宮崎美穂 みやざきみほ

「宮崎美穂」に関する記事の一覧です。モデルプレスでは「宮崎美穂」に関する情報をいち早く皆さんにお届けしていますので、是非とも毎日チェックしてくださいね!

「宮崎美穂」に関連するモデルプレス記事

宮崎美穂のSNSリンク

公式サイトやブログへのリンク

宮崎美穂のプロフィール

宮崎 美穂(みやざき・みほ)

生年月日:1993年7月30日
出身:東京都
血液型:O型

アイドル・女優であり、女性アイドルグループAKB48チームAのメンバーである。

■略歴
・2007年
10月6日、『AKB48 第二回研究生(5期生)オーディション』に合格。同年12月26日にAKB48劇場公演デビュー。

・2008年
7月13日付でチームAに昇格(5期生初の昇格)。チームA公演への正式参加は、『チームA 5th Stage「恋愛禁止条例」』公演初日の2008年10月19日から。
10月22日、10thシングル「大声ダイヤモンド」で初の選抜メンバー入り。以後17thシングル「ヘビーローテーション」まで7曲連続で選抜メンバー入りを果たした。

・2009年
2月13日の公演において、ホリプロへの移籍を発表。
6月から7月にかけて実施された『AKB48 13thシングル 選抜総選挙「神様に誓ってガチです」』では18位で、シングル選抜入りを果たした。
7月、同じ事務所の板野友美、河西智美とともにユニット「ナットウエンジェル」を結成し、ナットウエンジェル1号となる。
8月23日に開催された『読売新聞創刊135周年記念コンサート AKB104選抜メンバー組閣祭り』の夜公演において、同年10月よりチームBに異動することが発表され、2010年5月21日に異動した。

・2010年
学園ドラマに女優として出演することを目標としており[要出典]、1月22日放送分の『マジすか学園』第3話にて、山椒姉妹の長女役として学園ドラマデビューを果たす。
5月から6月にかけて実施された『AKB48 17thシングル 選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」』では21位で、シングル選抜入りを果たした。
7月、仁藤萌乃、佐藤すみれ、石田晴香とともにユニット「ナットウエンジェルZ」を結成。ナットウエンジェルZ1号となる。

・2011年
5月から6月にかけて実施された『AKB48 22ndシングル選抜総選挙「今年もガチです」』では27位で、アンダーガールズに選出された。

・2012年
5月から6月にかけて実施された『AKB48 27thシングル 選抜総選挙』では38位で、ネクストガールズに選出された。
8月24日、『AKB48 in TOKYO DOME ~1830mの夢~』初日公演において、チームKに異動することが発表される。
9月13日、『トリハダ -劇場版-』で女優として映画デビュー。
11月1日、チームKに異動。

・2014年
5月から6月にかけて実施された『AKB48 37thシングル 選抜総選挙』では78位で、アップカミングガールズに選出された。
9月17日、『AKB48グループ・じゃんけん大会2014 ~拳で勝ち取れ!1/300ソロデビュー争奪戦~』では5位となり、第1回大会からの4年連続初戦敗退が一転、選抜入りを果たした。(順位決定戦は9月23日に実施)

・2015年
2月15日から3月1日にかけて上演された舞台『月よりの侍』で女優として舞台デビュー。初舞台ながら男役を演じ、殺陣にも挑戦した。
3月26日、『AKB48春の単独コンサート~ジキソー未だ修行中!~』において、チームAに異動することが発表される。

・2018年
5月10日、韓国のオーディション番組『Produce 48』に出演が決まる。

■AKB48での参加楽曲
・シングル選抜楽曲
大声ダイヤモンド
109(マルキュー) - 「チームA」名義
10年桜
桜色の空の下で
涙サプライズ!
言い訳Maybe
RIVER
桜の栞
遠距離ポスター - 「チームPB」名義
ポニーテールとシュシュ
マジジョテッペンブルース
ヘビーローテーション
ラッキーセブン
野菜シスターズ - 「野菜シスターズ」名義
「Beginner」に収録
僕だけのvalue - 「アンダーガールズ」名義
「チャンスの順番」に収録
ラブ・ジャンプ - 「チームB」名義
「桜の木になろう」に収録
偶然の十字路 - 「アンダーガールズ」名義
Everyday、カチューシャ
ヤンキーソウル
「フライングゲット」に収録
抱きしめちゃいけない - 「アンダーガールズ」名義
青春と気づかないまま
野菜占い - 「野菜シスターズ2011」名義
「風は吹いている」に収録
君の背中 - 「アンダーガールズ」名義
「上からマリコ」に収録
呼び捨てファンタジー - 「チームB」名義
「GIVE ME FIVE!」に収録
ユングやフロイトの場合 - 「スペシャルガールズC」名義
「真夏のSounds good !」に収録
3つの涙 - 「スペシャルガールズ」名義
「ギンガムチェック」に収録
ドレミファ音痴 - 「ネクストガールズ」名義
「UZA」に収録
スクラップ&ビルド - 「Team K」名義
「永遠プレッシャー」に収録
私たちのReason
「So long !」に収録
夕陽マリー - 「大島TeamK」名義
「さよならクロール」に収録
How come ? - 「Team K」名義
「ハート・エレキ」に収録
細雪リグレット - 「Team K」名義
「前しか向かねえ」に収録
恋とか…
「ラブラドール・レトリバー」に収録
愛しきライバル - 「Team K」名義
「心のプラカード」に収録
チューインガムの味がなくなるまで - 「アップカミングガールズ」名義
「希望的リフレイン」に収録
初めてのドライブ - 「Team K」名義
歌いたい - 「かとれあ組」名義
「唇にBe My Baby」に収録
やさしい place - 「Team A」名義
「君はメロディー」に収録
M.T.に捧ぐ - 「横山Team A」名義
翼はいらない
Set me free - 「Team A」名義
「LOVE TRIP/しあわせを分けなさい」に収録
2016年のInvitation - 「アップカミングガールズ」名義
「ハイテンション」に収録
また あなたのことを考えてた - 「チームボーカル」名義
「Teacher Teacher」に収録
ロマンティック準備中 - 「Team A」名義

・アルバム選抜楽曲
『神曲たち』に収録
君と虹と太陽と
『ここにいたこと』に収録
少女たちよ
恋愛サーカス - 「チームB」名義
ここにいたこと - 「AKB48+SKE48+SDN48+NMB48」名義
『1830m』に収録
恋愛総選挙 - 「YM7」名義
ノーカン - 「チームB」名義
青空よ 寂しくないか? - 「AKB48+SKE48+NMB48+HKT48」名義
『次の足跡』に収録
共犯者 - 「Team K」名義
『ここがロドスだ、ここで跳べ!』に収録
Conveyor - 「横山Team K」名義
『0と1の間』に収録
Clap - 「Team A」名義
『サムネイル』に収録
あの日の自分

・その他の参加楽曲
シングル「Dear J」(「板野友美」名義、2011年1月26日)に収録
ツンデレ!
シングル「やさしくするよりキスをして」(「渡辺美優紀」名義、2014年12月24日)に収録
春風ピアニッシモ - 「AKB48」名義

・劇場公演ユニット曲
ひまわり組 2nd Stage「夢を死なせるわけにいかない」公演
Bye Bye Bye(駒谷仁美とともに高橋みなみのスタンバイ)
チームA 4th Stage「ただいま恋愛中」リバイバル公演
純愛のクレッシェンド(高橋みなみのアンダー)
研究生「ただいま恋愛中」公演
純愛のクレッシェンド
チームA 5th Stage「恋愛禁止条例」公演
恋愛禁止条例
THEATRE G-ROSSO「夢を死なせるわけにいかない」公演
となりのバナナ(小野恵令奈・多田愛佳・林彩乃〈2009年6月のみ〉のスタンバイ)
チームB 5th Stage「シアターの女神」公演
嵐の夜には
大島チームK ウェイティング公演
片思いの対角線(チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」公演、仁藤萌乃のポジション、仲谷明香卒業まで北原里英のアンダー)
嵐の夜には(チームB 5th Stage「シアターの女神」公演、佐藤夏希のポジション、仲谷明香のアンダー、仲谷卒業後はレギュラーポジション)
エンドロール(チームK 5th Stage「逆上がり」公演、松原夏海のポジション)
チームKウェイティング公演II「最終ベルが鳴る」公演
リターンマッチ(松井珠理奈のアンダー)
チームK 7th Stage「RESET」公演
制服レジスタンス(田野優花のアンダー)
田原総一朗「ド~なる?!ド~する?!AKB48」公演
純愛のクレッシェンド(チームA 4th Stage「ただいま恋愛中」公演)
チームA 7th Stage「M.T.に捧ぐ」公演
負け男
月と水鏡(横山由依のユニットアンダー)

■作品
・映像作品
宮崎美穂 1st DVD『宮崎美穂のとれ高十分!!』(2010年4月、ホリプロ)

・CD参加
姉うた~Around 30 GIRL POP NON-STOP COVER(2010年5月26日、avex trax) - 青いスタスィオン (河合その子のカヴァー)

■出演
・バラエティ
宮崎美穂(AKB48)のMnetが行く(2011年6月15日 - 、Mnet) - MC
Rの法則(2011年12月21日 - 不定期出演、NHK Eテレ) - R'sメンバー(R'sナンバー35)
韓タメ!POP みゃおバン(2013年4月6日 - 、フジテレビTWO) - MC

・テレビドラマ
マジすか学園 第3話・第4話・最終話(2010年1月22日・2月5日・3月26日、テレビ東京) - みゃお 役
豆腐姉妹(2010年7月31日 - 8月27日、WOWOW) - ナス子(声のみ) 役
桜からの手紙 ~AKB48 それぞれの卒業物語~(2011年、日本テレビ) - 宮崎美穂 役
マジすか学園2 第4話・最終話(2011年5月6日・7月1日、テレビ東京) - みゃお 役
So long ! 第2夜(2013年2月12日、日本テレビ)

・映画
トリハダ -劇場版-(2012年9月13日、クロックワークス) - 美香 役

・ネット配信
みゃおちゃんねる!(2009年9月1日 - 、ニコニコ動画)
みゃおちゃんねる!おまけで清宮(仮)(2009年9月1日 - 10月13日)
みゃおちゃんねる!おまけでチェン・チュー(仮)(2009年10月20日 - 11月10日)
みゃおちゃんねる!おまけでともとも(仮)(2009年11月17日)
第一回みゃおちゃんねる!おまけで○○(仮)○○争奪おまけになりたい人選手権(2009年11月24日・12月1日)
みゃおちゃんねる!おまけでミラっちょ(仮)(2009年12月8日 - 2010年1月7日)
古坂大魔王のカツアゲ!(2013年3月、アメスタ) - 見習い
AKBホラーナイト アドレナリンの夜 第30話「同窓会」(2016年1月21日、ビデオパス・テレ朝動画) - みのり 役
みゃおの部屋(2016年4月21日 - 、SHOWROOM)
AKBラブナイト 恋工場 第18話「お見合い」(2016年6月16日、ビデオパス・テレ朝動画) - 主演・美紀 役

・ラジオ
ON8+1(2008年8月28日 - 不定期・2016年4月6日 - 、bayfm)2016年4月6日より水曜日パーソナリティ。
AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん!!(2008年12月3日 - 2010年6月29日、スターデジオ)
ゴチャ・まぜっ!水曜日(2011年10月26日 - 2012年4月10日、MBSラジオ)
ゴチャ・まぜっ!火曜日(2012年4月17日 - 2013年4月9日、MBSラジオ)
リッスン? ~Live 4 Life~(2013年6月26日・9月11日・2015年5月21日、文化放送)

・舞台
月よりの侍(2015年2月15日 - 3月1日、新宿シアターモリエール) - 寄居吉衛門 役
三ツ星に願いを!(2015年7月9日・11日、俳優座劇場) - ヒロイン・美樹 役(仁藤萌乃とのダブルキャスト)
友情 ~秋桜のバラード~(2015年8月21日 - 9月21日、大田区民ホール・アプリコ ほか)(仁藤萌乃とのダブルキャスト)
リーディングシアター「アドレナリンの夜」(2015年10月11日、Zeppブルーシアター六本木)
絢爛とか爛漫とか(2016年4月9日 - 15日、品川プリンスホテル クラブeX) - 正田薫 役

・イベント
♥サマーパーティー♥ホリプロ50周年記念!!及びBS-TBS開局10周年記念アイドル50人大集合!!(2010年8月24日、赤坂BLITZ)
宮崎美穂1stDVD『宮崎美穂のとれ高十分!!』発売記念イベント(2010年9月12日)
ホリだしもの(仮)
vol.1~私たちは撤退しません~(2013年8月29日、TOKYO FM HALL)
Vol.2~じゃんけんはすみませんでした~(2013年12月14日、ラフォーレミュージアム六本木)
Vol.3~ついに増税である~(2014年6月27日、渋谷区文化総合センター大和田 さくらホール)
Vol.4~『チョコの日』『豆の日』あなたはどっち!?~(2015年2月3日・4日、天王洲 銀河劇場)
Vol.5~みゃおって本当に推されてるの!?~(2016年3月16日、シアターGロッソ)
「Silent Night ホーリー Night ~聖こない夜~」(2015年12月22日、スクエア荏原 ひらつかホール)
「ホリプロ春のファン祭り2016~TBSラジオ出演権を添えて~」(2016年3月29日、博品館劇場)
豆腐プロレス The REAL 2017 WIP CLIMAX in 後楽園ホール(2017年8月29日、後楽園ホール) - マッドドッグ宮崎 役
豆腐プロレス The REAL 2018 WIP QUEENDOM in 愛知県体育館(2018年2月23日、愛知県体育館) - マッドドッグ宮崎 役

■書籍
・写真集
B.L.T. U-17 sizzlefulgirl Vol.10(2009年6月8日、東京ニュース通信社)
SHINING SKY(2010年2月25日、東京ニュース通信社、撮影:木村智哉)ISBN 978-4863360822

・カレンダー
宮崎美穂 2010年カレンダー(2009年10月28日、ハゴロモ)
宮崎美穂 2011年カレンダー(2010年9月30日、ハゴロモ)
宮崎美穂 2012年カレンダー(2011年11月19日、ハゴロモ)
卓上 宮崎美穂 2013年カレンダー(2012年12月7日、ハゴロモ)
卓上 宮崎美穂 2014年カレンダー(2013年12月6日、ハゴロモ)
卓上 宮崎美穂 2015年カレンダー(2014年12月13日、ハゴロモ)

・文庫
パンドラの匣(太宰治、2009年10月15日、ぶんか社) ‐ 表紙・グラビア

・カタログモデル
PRIME PATTERN Coat Collection 2014

出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 Text is available under GNU Free Documentation License.
宮崎美穂を「ウィキペディア」で参照する