IMP.(C)TOBE Co., Ltd.

三宅健・北山宏光・Number_i・IMP.、6月に単独公演開催決定 東京ドームライブ最終日にサプライズ発表<to HEROes ~TOBE 1st Super Live~>

2024.03.17 20:21

3月17日、「TOBE」所属アーティストが出演する「to HEROes ~TOBE 1st Super Live~」(読み:トゥヒーローズ トゥービー ファースト スーパーライブ)の最終公演が東京ドームにて開催された(最終公演はPrime Videoで世界独占配信)。三宅健北山宏光Number_i(ナンバーアイ)、IMP.(アイエムピー)が、6月に東京・有明アリーナにて単独公演を開催することを発表した。

関連記事

  1. 北山宏光、主演ドラマの主題歌担当「新しい挑戦です」<君が獣になる前に>
    北山宏光、主演ドラマの主題歌担当「新しい挑戦です」<君が獣になる前に>
    モデルプレス
  2. 三宅健、おにぎり作りの裏技紹介「斬新」「子どもと楽しく作れそう」の声
    三宅健、おにぎり作りの裏技紹介「斬新」「子どもと楽しく作れそう」の声
    モデルプレス
  3. Number_i、デビュー曲リリース日&価格表記に誤りで公式が謝罪「611円」購入者は「キャンセル可能」
    Number_i、デビュー曲リリース日&価格表記に誤りで公式が謝罪「611円」購入者は「キャンセル可能」
    モデルプレス
  4. Number_i、テレビ初登場&「GOAT」初披露 THE RAMPAGE山本彰吾も絶賛「スキルがエグすぎ」
    Number_i、テレビ初登場&「GOAT」初披露 THE RAMPAGE山本彰吾も絶賛「スキルがエグすぎ」
    モデルプレス
  5. Number_i、ラジオ生放送番組に出演決定 グループ&個人の現在の活動と今後を語る
    Number_i、ラジオ生放送番組に出演決定 グループ&個人の現在の活動と今後を語る
    モデルプレス
  6. Number_iの世界観を惜しみなく表現「HIGHSNOBIETY JAPAN」表紙に初登場
    Number_iの世界観を惜しみなく表現「HIGHSNOBIETY JAPAN」表紙に初登場
    モデルプレス

「音楽」カテゴリーの最新記事

  1. 南沙良、『禍禍女』で見せた鮮烈な狂気 難役に挑み続けた歩みがここに結実
    南沙良、『禍禍女』で見せた鮮烈な狂気 難役に挑み続けた歩みがここに結実
    ENTAME next
  2. 松本伊代、AKB48楽曲「セシル」Wセンターで特別参加 MVにも出演「隣に並んでも違和感なさすぎ」「昭和と令和のアイドルコラボエモい」
    松本伊代、AKB48楽曲「セシル」Wセンターで特別参加 MVにも出演「隣に並んでも違和感なさすぎ」「昭和と令和のアイドルコラボエモい」
    モデルプレス
  3. 「日プ新世界」練習生2人がペナルティで推しカメラ停止【全文】
    「日プ新世界」練習生2人がペナルティで推しカメラ停止【全文】
    モデルプレス
  4. 乃木坂46、初の東京ドーム3DAYS開催決定 キャプテン・梅澤美波「14歳になった乃木坂46の姿を楽しみにしていてください!」【14th YEAR BIRTHDAY LIVE】
    乃木坂46、初の東京ドーム3DAYS開催決定 キャプテン・梅澤美波「14歳になった乃木坂46の姿を楽しみにしていてください!」【14th YEAR BIRTHDAY LIVE】
    モデルプレス
  5. 「日プ新世界」練習生及び練習生候補の辞退発表「個々の事情による本人の申し出から」
    「日プ新世界」練習生及び練習生候補の辞退発表「個々の事情による本人の申し出から」
    モデルプレス
  6. 『リブート』の考察熱が止まらない――“整形×復讐ドラマ”が続く必然性を考える
    『リブート』の考察熱が止まらない――“整形×復讐ドラマ”が続く必然性を考える
    ENTAME next
  7. JO1、東京ドーム・京セラ公演は9人で出演 大平祥生は規定に反する事案発覚で活動休止中
    JO1、東京ドーム・京セラ公演は9人で出演 大平祥生は規定に反する事案発覚で活動休止中
    モデルプレス
  8. 超特急、悲願の東京ドーム決定で歓喜の抱擁 涙で語った15年目の決意「やっててよかった」【「REAL?」レポート/セットリスト】
    超特急、悲願の東京ドーム決定で歓喜の抱擁 涙で語った15年目の決意「やっててよかった」【「REAL?」レポート/セットリスト】
    モデルプレス
  9. 松山ケンイチ、『リブート』『テミスの不確かな法廷』冬ドラ席巻で証明された変幻自在な演技力
    松山ケンイチ、『リブート』『テミスの不確かな法廷』冬ドラ席巻で証明された変幻自在な演技力
    ENTAME next

あなたにおすすめの記事