みやぞん(みやぞん)

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みやぞんのプロフィール

みやぞん

生年月日:1985年4月25日
出身地:東京都

本名:宮園 大耕(みやぞの だいこう)
身長172cm、血液型はA型。使用ギターはepiphone・DOVE。

東京都立荒川商業高等学校卒業。韓国籍から日本国籍に帰化(2005年7月19日)。
高校生のとき、自動車教習所での提出書類不備から韓国籍であることを初めて知った。

趣味は野球(遠投90mを記録)、格闘技(ボクシングをしており、パンチ力223㎏を記録。また、腋の下に鍋を挟んで潰すことができる)、ギター(楽曲を一度聴けばすぐにギターで弾くことができる。二人羽織でギターが弾ける)。

子供の頃は野球を、中学生の頃はテニスをしていた。なお、小学校卒業当時の将来の夢はバレーボール選手だった。テニスでは、始めた当日に経験豊富な相手を打ち負かし、のちに足立区大会で2位の成績を修めた。荒川商業高校時代は野球部に所属し、エースピッチャー、4番打者を務めた。入部したきっかけは、中学生の頃、テニス部の練習場に入ってきた野球のボールをみやぞんが速いスピードで投げ返したため、視察に来ていた高校の野球部の監督にスカウトされたことである。130kmを超える投球とキレのある変化球で野球専門誌でも注目され、大学からのスカウトもあったが、上下関係が嫌だという理由ですべて断った。3年夏には東東京大会3回戦まで勝ち上がったが、4回戦でこの年選抜大会に出場した名門国士舘に敗れた。

ギターやピアノは、コードや音楽理論を知らないまま弾き始め、当時から耳コピーのみで楽曲を再現できた。ギターは専ら独学で、勘のみで弾いている。ギターの教本でコードを覚えようとしたところ、かえって弾けなくなったこともある。ちなみに教本を見るまでAmのコードは自分が開発したと思っていた。

中学の卒業文集には既に、「漫才コンビかバンドで有名になりたい。だめなら獣医になる」と書いていた。またジャッキー・チェンが好きで、スタントマンやアクション俳優になりたいとも書いていたため、当時のあだ名はジャッキー・チェンから「チェン」だった。

プールの監視員のアルバイトをしていたことがあり、この仕事を通じてライフセーバーの資格を取得した(との、知人の証言がある)。

母親はかつて大衆演劇で踊り子をしていた。みやぞんは当初よしもとへの所属を志望していたため、NSC(吉本総合芸能学院)に入学するつもりだった。ところが、母にネタを見せた際「笑いって学ぶもんやなくて、その辺に落ちてるやんけ。それを見つけられへんのに養成所で笑いを訓練したって成長せえへん」とアドバイスを受けたため、お笑いの養成所には通わないままプロの芸人としてデビューした。

天然キャラと評され、質問されたことが分からずに見当外れな答えをしたり、突然笑い出したりすることがある。社交辞令も真に受けてしまい、子供の頃には、知人の母親に「いつでも泊まっていいよ」と言われたため本当にその家に1か月以上泊まり続け、ひどく怒られたこともあった。そのキャラクターについて、伊集院光はラジオで「果てしないバカ」「おもしろ脳」、南海キャンディーズの山里亮太はSNSで「とんでもなく面白い!!」と評価している。

同じ事務所の先輩であるウド鈴木を「恩人」であると語っている。

みやぞんを「ウィキペディア」で参照する