活動休止から“遅咲きの歌姫”へ 再デビューの宮脇詩音、空白の6年間を告白 モデルプレスインタビュー
2015.07.23 12:00
views
2007年、若干17歳にしてデビューを飾り、約8年の時を経てデビュー日と同じ7月25日に再デビューを果たす“遅咲きの歌姫”宮脇詩音(25)。彼女は2009年9月に発売されたミニアルバムを最後に、約6年間CDのリリース活動をしていなかった。その間、一体何をしてどんな想いで過ごしていたのだろうか…。モデルプレスではそんな彼女にインタビューを行い、“これまでの自分”と“これからの自分”について、包み隠さず全て語ってもらった。
関連記事
「音楽」カテゴリーの最新記事
-
「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」MISAMO・ちゃんみな・HANA・米津玄師ら12組のパフォーマンス決定【一覧】モデルプレス -
「日プ新世界」脱落の今江陸斗ら、個人インスタ開設 直筆手紙&オフショット公開「僕の挑戦はここで終わりではありません」モデルプレス -
津田健次郎のTikTok提訴は何を変えるのか 声優業界が注視する"声の権利"の分岐点ENTAME next -
なにわ男子、アルバムリード曲「Celebrate」先行配信スタート 5周年の祝典描くMVも19時28分にプレミア公開モデルプレス -
「日プ新世界」JO1川尻蓮、ファイナル歌唱曲を作詞作曲 次回予告登場で反響相次ぐ「待ち遠しい」「素敵なメロディ」モデルプレス -
「日プ新世界」後藤結、大幅ランクアップで初デビュー圏内 台湾出身・チェン・リッキーは国内投票1位にモデルプレス -
「日プ新世界」オ・シンヘン、順位発表式1位で“日プシリーズ初”の快挙「新世界すぎる」「かっこいい」と反響続々モデルプレス -
「日プ新世界」加藤大樹、1位からのランクダウンに驚きの声相次ぐ「衝撃」「波乱すぎる」モデルプレス -
「日プ新世界」第3回順位発表式 22人のファイナリスト決定 12人脱落【順位一覧】モデルプレス