DAIGO、愛娘と初共演 2ショットジャケ写公開
2021.01.12 10:34
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歌手でタレントのDAIGOが、自身のバンド・BREAKERZの22ndシングル「I love my daughter」(2月10日発売)のミュージックビデオやジャケットアートワークで自身の愛娘と“OKHKE”(=親子初共演)している。
同曲は1月10日に放送開始したABCテレビドラマ「ミヤコが京都にやって来た!」(出演:佐々木蔵之介・藤野涼子が京都を舞台に繰り広げる父と娘のハートウォーミングな人情ドラマ)の主題歌。
アルバムをめくるシーンや愛おしく我が子を抱き寄せるカットなど、“PP”(=パパ)になったDAIGOの父としての優しさと覚悟を感じさせる、ドラマの世界観のみならず自身のプライベートも垣間見ることが出来る仕上がりになっている。(modelpress編集部)
DAIGOコメント
共演の経緯についてDAIGOは「父と娘のドラマの曲を担当することになり、MVも父と子どもが登場する絵コンテが上がってきたのですが、コロナの状況もあり父親役のキャスティングが難航し、最終的に僕が出演することになりました。それならば子どもも本当の娘の方が良い作品になるのでは、ということで娘が出演することになりました」と説明。さらに、「今回の『I love my daughter』のミュージックビデオの見所は、まさに”OKHKE=親子初共演”です。こういう機会は中々ないので本当にメモリアルな曲になることは間違いない。いずれ見返した時に娘にとっても想い出深い曲になると思います」とコメントした。アルバムをめくるシーンや愛おしく我が子を抱き寄せるカットなど、“PP”(=パパ)になったDAIGOの父としての優しさと覚悟を感じさせる、ドラマの世界観のみならず自身のプライベートも垣間見ることが出来る仕上がりになっている。(modelpress編集部)
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