「全然良くない」「教えた意味ない」21歳美人候補生、チーム内で一人だけ悪目立ち…コーチからの厳しい指摘に静まり返る

『Girls Planet 999』出身の候補生がダンスに苦戦、コーチから厳しい言葉が飛ぶシーンがあった。
【映像】21歳美人練習生の悪目立ちしたダンス
3月10日、『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』第3話が放送された。
LE SSERAFIMの『UNFORGIVEN』に挑むAチームは、HIORI(津波古妃織・18)、HONOKA.K(黒川穂香・20)、HONOKA.M(森穂乃香・16)、そしてRINKA(荒武凜香・21)の4名。
二時審査の歌唱審査ではHYBE × Geffen Recordsのエグゼクティブクリエイター、ソン・ソンドゥク氏から「音楽の才能がある」「完成形に近い形にしてあげたい」と期待を寄せられているRINKAだが、チーム内で唯一のダンス未経験という事実に苦しんでいた。
東方神起やaespaらと共演してきたトレーナーのAIKAは「RINKAちゃん、さっき言ったけどマーキングの時から指先に力を入れないと。全体的にもっと手に意識を持たないと悪目立ちしちゃう」と厳しい指摘が飛び交う。
しかしその後も立ち位置を間違え、他のメンバーと重なってしまうRINKAに「正直に言うね。ダンス面、全然良くない。悪目立ちしてる、今のままだと」と断言。昨日の指摘が改善されていない様子を見て、AIKAはインタビューで「RINKAちゃんは…なんか、昨日やってたところができなくなってたり…、これじゃ教えた意味ないじゃんって言うんですけど、本人も葛藤してるから私が伝えたところで本人が研究するしかないので、難しいポイントではありますね」と語り、厳しい現状を突きつけていた。

『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』は、BTSをはじめとするグローバルアーティストを多数輩出してきたHYBEと、世界最大級の音楽企業であるユニバーサル ミュージック グループ傘下のGeffen Recordsが手を組み、グローバルマーケットに本格参入するHYBE × Geffen Recordsが手がける、スカウトプロジェクト。本プロジェクトでは、2026年のグローバルデビューを見据えHYBE × Geffen Recordsのトップスカウトチームが来日し、日本全国を対象にした大規模オーディションを実施。『The Debut: Dream Academy』の練習生として参加をしていたエミリー(EMILY)、レクシー(LEXIE)、サマラ(SAMARA)の3名と共に、HYBE × Geffen Recordsからデビューする新たな世界で活躍するガールグループの最終メンバーとなる"たった1人のアーティスト"を日本にて発掘する。スタジオキャストには、指原莉乃をはじめLE SSERAFIMのメンバーSAKURAとKAZUHA、ILLITのメンバーIROHAとMOKA、ヒコロヒーが出演、参加者たちの成長と決断の瞬間を見守る。
関連記事
「韓国エンタメ」カテゴリーの最新記事
-
「どこから見ても美しい」日本人とアイドルグループを組むことになったスウェーデン出身の美女が話題!未来の仲間にエール「待ちに待った瞬間」ABEMA TIMES -
宮脇咲良「うわ、私たち見てるみたい」過酷なレッスンで過去を思い出し…「全く同じ指摘をされた」ABEMA TIMES -
アイドルを目指す沖縄出身の18歳美女、すっぴん&ジャージ姿で登場「むくみがすごくて…」可愛すぎる素顔を公開ABEMA TIMES -
「人に嫌われちゃったり…」日プ女子出身の20歳練習生、辛かった過去を告白「リーダーに向いてないって…」ABEMA TIMES -
まだ16歳?HYBEのダンスコーチ「お手本みたいな踊り方」かわいすぎる練習生に期待ABEMA TIMES -
ENHYPEN、ヒスンの独立受けファンへメッセージ「ENGENEがどう思うかを一番最初に心配した」モデルプレス -
18歳練習生が“別人級”に変身!「すごい速さで綺麗になってる」K-POPのプロによるメイクと衣装で大変身、指原も驚き「すごい!」ABEMA TIMES -
HYBEオーディション、候補生たちのパフォーマンスにLE SSERAFIMが衝撃!「生歌でこの実力」「これを2週間で練習したなんて」審査員も絶賛ABEMA TIMES -
有名コーチが号泣…声を震わせ「一番言われたくない言葉を言ってしまった」練習生たちも涙止まらずABEMA TIMES