“美人すぎるオタク”モデル市川紗椰は「素敵で知的な女性」と絶賛 透明感溢れる表情で魅了
2015.11.13 16:08
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“美人すぎるオタク”モデルとして話題を呼んでいる市川紗椰が、「素敵で知的な女性」と絶賛された。
収録参加アーティストの豪華さ、想像を超える組み合わせで常に話題を集めてきたSPICY CHOCOLATE。今回の新曲の客演ボーカリストにはスキマスイッチの大橋卓弥とテレビCMでも話題を呼んでいるバンドマンでありロックボーカリストである奇妙礼太郎を迎え、ジャケット写真には数々の雑誌でモデルとして活躍中の市川を起用。11月25日(水)に「ミスキャスト feat. 大橋卓弥(スキマスイッチ)& 奇妙礼太郎」としてデジタルシングル配信されることが決定。市川は透明感溢れる表情を披露した。
今作は、恋をした相手が自分の友達と恋に落ちていき、大きな失意とともに新しい一歩を踏み出そうとする男心を描いたこの秋の代表曲となるであろう切ないバラード。KATSUYUKI a.k.a. DJ CONTROLERは起用理由に関して「SPICY CHOCOLATEは毎回曲のテーマや、楽曲参加アーティストによってジャケットのモデルさん、女優さん、タレントさんを起用しており、スキマスイッチの大橋卓弥さん、奇妙礼太郎さんというコラボレーションで、大橋さんが書き下ろした歌詞も心に沁みる楽曲となっており、どなたを起用するかを考えました。その中で素敵で、知的な女性ということで市川紗椰さんがイメージにぴったりだと思い、今回オファーさせていただきました」と市川の起用理由を明かした。
それに対し市川は「(自分は全然違うと思っているので)素敵で知的だなんて、おかしいです。。それでも(オファーを頂き)光栄でありがたいと思いました」と歓喜。互いの印象についてKATSUYUKIは「素敵で知的な方だと思っていたので光栄です。電車やアニメのことなど、自分が知らないことを教えて欲しいです!」といい、市川は「寡黙でこわい方かと思っていましたが、とてもフレンドリーに接して頂き、楽しく撮影も行うことができました」と語った。(modelpress編集部)
今作は、恋をした相手が自分の友達と恋に落ちていき、大きな失意とともに新しい一歩を踏み出そうとする男心を描いたこの秋の代表曲となるであろう切ないバラード。KATSUYUKI a.k.a. DJ CONTROLERは起用理由に関して「SPICY CHOCOLATEは毎回曲のテーマや、楽曲参加アーティストによってジャケットのモデルさん、女優さん、タレントさんを起用しており、スキマスイッチの大橋卓弥さん、奇妙礼太郎さんというコラボレーションで、大橋さんが書き下ろした歌詞も心に沁みる楽曲となっており、どなたを起用するかを考えました。その中で素敵で、知的な女性ということで市川紗椰さんがイメージにぴったりだと思い、今回オファーさせていただきました」と市川の起用理由を明かした。
それに対し市川は「(自分は全然違うと思っているので)素敵で知的だなんて、おかしいです。。それでも(オファーを頂き)光栄でありがたいと思いました」と歓喜。互いの印象についてKATSUYUKIは「素敵で知的な方だと思っていたので光栄です。電車やアニメのことなど、自分が知らないことを教えて欲しいです!」といい、市川は「寡黙でこわい方かと思っていましたが、とてもフレンドリーに接して頂き、楽しく撮影も行うことができました」と語った。(modelpress編集部)
SPICY CHOCOLATE KATSUYUKIコメント
今回の楽曲は、幼馴染の恋愛の中に三角関係が生まれてしまったりと、心にしみる楽曲が完成しました。誰もがこういう思いを持ったことがあると思いますので、たくさんの人に聴いてもらって楽曲の良さを感じて欲しいと思います。市川紗椰コメント
幼馴染の恋愛や三角関係といった楽曲の設定が、私の「大好き設定」でした。撮影もあたたかい雰囲気の中で行うことができ、(幼馴染の恋愛や三角関係といった)楽曲の世界観としては女子が好きそうな設定ではありますが、絶対男性も共感する楽曲になっているので、たくさんの方に聴いていただきたいです。大橋卓弥(スキマスイッチ)コメント
SPICY CHOCOLATEが僕にオファーをくれた時、まず初めに思ったのは「なぜ僕なんだろう?」でした。それは彼らの音楽は僕のやっている音楽とは少し違うジャンルだと思ったし、何より僕のどこに期待してもらってるのか分からなかったからです。だからまずはSPICY CHOCOLATEに会ってみよう、直接会って話を聞いてみよう、と思いました。そして彼らに会って話を聞いたところ、僕の、というかスキマスイッチの音楽が好きだと言ってくれました。ただの自慢話ではありません(笑)。コラボレーションで一番大事な事ってこれじゃないかと僕は思います。リスペクト。コラボレーションの原点にあるべきものはそれだと思います。そしてその信頼関係のもと、お互いに切磋琢磨して化学反応を生み出す。音楽は作ってしまえば「作品」と呼ばれます。でもそこに至るまでのドラマそれが音楽となり、化学反応を繰り返し「作品」になっていく。SPICY CHOCOLATEは今までそうやってたくさんのコラボ作品を完成させ、そしてリスナーの皆さんの期待に応えてきたのでしょう。そんな彼らを僕もリスペクトします。そして何より僕も彼らの仲間に入れてもらえた事を嬉しく思います。SPICY CHOCOLATEと僕と奇妙君が紡ぎだした渾身のラブソング、僕たちならではの「作品」に仕上がったと思います。聴いてくれる人それぞれの人生というドラマのワンシーンのBGMになってくれたら嬉しいです。奇妙礼太郎コメント
300秒間の失恋をひとつ、いかがでしょう。
【Not Sponsored 記事】
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