東方神起「日本ゴールドディスク大賞」で堂々5冠<受賞コメント>
2015.03.02 11:22
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韓国アーティストの東方神起が、2日に発表された一般社団法人日本レコード協会の「第29回日本ゴールドディスク大賞」で堂々の5冠を達成した。
昨年初受賞を果たした「ベスト・エイジアン・アーティスト」を2年連続受賞したほか、『TREE』が「アルバム・オブ・ザ・イヤー」「ベスト3アルバム」を受賞。さらにアルバム『WITH』でも「ベスト3アルバム」を受賞、『東方神起 LIVE TOUR 2014 TREE』では「ベスト・ミュージック・ビデオ」を受賞し5冠となった。
先月25日に日本デビュー10周年記念シングル「サクラミチ」をリリースした東方神起。今回の栄誉を受けて「このたびのゴールドディスク大賞で5つ受賞させていただきました。大変光栄だと思っております。そして、もっと色々な作品を残して行けるようにこれからも頑張りますので、応援宜しくお願いします」とコメントを寄せた。
「日本ゴールドディスク大賞」は1987年に制定されて以来毎年、当該年度のレコード産業の発展に大きく貢献したアーティストおよび作品を顕彰。対象期間中(2014年1月1日~2014年12月31日)のCD、音楽ビデオ、有料音楽配信等の正味売上金額合計が最も多いアーティストに贈られる「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」の邦楽部門は、嵐が2011年以来4年ぶり3度目の受賞、洋楽部門はワン・ダイレクションが2年連続受賞となった。(modelpress編集部)
先月25日に日本デビュー10周年記念シングル「サクラミチ」をリリースした東方神起。今回の栄誉を受けて「このたびのゴールドディスク大賞で5つ受賞させていただきました。大変光栄だと思っております。そして、もっと色々な作品を残して行けるようにこれからも頑張りますので、応援宜しくお願いします」とコメントを寄せた。
「日本ゴールドディスク大賞」は1987年に制定されて以来毎年、当該年度のレコード産業の発展に大きく貢献したアーティストおよび作品を顕彰。対象期間中(2014年1月1日~2014年12月31日)のCD、音楽ビデオ、有料音楽配信等の正味売上金額合計が最も多いアーティストに贈られる「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」の邦楽部門は、嵐が2011年以来4年ぶり3度目の受賞、洋楽部門はワン・ダイレクションが2年連続受賞となった。(modelpress編集部)
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