JO1「2021 MAMA」で「Best Asian Artist Japan」受賞「JAMの皆さんにもっともっと新たな姿を」<本人コメント>
2021.12.11 23:00
views
グローバルボーイズグループ・JO1が11日、K-POP音楽授賞式「2021 MAMA(Mnet ASIAN MUSIC AWARDS)」に出演。「Best Asian Artist Japan」を受賞した。
JO1「MAMA」で「Best Asian Artist Japan」受賞
今年で13回目を迎えたMAMA。今年は、Wanna One、エドシーラン、ENHYPEN、TOMORROW X TOGETHERなど、日本でも人気の 高いアーティストたちがパフォーマンスを繰り広げた。そして、錚々たるアーティストの中JO1は15日にリリースされる5THシングル「WANDERING」より、表題曲「僕らの季節」をパフォーマンスし、一各地域別音楽性、大衆性を兼ね備え、飛び抜けたパフォーマンスを見せたアーティストに贈られる栄誉ある賞「Best Asian Artist Japan」を受賞。
また、INIは「Favorite Asian Artist」を受賞し2グループでW受賞を達成した。
これを受け、JO1は「『Best Asian Artist Japan』の名に恥じぬようにこれからも活動して行きますのでよろしくお願いします」と今後の活動への意気込みを語った。(modelpress編集部)
JO1受賞コメント
このような特別な賞を頂いて僕たちも非常に嬉しく思っております。このライブを皮切りに僕たちがJAMの皆さんにもっともっと新たな姿をお見せできたらと思っております。そして最後に「Best Asian Artist Japan」の名に恥じぬようにこれからも活動して行きますのでよろしくお願いします。
Thank You MAMA,Thank You KOREA,Music Makes One
K-POP音楽授賞式「MAMA」
「Mnet ASIAN MUSIC AWARDS (MAMA)」はCJ ENM 主催の世界最大級のK-POP音楽授賞式。1999年に「Mnet映像音楽大賞」からスタートし、2004年からの「Mnet KM Music Video Festival」、2006年からの「Mnet KM Music Festival」を経て、2009年に「Mnet ASIAN MUSIC AWARDS」にアジアの音楽授賞式として生まれ変わった。その後は2010年のマカオでの開催を皮切りに、2011年にシンガポール、2012年~2016年は香港、2017年にはベトナム・日本・香港、2018年は韓国・日本・香港と様々な地域で開催。
世界中の音楽ファンたちが楽しむことのできる、アジア最高の音楽祭として成長し続けている。2019年は韓国と日本で開催。2020年は新型コロナウイルスの影響で韓国にて無観客イベントとして開催され、今年はグローバル拡大の一環として、近い将来アメリカで開催されることも発表されている。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
JO1に田中圭&千葉雄大が迫る「MUSIC BLOOD」出演決定モデルプレス -
King & Prince・JO1、国内Twitter席巻 2021年もっともフォロー&ツイートされた著名人にモデルプレス -
JO1「Born To Be Wild」MV“公約”再生回数1111万回突破でファン祝福 数字の意味にも注目集まるモデルプレス -
JO1、謎の予告“FIND THE JO1”に反響 「47都道府県で何かが始まる」暗号読み解くファン続々モデルプレス -
JO1、和田アキ子と「古い日記」熱唱 こぶし効いた歌声に「最高コラボ」と反響<2021FNS歌謡祭>モデルプレス -
JO1、休養中・金城碧海の場所空け「僕らの季節」テレビ初披露“1つの椅子”に注目集まる<2021FNS歌謡祭>モデルプレス
「音楽」カテゴリーの最新記事
-
超特急、相葉雅紀の東京ドーム公演観覧に期待「データとして証拠が残っていますから」【REAL?】モデルプレス -
超特急、東京ドーム公演発表までの秘話「話し合いを重ねて」15年分の感謝溢れる【「REAL?」囲み取材全文】モデルプレス -
2月28日放送「with MUSIC」WEST.・HANAら出演者&歌唱曲発表 閉館前の大阪松竹座初潜入もモデルプレス -
乃木坂46、3期生~6期生集結ライブ開催 4年間に発表されたシングルカップリング曲のみで構成モデルプレス -
スタダ新グループ・VOKSY DAYS、デビュー曲MV公開 初EP&8月東阪ツアー決定モデルプレス -
超特急、初の東京ドーム公演決定 ライブMC内でサプライズ発表モデルプレス -
『パン恋』で光る生田斗真の“クセ強キャラ”を自然に演じきる魅力ENTAME next -
Mrs. GREEN APPLE、2025年世界アルバム売上トップ10入りの快挙 日本人唯一のランクインモデルプレス -
鈴木亮平『リブート』、竹内涼真『再会』…追わずにいわれない「中毒性が凄い冬ドラマ」ベスト5ENTAME next

