櫻坂46「THE MUSIC DAY」楽屋の楽しみ方告白 小林由依が“狙っているもの”とは
2022.07.02 17:45
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2日、日本テレビ系夏の音楽の祭典「THE MUSIC DAY 2022」(15時~22時54分)が生放送。櫻坂46の小林由依、森田ひかる、田村保乃が、バックステージにて行われたリモート囲み取材に応じた。
この日小林、森田らは、アイドルメドレーとして荻野目洋子とともに「六本木純情派」を披露。小林は「坂道グループの中でも、(アイドルメドレーの中で)私たちだけダンスだけでコラボだったので、私たちらしい色が出せてすごく嬉しかったですし、大先輩とコラボさせて頂く機会はなかなかないので嬉しかったです」と感想を語った。
森田は「荻野目さんと始まる前にも少しお話させていただいて、フラットに話しかけてくださってすごく緊張が和らぎました。こんなに近くで荻野目さんの歌を聞けると思っていなかったのですごく貴重な機会でした」と声を弾ませた。
グループとしては、一般の人々が選んだ“歌詞No.1ソング”として「思ったよりも寂しくない」をパフォーマンス。田村は「あまりテレビで披露する機会がなかった曲なので、歌詞だけで選んでいただけたということで嬉しいですし、私たちグループは歌詞を大事にしているので、これからも皆さんに愛してしていただけるよう、身が入りました」と言葉に。同曲について、小林は「振り付けでも自分たちメンバー同士で、楽しむ振り付け。1人でも寂しくないのだという部分を表現できている曲なので、ライブでやるのが楽しい曲ですし、その雰囲気が伝わっていたら良いなと思っていたので、選んで頂いて嬉しかったです」と話した。
森田は「チェキカメラを今日持ってきていたので、メンバー同士で写真を撮り合ったりして、プリントしてメンバーにプレゼントしたりしました。後々ブログとかだったりで載せられたらと思います」とアピール。
小林は「いつもTHE MUSIC DAYに出させていただくときに、いつも同じお弁当を用意していただくのですが、私が一番大好きなお弁当なんです。でもお昼のお弁当は違ったので、夜のお弁当を持ち帰りたいと思います(笑)」とはにかみ、弁当の内容を聞かれると「幕の内弁当みたいな感じなんですけど、おかずが一杯で」とお気に入りの理由を明かした。
今年は3年ぶりの有観客で開催。「もう一度、音楽で世代を超えてつながりたい」をコンセプトに、昭和・平成・令和の名曲たちがずらり。家族・親子・友達・恋人…すべての方々が楽しめる、世代を超えて愛される歌、誰もが口ずさみたくなる歌を、会場の熱気と共に届ける。(modelpress編集部)
森田は「荻野目さんと始まる前にも少しお話させていただいて、フラットに話しかけてくださってすごく緊張が和らぎました。こんなに近くで荻野目さんの歌を聞けると思っていなかったのですごく貴重な機会でした」と声を弾ませた。
グループとしては、一般の人々が選んだ“歌詞No.1ソング”として「思ったよりも寂しくない」をパフォーマンス。田村は「あまりテレビで披露する機会がなかった曲なので、歌詞だけで選んでいただけたということで嬉しいですし、私たちグループは歌詞を大事にしているので、これからも皆さんに愛してしていただけるよう、身が入りました」と言葉に。同曲について、小林は「振り付けでも自分たちメンバー同士で、楽しむ振り付け。1人でも寂しくないのだという部分を表現できている曲なので、ライブでやるのが楽しい曲ですし、その雰囲気が伝わっていたら良いなと思っていたので、選んで頂いて嬉しかったです」と話した。
櫻坂46の楽屋の様子とは?
最後に、長丁場となる同番組での、楽屋の様子を聞かれると、田村は「増本綺良と2人で遊んでいたのですが、輪ゴムを飛ばし合って、キャッチできるかどうかという遊びをしていました」と笑いながら紹介。森田は「チェキカメラを今日持ってきていたので、メンバー同士で写真を撮り合ったりして、プリントしてメンバーにプレゼントしたりしました。後々ブログとかだったりで載せられたらと思います」とアピール。
小林は「いつもTHE MUSIC DAYに出させていただくときに、いつも同じお弁当を用意していただくのですが、私が一番大好きなお弁当なんです。でもお昼のお弁当は違ったので、夜のお弁当を持ち帰りたいと思います(笑)」とはにかみ、弁当の内容を聞かれると「幕の内弁当みたいな感じなんですけど、おかずが一杯で」とお気に入りの理由を明かした。
3年ぶりの有観客「THE MUSIC DAY 2022」
10回目の放送を迎える「THE MUSIC DAY」。今年も総合司会は嵐・櫻井翔が務める。今年は3年ぶりの有観客で開催。「もう一度、音楽で世代を超えてつながりたい」をコンセプトに、昭和・平成・令和の名曲たちがずらり。家族・親子・友達・恋人…すべての方々が楽しめる、世代を超えて愛される歌、誰もが口ずさみたくなる歌を、会場の熱気と共に届ける。(modelpress編集部)
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