関水渚、末澤誠也(C)「彼女と彼氏の明るい未来」製作委員会・MBS

Aぇ! group末澤誠也&関水渚、自身が思う“明るい未来”とは「助けられた」初共演の印象も明かす<「彼女と彼氏の明るい未来」インタビュー>

2024.01.04 00:00

1月11日スタートのMBSドラマ特区『彼女と彼氏の明るい未来』(MBS、毎週木曜24時59分~/テレビ神奈川、毎週木曜23時30分~、ほか)でW主演を務めるAぇ! group末澤誠也と女優の関水渚が合同取材に応じ、初共演となった互いの印象や撮影エピソード、自身が思う“明るい未来”などについて語った。

末澤誠也&関水渚W主演「彼女と彼氏の明るい未来」

末澤誠也(C)「彼女と彼氏の明るい未来」製作委員会・MBS
末澤誠也(C)「彼女と彼氏の明るい未来」製作委員会・MBS
原作は『月刊コミックビーム』(KADOKAWA)で2018年9月号~2020年3月号にて連載され、『教室の片隅で青春がはじまる』『今夜すきやきだよ』で第26回手塚治虫文化賞新生賞を受賞した、谷口菜津子の同名人気コミック。

「世界で一番、大切なひと――」。冴えない小学校教師・青山一郎(末澤)には、自分にはもったいなさすぎるくらいに死ぬ程可愛い恋人・佐々木雪歌(関水)がいる。自分の存在を肯定し、心から愛してくれる初めての相手。“嫌な現実”も幸せな同棲生活で上書きし、まさに人生の絶頂期だったが、ある日、親友の西野洋平(中川大輔)が発明した<過去が見られるVRマシーン>を試すことになり、愛する雪歌の目を疑うような過去を知ってしまう。彼女のすべてを受け入れて、今の彼女を愛することができるのか。

関水渚(C)「彼女と彼氏の明るい未来」製作委員会・MBS
関水渚(C)「彼女と彼氏の明るい未来」製作委員会・MBS
一郎と洋平が足しげく通う、小料理屋の店員・秋(山谷花純)や雪歌の高校の同級生・森川タクト(青木瞭)、雪歌の働く雑貨屋の店員・コト(三原羽衣)、CLUBスタッフのタカヒロ(落合モトキ)らの登場で、「真実」「虚偽」「信頼」「嫉妬」、2人の幸せな毎日が少しずつ変わり始める!?“過去”と“現実”が交錯する、急転直下のブラック・ラブコメディとなる。

末澤誠也、連ドラ初主演に喜び「この作品で良かった」

末澤誠也(C)「彼女と彼氏の明るい未来」製作委員会・MBS
末澤誠也(C)「彼女と彼氏の明るい未来」製作委員会・MBS
― まずは出演が決まった時の心境をお聞かせください。

末澤:僕は今回が連続ドラマ初主演です。ずっと映像作品でお芝居をしたいという思いがあったので、こういう機会をいただけたことが純粋に嬉しかったです。プレッシャーはありましたが、撮り終えた今は、この作品で良かったなと思っています。

関水:この作品にはご縁を感じていて、今すごく乗りに乗っている橋爪駿輝監督とご一緒できることが嬉しかったです。

― 原作を読んでみていかがでしたか?

末澤:ラブコメということで、絵のタッチも含めて一見ポップな感じかと思いきや、テーマとしては結構重いというか深いところもあって、“このシーンはどういうふうに撮るんだろう”、“一郎としてどう演じていこう”と想像しながら読み進めていきました。一読者として、ストーリー自体がすごく面白いなと感じました。

関水:私はアニメや漫画が好きなのですが、女性をセクシーに描いている絵のタッチが特に大好きなので、谷口先生が描かれているこの作品の絵がすごく好きです。ストーリーも、現実に起こりそうな生感があって面白いなと感じていたのですが、台本ではより一層生々しさが増して、自分にとっては“どツボ”でした。

― それぞれの役柄の紹介と、演じてみての感想をお聞かせください。

末澤:一郎は真面目だけが取り柄で、冴えない人生を送ってきた小学校教師です。ネガティブで自己肯定感が低くて卑屈なので、最初は自分と真逆の人物だなと感じたのですが、台本を読み進めていくうちに一郎の気持ちに共感する部分も出てきました。

僕はわりとポジティブなほうなので、普段物事をネガティブにとらえることはなかなかないのですが、一郎の親友である洋平のセリフを聞いて、ネガティブなことから逃げることで無理やりポジティブでいようとしていたのかなと考えさせられ、学べることがたくさんありました。なよなよしているのですが、演じるにつれて愛されキャラで憎めないところが多いキャラクターだなと思いました。

関水:これは私見なのですが、女性は男性よりも自己肯定感が高い人が少ないと思うんです。私が演じた雪歌はそれが明確に表れていて、ただでさえ自己肯定感が低いところにトラウマが重なり、“自分のことが好きじゃない。だから愛されなくて当然”というような状況になってしまう姿が描かれます。

ですがそんな自分の考え方を変えてくれた一郎と出会えて、今とても幸せという役柄だったので、私自身も演じていて幸せな気持ちになりました。人にしか埋めてもらえない自己肯定感ってあると思うんです。それを雪歌として埋めてもらえて、こんなに自分のことを好きでいられる自分になれるなんて、自分のことを好きでいられる瞬間を作ってくれた人と出会えるなんて、すごく幸せでした。

― 末澤さんは小学校教師で、関水さんは雑貨屋の店員という職業ですが、それぞれの職場でのシーンはいかがでしたか?

関水渚(C)「彼女と彼氏の明るい未来」製作委員会・MBS
関水渚(C)「彼女と彼氏の明るい未来」製作委員会・MBS
末澤:僕は30人の小学生の子たちと一緒に撮影をしたのですが、朝が結構早い撮影でもずっと元気で、小学生ってこんなに元気やったっけ?と思うくらい賑やかでビックリしました(笑)。純粋に可愛かったです。でも撮影する時はしっかり撮影に入っていて、自分がこのくらいの年齢の頃はこんなにしっかりしていなかったと思うので、すごいなと思いました。合間も本当のクラスみたいにいろいろな遊びが始まったり、汗だくになるくらい遊んだりしている姿を見て、本当の先生になったような気分でした。

関水:私は観葉植物が好きなのですが、撮影した雑貨屋さんに観葉植物がたくさん売っていて、右肩上がりで縁起が良さそうな観葉植物があって、これを買った場合どうやって持って帰るんだろう、というのを撮影中以外ずっと考えていました(笑)。雑貨屋さんでの撮影は1日だけだったのですが、あの観葉植物がすごく気になって、未だに欲しいなと思っています。

末澤誠也&関水渚、初共演で互いの印象語る

三原羽衣、関水渚(C)「彼女と彼氏の明るい未来」製作委員会・MBS
三原羽衣、関水渚(C)「彼女と彼氏の明るい未来」製作委員会・MBS
― お二人は初共演ですが、第一印象や、共演してからの印象の変化があれば教えてください。

末澤:僕は人見知りなので、緊張しながらクランクインしたのですが、関水さんは気さくに話してくださったので、リラックスできました。撮影中も一郎と雪歌としていろいろ話しながら演じられたので、すごく助けられました。ありがたかったです。

関水:末澤さんに初めてお会いした時から「一郎みたい」と思いました。というのも、衣装合わせと本読みの時に、監督がいらっしゃるのが最初に見えたのですが、私はその時どうしてもトイレに行きたくて「本当にすみません、一瞬トイレに行ってきます」と言って、近くに立っていらっしゃった末澤さんに気づきませんでした(笑)。まさかいるとは思っていなかったので、“良かった、末澤さんのことは待たせずに済んだ”と思っていました。

末澤:いや、俺もその横で立って待っててん(笑)。

関水:(笑)。そういう意味では、最初から一郎でしたね。役に入っていました。

末澤:良い意味でね(笑)。

関水:作品の始まりでも「メガネが汚れてる。なんか良い人そう」というシーンがあるのですが、実際も本当にそんな印象でした。

― 共演者やスタッフも同世代の方が多かったと思いますが、現場の雰囲気など撮影エピソードをお聞かせください。

中川大輔(C)「彼女と彼氏の明るい未来」製作委員会・MBS
中川大輔(C)「彼女と彼氏の明るい未来」製作委員会・MBS
末澤:キャストの皆さんは本当に良い方たちばかりで、合間も笑いながら話していましたし、スタッフの皆さんもハードスケジュールの中、現場をずっと明るくしてくださっていたので、それに助けられた部分がとても大きくて、本当にキャスト・スタッフの皆さんに恵まれたなと感じながら撮影していました。もうすでにクランクアップしたのですが、タクト役の瞭とは一緒に喫茶店に行って、仕事以外でも仲良くなることができて嬉しかったです。

関水:末澤さんがおっしゃった通り本当に良いチームで、キャストの皆さんにもスタッフの皆さんにもすごく支えていただきました。私が印象に残っているのは、カメラマンの方がこの時期にずっと半袖に短パンだったことです(笑)。腕もカサカサになり、急に「場ミリってなんだっけ?」「撮影ってなんだっけ?」と言い始めて服をインするという謎の流れがあったりして、すごく面白かったです(笑)。みんなそれぞれ個性的で、楽しいチームでした。

― 印象に残っているシーンはどのシーンですか?

末澤:たくさんあるのですが、このシーンはなかなか長いな、と思うくらい長いシーンがあって、監督とすり合わせをしながら丁寧に時間をかけて撮影したので、それがすごく印象に残っています。

関水:私は一郎と過ごした“幸せだった日々シリーズ”が全部印象的です。雪歌として、こんなに自分を満たしてくれる人がいるんだ、と感じて、監督に「一郎と仲の良いシーンはこれで最後だよ」と言われた時に、この幸せな日々が終わってしまうんだと思ったら、辛くて涙が止まらなくなりました。そのくらいラブラブなシーンには思い入れがあります。

末澤誠也&関水渚、過去を見てみたい?自身が思う“明るい未来”とは

山谷花純(C)「彼女と彼氏の明るい未来」製作委員会・MBS
山谷花純(C)「彼女と彼氏の明るい未来」製作委員会・MBS
― 過去が見られるVRマシーンがこの作品のポイントになっていますが、お二人は過去を見てみたいですか?

末澤:僕は年々昔の記憶が薄れていて、自分の過去をあまり憶えていないんです。親曰く、幼稚園の時にめちゃくちゃモテていたらしいのですが、僕はまったく記憶にないので、どれくらいモテていたのか、その時代の自分を見に行きたいです(笑)。一郎のように恋人の過去は見たくないですが、もし見られる機会が目の前にあったら、男は気になるだろうなと思いました。僕も多分、一郎みたいに葛藤すると思います。

関水:私は両親が出会った過去を見てみたいです。どんなふうに好きになって、恋愛して、結婚したのかが気になります。

― タイトルにちなんで、ご自身が思う“明るい未来”(野望など)をお聞かせください。

末澤:楽しく笑っていられたら、それが一番かなと思います。ずっと笑っているというのは簡単そうですが、案外簡単ではないことも多いので、いろいろなことがあっても楽しく笑顔でいられたらいいなと思っています。

関水:私は一生女優がやりたいです。一生このお仕事を続けて、良い役にたくさん恵まれたいなと思います。プライベートだと、マキシマム ザ ホルモンのライブに全部当たったらいいなというのと、ドラゴンボールのフィギュアの一番くじで欲しい商品が全部当たればいいのに、と思っています!(笑)

― それぞれの役柄で視聴者に注目してほしい部分を含め、最後に見どころをお聞かせください。

落合モトキ(C)「彼女と彼氏の明るい未来」製作委員会・MBS
落合モトキ(C)「彼女と彼氏の明るい未来」製作委員会・MBS
末澤:一郎は感情の起伏があるシーンや、心情が描かれるシーンが多いので、雪歌の前にいる時の一郎と、卑屈になっている時の一郎の差を楽しんで見てもらいたいです。ブラック・ラブコメディということでテーマとしては重い部分もあるのですが、一郎の繊細な感情が丁寧に描かれていて、恋愛における喧嘩・疑い・不安などリアルなシーンも多いので、皆さんに共感してもらえることもあると思います。どの世代の方にも楽しんでいただける作品になっていると思うので、皆さんに楽しんでほしいです。

関水:一郎と一緒にいることによって満たされている雪歌の笑顔に注目してもらいたいです。本当に生々しいシーンが多いので、心にグサグサと刺さる作品だと思います。ぜひ楽しんで見てください。

青木瞭(C)「彼女と彼氏の明るい未来」製作委員会・MBS
青木瞭(C)「彼女と彼氏の明るい未来」製作委員会・MBS
(modelpress編集部)

末澤誠也(すえざわ・せいや)プロフィール

1994年8月24日生まれ、兵庫県出身。2009年4月3日に事務所に入所し、2019年2月に結成されたAぇ! groupのメンバーに選ばれる。同年12月、舞台『キオスク』で初の単独主演を務める。2021年1月期放送のフジテレビ系ドラマ『知ってるワイフ』、2022年10月期放送のテレビ朝日系ドラマ『ボーイフレンド降臨!』などに出演。2024年1月11日スタートのMBSドラマ特区『彼女と彼氏の明るい未来』で連続ドラマ初主演を飾る。

関水渚(せきみず・なぎさ)プロフィール

1998年6月5日生まれ、神奈川県出身。2015年、芸能界入り。2019年、映画『町田くんの世界』で1,000人を越えるオーディションの中からヒロイン・猪原奈々役に選ばれ、映画初主演を果たすとともに女優デビュー。近年の主な作品は、映画『コンフィデンスマンJP』シリーズや、NHK大河ドラマ『どうする家康』、テレビ朝日系ドラマ『ハマる男に蹴りたい女』など。2024年1月11日スタートのMBSドラマ特区『彼女と彼氏の明るい未来』、1月17日スタートのフジテレビ系水10ドラマ『婚活1000本ノック』で同クールに2作品出演する。

あらすじ

小学校教師・青山一郎(末澤誠也)は、平凡で冴えない人生を歩んできたが、人生最大の奇跡が起こり、佐々木雪歌(関水渚)という、最愛の彼女ができた。自分には贅沢すぎるような…幸せな同棲生活をおくっていたある日、親友でITベンチャー社長の西野洋平(中川大輔)が開発した<過去が見られるVRマシーン>を試すことになる。

半信半疑でVRを手に取った一郎だったが、目を疑うような絶望に出会ってしまい…!?それは、自分の知らない、知りたくない!?雪歌の過去だったー。超・清純に見えたはずの彼女に、超・破天荒な“黒歴史”があったとしたら…。彼女のすべてを受け入れて、今の彼女を愛することができるのか!?

一郎と洋平が足しげく通う、小料理屋の店員・秋(山谷花純)や雪歌の高校の同級生・タクト(青木瞭)、雪歌の働く雑貨屋の店員・コト(三原羽衣)、CLUBスタッフのタカヒロ(落合モトキ)らの登場で、2人の幸せ~な毎日が少しずつ変わり始める…!?

最愛の彼女の驚愕の“過去”を知ってしまった主人公の“絶望”から始まる!?急転直下のブラック・ラブコメディ!
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  1. 彼女と彼氏の明るい未来

    彼女と彼氏の明るい未来

    2024年01月11日(木)スタート

    毎週木曜24:59 / MBS

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