<紅白本番>嵐、「ふるさと」熱唱!希望溢れるステージで会場を魅了
2012.12.31 22:01
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31日19時15分から放送の「第63回NHK紅白歌合戦」にて、3年連続の白組司会を務める嵐が、特別企画曲「ふるさと」を披露した。
「ふるさと」は、一昨年の紅白で生まれたオリジナルソングであり、日本の素晴らしさを、若い世代の視点で歌い上げた楽曲。過去2回の紅白で嵐は、ふるさとに息づく文化・伝統や東日本大震災からの復興への願いを歌に込めて、この楽曲で表現してきた。
青・白・水色のボーダー柄スーツで登場した嵐は、今年のステージに向け、宇宙飛行士・星出彰彦、芸術家・草間彌生、映画監督・山田洋次、歌舞伎俳優・坂東玉三郎ら日本を代表するさまざまな分野の第一人者たちと対談。その思いを込めて「ふるさと」を熱唱。スクリーンには対談した際の様子や「ふるさと」を思い起こさせる映像が流れ、会場中をしっとりとした空気に包み込んだ。
「第63回NHK紅白歌合戦」は「ニッポンラララ♪ 歌で会いたい。」をテーマに、同日23時45分までNHK総合・ラジオ第1にて放送。なお、NHKオンデマンドでは1月1日(火)から15日(火)まで見逃し配信をする。(モデルプレス)
青・白・水色のボーダー柄スーツで登場した嵐は、今年のステージに向け、宇宙飛行士・星出彰彦、芸術家・草間彌生、映画監督・山田洋次、歌舞伎俳優・坂東玉三郎ら日本を代表するさまざまな分野の第一人者たちと対談。その思いを込めて「ふるさと」を熱唱。スクリーンには対談した際の様子や「ふるさと」を思い起こさせる映像が流れ、会場中をしっとりとした空気に包み込んだ。
「第63回NHK紅白歌合戦」は「ニッポンラララ♪ 歌で会いたい。」をテーマに、同日23時45分までNHK総合・ラジオ第1にて放送。なお、NHKオンデマンドでは1月1日(火)から15日(火)まで見逃し配信をする。(モデルプレス)
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