小雪、第1子出産 松ケンも立ち会う
2012.01.08 19:47
views
女優の小雪が5日、第1子となる男児を出産したことをそれぞれの所属事務所が8日に発表した。
夫で俳優の松山ケンイチも出産に立ち会ったという。
松山ケンイチと小雪は2008年、映画「カムイ外伝」の共演者として出会い結婚を前提に交際。2011年4月1日、都内の区役所に婚姻届を提出し入籍。9月3日には小雪が妊娠5ヶ月であることも発表していた。また、12月には出演映画の完成披露舞台挨拶に、妊娠9か月で登場。大きくなったお腹を公にしていた。
2011年4月20日に単独で結婚会見を開いた松山ケンイチは、小雪について「まっすぐなところ、裏表のないところに惹かれた」とコメント。8歳年上の小雪との交際は一筋縄ではいかなかったようで「(小雪を)大事だと思っていましたので、がむしゃらに押しました」と振り返っていた。(モデルプレス)
◆松山ケンイチ プロフィール
1985年3月5日生まれ、青森県出身。
2002年、「ごくせん」(日本テレビ系)で俳優デビュー。その後2003年の「アカルイミライ」で映画初出演を果たし、「男たちの大和 YAMATO」、「デスノート」、「デトロイト・メタル・シティ」などの話題作に多数出演。
最近では映画「GANTZ」での嵐・二宮和也とのW主演をはじめ、2012年にはNHK大河ドラマ「平清盛」で主演を務める。
◆小雪 プロフィール
1976年12月18日生まれ、神奈川県出身。
雑誌「non-no」専属モデルとしてデビューし、1998年にテレビドラマ「恋はあせらず」(フジテレビ系)で女優デビューを果たした。
嵐・松本潤と共演し話題となった「きみはペット」(TBS系)で連続ドラマ初主演。その後、映画「ラストサムライ」、「ALWAYS 三丁目の夕日」などに出演した。
松山ケンイチと小雪は2008年、映画「カムイ外伝」の共演者として出会い結婚を前提に交際。2011年4月1日、都内の区役所に婚姻届を提出し入籍。9月3日には小雪が妊娠5ヶ月であることも発表していた。また、12月には出演映画の完成披露舞台挨拶に、妊娠9か月で登場。大きくなったお腹を公にしていた。
2011年4月20日に単独で結婚会見を開いた松山ケンイチは、小雪について「まっすぐなところ、裏表のないところに惹かれた」とコメント。8歳年上の小雪との交際は一筋縄ではいかなかったようで「(小雪を)大事だと思っていましたので、がむしゃらに押しました」と振り返っていた。(モデルプレス)
◆松山ケンイチ プロフィール
1985年3月5日生まれ、青森県出身。
2002年、「ごくせん」(日本テレビ系)で俳優デビュー。その後2003年の「アカルイミライ」で映画初出演を果たし、「男たちの大和 YAMATO」、「デスノート」、「デトロイト・メタル・シティ」などの話題作に多数出演。
最近では映画「GANTZ」での嵐・二宮和也とのW主演をはじめ、2012年にはNHK大河ドラマ「平清盛」で主演を務める。
◆小雪 プロフィール
1976年12月18日生まれ、神奈川県出身。
雑誌「non-no」専属モデルとしてデビューし、1998年にテレビドラマ「恋はあせらず」(フジテレビ系)で女優デビューを果たした。
嵐・松本潤と共演し話題となった「きみはペット」(TBS系)で連続ドラマ初主演。その後、映画「ラストサムライ」、「ALWAYS 三丁目の夕日」などに出演した。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
ハライチ冠ラジオ番組、“10周年記念”初イベント開催決定 大阪・東京・名古屋…5都市巡るZeppツアー【ハライチのターン!】モデルプレス -
SWEET STEADY、人気アイドル&芸人とバズリ曲「SWEET STEP」続々コラボ「豪華すぎる」「意外な組み合わせで二度見した」と話題モデルプレス -
Snow Man佐久間大介「&be」ブランドアンバサダー就任 自身の“プロクオリティ”な部分とはモデルプレス -
くみっきーが第3子妊娠を報告「3人目の天使が来てくれました」らいばーずワールド -
美容好きなMattがおすすめ!肌をぷるぷるにしたいならクレンジングはコレらいばーずワールド -
『テセウスの船』での怪演や松坂桃李の小学生時代を演じた元子役・柴崎楓雅(18)、成人を迎えた抱負つづる「大きく成長する1年に」ABEMA TIMES -
娘の顔出しショットが話題・織田信成、美人妻と密着する幸せあふれる夫婦ショットに反響「見ているこちらもhappy」ABEMA TIMES -
水溜りボンド・カンタ、結婚報告の当日にチャンネルが乗っ取られるらいばーずワールド -
6男7女15人大家族「うるしやま家」母親・佳月さん(49)、家族に作った“時短手抜き”ワンプレートごはん披露ABEMA TIMES