chay、新曲含むヒットナンバー歌唱で圧巻の美声響かす 「可愛い」「最高!」の大歓声
2015.11.15 19:34
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アーティストのchayが15日、東京ドームシティホールにて開催中の日本最大級の合同学園祭「AGESTOCK2015 in TOKYO DOME CITY HALL」に出演した。
白のチュールワンピースに身を包み花冠をつけて登場したchayは「皆様初めまして、chayです!今日は盛り上がって行きましょう!」と挨拶をし、「聴いてください、Twinkle Days!」と勢い良くエンジンを切って、シャンプーのCMソングにも起用された「Twinkle Days」「Wishes」を歌唱。
「今日はすごい楽しみにして来たんですよ。この間25歳になったんですけど、私も気持ちは大学生なので、思いっきり行きたいと思ってます」と笑顔で語ったchay。会場に集まった学生らから「可愛い!」「chay最高~!」の声援を受けると「あらまぁ、ありがとう」とキュートに返答し、笑いを誘う。「私事なんですけど、ここよく好きな海外アーティストだったりのライブでよく観に来るんですよ。そんなところで歌わせていただけて光栄です。ありがとうございます」と感謝を述べた。
続けて、chayの名が世に知れ渡るキッカケとなったフジテレビ系「テラスハウス」でおなじみの楽曲「we are never ever getting back together」を披露。曲間では観客とハーモニーを奏でるも、男性客の低音な声に「ちょっと、野太い!(笑)」と思わず笑いがこぼれる一幕も。若い世代なら誰もが知る楽曲で、会場を一体にした。
そして月9主題歌としてヒットした「あなたに恋をしてみました」や、最新曲「好きで好きで好きすぎて」などヒットナンバーを立て続けに歌い上げ、パワフルかつ品のある美声を響かせ観客を魅了。「あな恋」では「恋の魔法で~♪」と合唱も繰り広げた。
chayは「私は小さい頃から『歌手になりたい』って夢はあったけど、本格的に音楽活動を始めたのが19の時なんです。本当に大学生活の4年間はずっと音楽に打ち込んでやってました。そのかけがえのない4年間があって今があるので、皆さんも自分の好きなことをして悔いなく生活してほしいなと思います」とメッセージ。名残惜しくも「ありがとうございました~!!」と客席へ手を振って、ライブは幕を閉じた。
■セットリスト
M1.Twinkle Days
M2.Wishes
M3.we are never ever getting back together
M4.あなたに恋をしてみました
M5.好きで好きで好きすぎて
「今日はすごい楽しみにして来たんですよ。この間25歳になったんですけど、私も気持ちは大学生なので、思いっきり行きたいと思ってます」と笑顔で語ったchay。会場に集まった学生らから「可愛い!」「chay最高~!」の声援を受けると「あらまぁ、ありがとう」とキュートに返答し、笑いを誘う。「私事なんですけど、ここよく好きな海外アーティストだったりのライブでよく観に来るんですよ。そんなところで歌わせていただけて光栄です。ありがとうございます」と感謝を述べた。
続けて、chayの名が世に知れ渡るキッカケとなったフジテレビ系「テラスハウス」でおなじみの楽曲「we are never ever getting back together」を披露。曲間では観客とハーモニーを奏でるも、男性客の低音な声に「ちょっと、野太い!(笑)」と思わず笑いがこぼれる一幕も。若い世代なら誰もが知る楽曲で、会場を一体にした。
そして月9主題歌としてヒットした「あなたに恋をしてみました」や、最新曲「好きで好きで好きすぎて」などヒットナンバーを立て続けに歌い上げ、パワフルかつ品のある美声を響かせ観客を魅了。「あな恋」では「恋の魔法で~♪」と合唱も繰り広げた。
chayは「私は小さい頃から『歌手になりたい』って夢はあったけど、本格的に音楽活動を始めたのが19の時なんです。本当に大学生活の4年間はずっと音楽に打ち込んでやってました。そのかけがえのない4年間があって今があるので、皆さんも自分の好きなことをして悔いなく生活してほしいなと思います」とメッセージ。名残惜しくも「ありがとうございました~!!」と客席へ手を振って、ライブは幕を閉じた。
日本最大級の合同学園祭「AGESTOCK」
同イベントは「その一瞬が、革命を起こす」をテーマに現役大学生が構成や演出を全て手掛け、11月14日・15日の2日間に渡ってトータルテンボス(14日)、エハラマサヒロ&筧美和子(15日)をMCに迎え、BIGMAMA、chay、ハジ→らライブアクトや様々なジャンルのパフォーマンスで盛り上げる。学生パフォーマーによるショーケース型コンテンツ「学生パフォーマンスショーケース」のほか、日本一の新入生を決めるミスコンテスト「FRESH CAMPUS CONTEST 2015」も行われ、2015年度新入生の頂点が決定する。(modelpress編集部)■セットリスト
M1.Twinkle Days
M2.Wishes
M3.we are never ever getting back together
M4.あなたに恋をしてみました
M5.好きで好きで好きすぎて
【Not Sponsored 記事】
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