18歳練習生が“別人級”に変身!「すごい速さで綺麗になってる」K-POPのプロによるメイクと衣装で大変身、指原も驚き「すごい!」

審査当日、初めてプロの技術を施された候補生たちの変貌ぶりに驚きの声が上がった。
【映像】“別人級”!美しく変身した現在の姿
3月10日、『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』第3話が放送された。
今回ステージに挑むのは、LE SSERAFIMの『UNFORGIVEN』を課題曲とする、HIORI(津波古妃織・18)、HONOKA.K(黒川穂香・20)、HONOKA.M(森穂乃香・16)、RINKA(荒武凜香・21)の4名。
本番ステージの日、本格的なメイクとフィッティングを終えたHONOKA.Mが「初めてなので、こう、ちゃんとしたメイクが…」といい、HIORIも「自分じゃないみたい…」と漏らすほどの仕上がりに。指原莉乃も「これさ、プロにしてもらうとまた全然違うだろうね」と感嘆した。
豪華なセットが組まれたステージを見たSAKURAは「わあ、すごいステージ!」「もう歌番組」と驚愕。指原も「本当に。ええー」と舌を巻いた。ステージに登場した4人を、BTSの振付師としても知られるHYBE × Geffen Recordsのエグゼクティブクリエイター、ソン・ソンドゥク氏は「何かが違う人たちのようですね。素敵です」とその変貌ぶりを称賛した。
スタジオで見守るメンバーも「え!かわいい!」「すごっ!」と大絶賛。ヒコロヒーも「HIORIちゃんがもう、すごい速さで綺麗になっていくから…」と特にHIORIの変貌に衝撃を受けると「垢抜けて、本当に」と全員劇的な変化を絶賛していた。指原も「こんな短期間で磨かれるんですね、一気に。見られたり審査されたりするとね」と、プロの環境がもたらす輝きに圧倒されていた。

『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』は、BTSをはじめとするグローバルアーティストを多数輩出してきたHYBEと、世界最大級の音楽企業であるユニバーサル ミュージック グループ傘下のGeffen Recordsが手を組み、グローバルマーケットに本格参入するHYBE × Geffen Recordsが手がける、スカウトプロジェクト。本プロジェクトでは、2026年のグローバルデビューを見据えHYBE × Geffen Recordsのトップスカウトチームが来日し、日本全国を対象にした大規模オーディションを実施。『The Debut: Dream Academy』の練習生として参加をしていたエミリー(EMILY)、レクシー(LEXIE)、サマラ(SAMARA)の3名と共に、HYBE × Geffen Recordsからデビューする新たな世界で活躍するガールグループの最終メンバーとなる"たった1人のアーティスト"を日本にて発掘する。スタジオキャストには、指原莉乃をはじめLE SSERAFIMのメンバーSAKURAとKAZUHA、ILLITのメンバーIROHAとMOKA、ヒコロヒーが出演、参加者たちの成長と決断の瞬間を見守る。
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