高橋一生“敬愛する”エレカシのカバーアルバムに参加「身に余る大役」
2018.01.31 12:30
views
音楽バンド・エレファントカシマシのデビュー30周年を記念し、シリーズ第三弾となる「エレファントカシマシカヴァーアルバム3 ~A Tribute to The Elephant Kashimashi~」が3月21日に発売される。この度、参加アーティストと収録曲が発表され、俳優の高橋一生が東京スカパラダイスオーケストラと同アルバムに参加することがわかった。
エレファントカシマシトリビュートアルバムは、エレファントカシマシをリスペクトするバンド・アーティストによるエレカシカヴァーアルバム。過去に2作品発売され、第一弾には、デビュー15周年の年に、ストレイテナーや怒髪天、銀杏BOYZなどロック界をけん引する錚々たるバンドが参加し好評を博した。第二弾は、それから10年後のデビュー25周年記念作品として、10-FEETやDragon Ashといった日本を代表するバンドから、秦基博やCharaなどのソロアーティストも参加した。
斉藤和義など、豪華アーティストが参加する中で、高橋は「東京スカパラダイスオーケストラ×高橋一生」として「俺たちの明日」をカヴァー。「敬愛する、敬愛するエレファントカシマシさん」と熱い思いを抱く高橋は「楽曲は、発表された当時、聴いて、聴いて、勇気づけられた『俺たちの明日』です」と感激しきり。「演奏は大、大好きな東京スカパラダイスオーケストラさんです。夢の様です」と喜び「身に余る大役をいただいて、つい腰が引けてしまいそうになりましたが、折角のお話です。ぐっと踏ん張って楽しく歌わせていただきました。最高です」と噛み締めた。
東京スカパラダイスオーケストラの谷中敦は、高橋について「最近知り合いになってメールを交わす間柄の高橋一生くんに歌って貰うように頼んだところ、本気で最高の歌を歌ってくれました」と紹介。「一生くんのエレファントカシマシへの愛情をびしびし感じました。少し嫉妬するくらい笑」とコメントしている。(modelpress編集部)
■「エレファントカシマシカヴァーアルバム3~A Tribute to The Elephant Kashimashi~」
収録曲(全10曲収録)
1.田島貴男(ORIGINAL LOVE)/「今宵の月のように」
2.manaka from Little Glee Monster/「悲しみの果て」
3.SUPER BEAVER/「四月の風」
4.菅原卓郎(9mm Parabellum Bullet)/「風に吹かれて」
5.東京スカパラダイスオーケストラ×高橋一生/「俺たちの明日」
6.阿部真央/「リッスントゥザミュージック」
7.ドレスコーズ/「ヒトコイシクテ、アイヲモトメテ」
8.クリープハイプ/「さよならパーティー」
9.斉藤和義/「かけだす男」
10.村越“HARRY”弘明/「ファイティングマン」
高橋一生が東京スカパラダイスオーケストラと参加
この度、デビュー30周年イヤーにシリーズ第三弾のリリースが決定。過去2作よりさらに幅広いジャンルから豪華アーティストが集結した。斉藤和義など、豪華アーティストが参加する中で、高橋は「東京スカパラダイスオーケストラ×高橋一生」として「俺たちの明日」をカヴァー。「敬愛する、敬愛するエレファントカシマシさん」と熱い思いを抱く高橋は「楽曲は、発表された当時、聴いて、聴いて、勇気づけられた『俺たちの明日』です」と感激しきり。「演奏は大、大好きな東京スカパラダイスオーケストラさんです。夢の様です」と喜び「身に余る大役をいただいて、つい腰が引けてしまいそうになりましたが、折角のお話です。ぐっと踏ん張って楽しく歌わせていただきました。最高です」と噛み締めた。
東京スカパラダイスオーケストラの谷中敦は、高橋について「最近知り合いになってメールを交わす間柄の高橋一生くんに歌って貰うように頼んだところ、本気で最高の歌を歌ってくれました」と紹介。「一生くんのエレファントカシマシへの愛情をびしびし感じました。少し嫉妬するくらい笑」とコメントしている。(modelpress編集部)
■「エレファントカシマシカヴァーアルバム3~A Tribute to The Elephant Kashimashi~」
収録曲(全10曲収録)
1.田島貴男(ORIGINAL LOVE)/「今宵の月のように」
2.manaka from Little Glee Monster/「悲しみの果て」
3.SUPER BEAVER/「四月の風」
4.菅原卓郎(9mm Parabellum Bullet)/「風に吹かれて」
5.東京スカパラダイスオーケストラ×高橋一生/「俺たちの明日」
6.阿部真央/「リッスントゥザミュージック」
7.ドレスコーズ/「ヒトコイシクテ、アイヲモトメテ」
8.クリープハイプ/「さよならパーティー」
9.斉藤和義/「かけだす男」
10.村越“HARRY”弘明/「ファイティングマン」
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「音楽」カテゴリーの最新記事
-
11月2日放送「CDTV」3時間SP、第2弾出演アーティスト解禁 Mrs. GREEN APPLE・Kis-My-Ft2ほか 佐野晶哉は名曲カバーモデルプレス -
霜降り明星・粗品がフジテレビ年越し番組に大抜擢「ポスト松本人志」への期待、お笑い勢力図激変かENTAME next -
BE:FIRST、世界4都市を回るワールドショーケース完走 全23曲の圧巻パフォーマンス披露【セットリスト】モデルプレス -
朝ドラ『ブラッサム』恋愛に夢中なヒロインをどう描く?珠から考える“女性の幸せのかたち”ENTAME next -
EBiDAN研究生選抜エビネク、新音楽プロジェクト始動 4日連続配信リリース&クリスマスコンサート決定モデルプレス -
BE:FIRST、グループ初の5大ドームツアーへ デビュー5周年記念ツアー追加公演決定モデルプレス -
「LAPOSTA 2027」東京ドーム&京セラドームで4日間開催 JO1・INI・ME:Iら全6グループ集結モデルプレス -
KEY TO LIT、デビュー曲のMV公開 “日の出”をテーマに制作 盆踊りを彷彿とさせる振り付けもモデルプレス -
今夜放送「Mステ」40周年スペシャル KEY TO LITがデビューシングルをテレビ初披露「この初披露にかける思いを届けたい」【アーティスト&楽曲一覧】モデルプレス











