTAME next -
ニッチロー(47)のモノマネ道「石垣島でプロ選手と合同自主トレ」「息子の名前にも“朗”」菊池風磨に激似と話題になってもモノマネしない理由とは?ABEMA TIMES -
蛙亭イワクラ、元カレ・オズワルド伊藤との現在の関係を告白「憎しみだけが残ってる状態」ABEMA TIMES -
【推し俳優で巡る名作3選】横浜流星、色気と狂気が交錯する圧倒的表現力…“変幻自在な魅力”に心酔モデルプレス