タモリ、並木万里菜(C)テレビ朝日

Travis Japan“ジャニーズ恋うたメドレー”で3曲披露 最強恋うたランキング入りした5曲発表

2022.02.09 18:00

ジャニーズJr.内グループ・Travis Japanが、11日放送のテレビ朝日系音楽番組『ミュージックステーション』3時間スペシャル(よる6時50分~)で「ジャニーズ最強恋うたメドレー」を披露する。


「ラブソングアーティストが選ぶ最強恋うたランキング」発表

今回は、「恋うたスペシャル」と題し、「ラブソングアーティストが選ぶ最強恋うたランキング」をお届け。

DISH//北村匠海、YUI、仲宗根泉(HY)、加藤ミリヤ、清水翔太、Awesome City Club、長屋晴子(緑黄色社会)、大塚愛…ラブソングの歌い手として幅広い世代から多くの支持を得る男女総勢18人のアーティストたち。そんな彼らが、「最強だと思う恋うた」を1位から10位までピックアップ。それをポイント化して集計した結果を“最強恋うたランキング”と題して発表する。

胸を締め付けられるような切ないラブソングから誰もが共感するラブソング、「前世」からというくらいスケールの大きなラブソングや260万枚近く売り上げた「恋が始まる瞬間のラブソング」、そしてストレートで突き刺さるような歌詞のラブソングまで、時代を超えて愛される恋うたが続々と登場。ラブソングの歌い手たちが選んだ、最強の恋うたとはいったいどの楽曲なのか?一般のランキングとは違う、プロが選んだ大納得の結果に注目だ。

Travis Japan“ジャニーズ恋うたメドレー”で3曲披露

「ミュージックステーション」(C)テレビ朝日
「ミュージックステーション」(C)テレビ朝日
尾崎豊の長男・尾崎裕哉は父の名曲「I LOVE YOU」をカバー。本人も「尾崎豊の没後30年という節目の年になりますので、改めて敬意をこめて歌わせていただきます」とコメント。AIは、宇多田ヒカルの名曲「First Love」をカバー。往年の大ヒット恋うたメドレーは、同窓会をテーマにして大ヒットした斉藤和義の「ずっと好きだった」(2010年)、倖田來未渾身のバラード「愛のうた」(2007年)、数々のカバーでも話題となったサスケ「青いベンチ」(2004年)&TEE「ベイビー・アイラブユー」(2010年)など、2000年代の恋愛ソングを彩った名曲たちが勢揃い。

また、Travis Japanは、先輩ジャニーズの名曲たちを、「ジャニーズ最強恋うたメドレー」としてパフォーマンス。ランキングに入った「Love so sweet」(嵐)、「愛なんだ」(V6)、「愛されるより愛したい」(KinKi Kids)、「シンデレラガール」(King & Prince)、「君だけに」(少年隊)の5曲の中から、3曲をスペシャルメドレーでパフォーマンス。果たしてどの3曲が選ばれるのか。(modelpress編集部)

出演アーティスト

AI「First Love」(宇多田ヒカルカバー)
アヴリル・ラヴィーン「Bite Me」
家入レオ「未完成」
A.B.C-Z「Vanilla」
Aimer「残響散歌」「朝が来る」「カタオモイ」「コイワズライ」
尾崎裕哉「I LOVE YOU」(尾崎豊カバー)
倖田來未「愛のうた」
斉藤和義「ずっと好きだった」
サスケ「青いベンチ」
THE RAMPAGE「RAY OF LIGHT」
TEE「ベイビー・アイラブユー」
Travis Japan(ジャニーズJr.)「ジャニーズ恋うたメドレー」
布袋寅泰「BE MY BABY」(COMPLEX)「Dreamin'」(BOØWY)「Still Dreamin'」
三浦大知「Le Penseur」
milet「Fly High」
【Not Sponsored 記事】

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