AAA“ピンク”で魅せる「恋音と雨空」 西島隆弘の“アピール”に歓声<TGC2016 S/S>
2016.03.19 16:56
views
アーティストのAAAが19日、東京・国立代々木競技場第一体育館で開催中のファッションフェスタ「第22回 東京ガールズコレクション2016 SPRING/SUMMER」(以下TGC)に出演した。
全員がピンクを取り入れたファッショナブルな衣装で登場。切ないラブソング「恋音と雨空」をしっとりと聴かせると、会場中もピンクのペンライトで埋め尽くされ一体となった。
2曲目は一転、ノリノリのパーティーチューン「PARTY IT UP」。ランウェイ先端までメンバーは走り回り、観客と至近距離で手を打ち鳴らすなど、ライブハウスさながらの熱狂の渦に包まれた。
最後に浦田直也が「ありがとうございました!AAAでした!TGC最後まで楽しんで帰ってね!」と挨拶。
21日に最終回を迎えるフジテレビ系月9ドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」(毎週月曜よる9時)に俳優として出演中の西島隆弘が、去り際に「『いつ恋』最終回見てね!」と茶目っ気たっぷりにアピールすると、観客は大声援で応えた。
正反対の2曲で魅了したAAA。疾風のようにイベントを盛り上げて去っていった。
02.PARTY IT UP
2曲目は一転、ノリノリのパーティーチューン「PARTY IT UP」。ランウェイ先端までメンバーは走り回り、観客と至近距離で手を打ち鳴らすなど、ライブハウスさながらの熱狂の渦に包まれた。
最後に浦田直也が「ありがとうございました!AAAでした!TGC最後まで楽しんで帰ってね!」と挨拶。
21日に最終回を迎えるフジテレビ系月9ドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」(毎週月曜よる9時)に俳優として出演中の西島隆弘が、去り際に「『いつ恋』最終回見てね!」と茶目っ気たっぷりにアピールすると、観客は大声援で応えた。
正反対の2曲で魅了したAAA。疾風のようにイベントを盛り上げて去っていった。
テーマは“PARTY”
「日本のガールズカルチャーを世界へ」をテーマに2005年8月から年2回開催されるファッションフェスタ「TGC」。今回で22回目を迎えた「TGC2016 S/S」は、テーマの「PARTY」を様々な視点から表現すべく総勢約100名の日本を代表する人気モデルが出演し、「ファッションショー×音楽」「ファッションショー×マジック」「ファッションショー×ダンサー」「アーティスト×芸人」など、数々のジャンルでコラボレーション。それぞれのスペシャリスト達が多種多様な「PARTY」で魅了し、約30,000人を動員する。(modelpress編集部)セットリスト
01.恋音と雨空02.PARTY IT UP
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
くみっきー、ランジェリー姿でランウェイ 美バストに観客釘付け<TGC2016 S/S>モデルプレス -
ダレノガレ明美、SEXY美バストあらわに“プリンセスオーラ”の輝き放つ<TGC2016 S/S>モデルプレス -
中村アン、夏先取りミニワンピでビッグスマイル炸裂<TGC2016 S/S>モデルプレス -
水原希子、山田優、マギー、三代目JSB登坂広臣ら華やかランウェイ「TGC2016 S/S」<写真特集/総まとめ>モデルプレス -
DAIGO、クールランウェイからの「うぃっしゅ!」振りまき観客熱狂 “DAI語”不発?<TGC2016 S/S>モデルプレス -
ラブリ、美腹筋あらわな肌見せコーデ 黄色い声援響く<TGC2016 S/S>モデルプレス
「音楽」カテゴリーの最新記事
-
Aぇ! group、4thシングル「でこぼこライフ」6月17日リリース決定 アーティスト写真&ジャケットアートワークも解禁モデルプレス -
Ryosuke Yamada(山田涼介)2ndアルバムジャケット写真公開 モノトーン×REDで大人な雰囲気漂う【Are You Red.Y?】モデルプレス -
櫻坂46、国立競技場で開催「5th YEAR ANNIVERSARY LIVE」Leminoで生配信決定モデルプレス -
timelesz菊池風磨、初の音楽番組MC決定時の心境「不安を感じられること自体が貴重」畑芽育の印象も「渡辺翔太から…」【夜の音】モデルプレス -
日向坂46、Wアンコールでサプライズ連発 デビュー舞台オマージュ・楽器演奏・ソロダンス…記念ライブで魅せる真骨頂【7回目のひな誕祭/セットリスト】モデルプレス -
日向坂46、ライブで怒涛の展開 Wアンコール→17th告知VTR→異例のフォーメーション&センター発表→そのまま初披露「息する間もなかった」「サプライズすぎて腰抜かした」の声【7回目のひな誕祭】モデルプレス -
日向坂46高橋未来虹、キャプテン就任から1年…先輩・同期・後輩それぞれへ感謝「グループの歴史を1番に背負って」8年目に意気込み【7回目のひな誕祭/スピーチ全文】モデルプレス -
日向坂46五期生、“自己紹介のみ参加”のお披露目から1年…再び立つハマスタで証明した成長&ステージ掌握【7回目のひな誕祭】モデルプレス -
日向坂46上村ひなの「楽しいことばかりなんていうのは不可能」一瞬噛みしめる大切さ センター曲に込めた思い語る【7回目のひな誕祭/スピーチ全文】モデルプレス




