梶 裕貴「人生すべてが役者としての栄養分」 声優として“質”を高めるためにしていることとは?<インタビュー>(C)モデルプレス

梶 裕貴「人生すべてが役者としての栄養分」 声優として“質”を高めるためにしていることとは?<インタビュー>

2023.06.26 17:15

アニメや吹替はもちろん、ナレーションやドラマ・舞台出演、さらにはラジオのパーソナリティーなど、幅広く活躍する声優の梶裕貴。アニメの主役を演じたりと、重要な役割を担うことが多い中、日々のパフォーマンスを上げるためのルーティーンなどをインタビュー。

梶 裕貴、声優のお仕事は「想像力であらゆる垣根を越えられる」

― 来年で、声優デビュー20周年という節目。20年をあらためて振り返ってみていかがですか?

梶:気づいてみればあっという間…でも、とても長くて濃かった20年ですね。声優を目指し始めた頃の自分を思い返すと、にわかには信じられない状況といいますか(笑)。今年38歳になり、人生の半分以上を声優として活動しているんだなと思うと、なかなか感慨深いものがあります。本当に様々な経験をさせていただいた20年間でした。

― 人生の半分以上は感慨深いですね。

梶:声優一筋で生きてきた人生だった分、こうして今も活動を続けさせていただけている事実がすごく幸せで。だからこそ、声優という職業・肩書きには、すごく大きな誇りと責任感を持っています。自分の中での“声優”への向き合い方や現場でのあり方は、数年ごとに変化して進化して出来上がっているなと感じています。「今の自分にできることは何か?」を模索し続けて20年。最近、また新しい領域に入ってきたなという感覚がありますね。

― まさに声優以外に、舞台やテレビ、ラジオのパーソナリティーなどでも活躍されていますが、そういった活動を振り返って感じたことは?

梶:なにより声優業、アフレコ現場では常に挑戦ですし、先輩方、同輩、後輩たちの芝居からたくさんの学びをいただく毎日です。けれど、自分のホームでは決して得られない刺激があることもまた事実。ぬるま湯に浸からず、さらなる成長のチャンスを伺っていたいんです。もちろん馴染みのない場所にはものすごく緊張しますし、不安で大変なことばかりではありますが、「この分野の表現者の方はどういった気持ちで仕事に臨んで、どういったパフォーマンスを目指されているのか」を肌で感じて、自分も声優以外のお仕事にトライしてみたいんですよ。
梶 裕貴(C)モデルプレス
梶 裕貴(C)モデルプレス
― そうなんですね。声優業と、他のお仕事では学ぶことも違いますか?

梶:お芝居と一口に言っても、収録方法や表現方法が違えば、アウトプットの仕方も大きく変わってきます。なかでも感じたのが、そのジャンルごとの制約の違い。映像で言えばカメラワークや天候など、舞台で言えば転換などがそれに当たると思います。声優業で言えば、動きですよね。当然ながら声だけで表現するわけで、表面的肉体を使った演出は封じられ、衣装やメイクなどのビジュアル面で助けてもらうこともできないわけです。でも…だからこそ、想像力さえあれば、あらゆる垣根を越えられるとも思っていて。逆に声だけだからこそ、年齢や性別などを一瞬で超越することもできてしまうんです。そこに大きな自由を感じましたね。

― 声だけだからこそできるお芝居ですね。

梶:他の現場を経験したからこそ、あらためて声優の魅力を知る機会にもなって、声優の仕事に対して、以前よりさらに「好きだな」「楽しいな」と思えるようになりましたね。

― では、声の役作りも想像力が重要に?

梶:声優は、ほとんどの役がオーディションで決まるので、その都度オーディション用に準備された資料を見て、キャラクターのビジュアルや設定を理解し、いくつかのセリフから想像を膨らませるところから始まります。原作はまさにキャラを演じる手がかりの宝庫なわけで、実際に読んで自分の引き出しを増やしていきますね。とはいえ、収録現場で監督や共演者の方から引き出してもらえるものが確実にあるので、自分の中でしっかりと準備をしつつ、現場での瞬発力と対応力が大事になってくるのかなと思っています。
梶 裕貴(C)モデルプレス
梶 裕貴(C)モデルプレス
― 臨機応変に対応していかなければいけないんですね。

梶:限られた期間の中で、どれだけ演じるキャラクターと心を重ねて、気持ちを代弁できるか。演じる以上はキャラクターと一心同体、二人三脚の気持ちでいます。なかには、自分とは違う考えを持つキャラクターだっていますけど、「君はこういうふうに考えるんだね」と理解して咀嚼し、形にしていくことがお仕事なので。最終回が終わった時に、キャラクターから「あなたに担当してもらってよかったな」と思ってもらえるような付き合い方ができれば、と考えています。

― さまざまなキャラクターを演じる中で、梶さん自身の質を高める方法はありますか?

梶:原作があれば読み込むことですし、映画や舞台、ライブなどのエンタメを観に行って、シンプルに表現から受ける刺激もたくさんあるんじゃないかと思います。もっと抽象的な面で言うと、日常生活から、きちんと”感じよう”とすることが大事ですかね。リアリティを持って生きること。そうすると「あ、今このシーンでキャラクターが感じているものって、この間、自分自身が感じたあれに近いんだろうな」なんて、実感する瞬間があって。

― 実際に自ら経験していくことが大事なんですね。

梶:経験したことは、よりリアリティを持って表に出せると思います。僕はバトル系の作品で戦う役が多かったりするんですけど、当たり前ですが、普段戦う機会なんてないわけで(笑)。でも、さも戦える人のような音を出さなければいけないわけです。それが声優ですから。想像で補う部分も多いですが、それでも“知ること”が大事かなと思い、キックボクシングに通ったこともありましたね。殴る・殴られるということは、どういうことなのかを身をもって感じてみるために。弁護士の役を演じた時には、裁判の傍聴にも行ってみたりしました。許される範囲の中で、実際に体験できることは、極力トライしてみるようにしています。

― オフの日も何かを吸収するために過ごされているんですね。

梶:子どもが生まれてからは大きく変わりましたけど、親になったからこそ得るものもたくさんあると感じています。どんなに落ち込んでいても、笑顔を引き出してくれるし、力ももらえるし、本当にかけがえのない存在だなと。そんなふうに、自分にとっては人生の全てが、役者として必要な栄養分になっているような気がしていますね。

梶 裕貴「毎日飲んでいて…」こだわりのケアとは?

梶 裕貴(C)モデルプレス
梶 裕貴(C)モデルプレス
― キャラクターを演じる中で、オンとオフの切り替え方はどのように意識されてますか?

梶:各スタジオに到着して台本を開き、その作品のメンバーと一緒にいると、自然と演じるキャラクターが出てきてくれるので、あまり意図的に切り替えている感覚はありません。静かなキャラクターの場合は、アフレコ現場に入った時からなるべく口数を少なくしたり、声のトーンも落ち着かせたりはしていますかね。逆にハイテンションで、賑やかなキャラクターだと、現場で率先して喋ったり(笑)。常にベストな状態でパフォーマンスができるように心がけてはいます。

― 収録が終われば、自然とキャラクターが抜けるものですか?

梶:基本的には、現場が終わればニュートラルな自分です(笑)。なかには、エピソードや収録の濃さによって、演じた役に引っ張られることもあったりしますが、引っ張られることでキャラクターとすごく近いところにいられたんだなと思えて、うれしい部分でもありますね。
梶 裕貴(C)モデルプレス
梶 裕貴(C)モデルプレス
― キャラクターへの思いが強い中で、大事になってくるのは声や身体だと思いますが、飲食へのこだわり、身体のケアで大切にしていることはありますか?

梶:やっぱり運動は大事だなと思います。健康第一ですから。どんなに良いお芝居ができる準備をしても、身体の調子が悪かったら収録現場に参加することすらできませんからね。

― 具体的に、今興味を持っていたり、実際に継続的に飲んだり食べたりしているものはありますか?

梶:食事はバランスと栄養を考えて摂るようにしています。最近、子どもの離乳食が始まったので、何を食べることがよりベストなのかを、よりデリケートに、そして興味を持って探っていくよう心掛けていますかね。あとは「Yakult(ヤクルト)1000」を定期購入して、継続的に飲むようにしています。

― 定期購入をされているんですね。健康に対する意識が高いですね。

梶:「Yakult1000」がすごく話題になった時に、「ヤクルト」と言えば、ヤクルトレディさんがピンと浮かびました。毎日飲んだ方がいいものであれば、欠かさず手に入れたいなと思い、定期購入を始めました。おかげで今も継続して、毎日「Yakult1000」を飲んでいて、調子良く過ごさせていただいています。
梶 裕貴(C)モデルプレス
梶 裕貴(C)モデルプレス
― 「Yakult1000」を飲もうと思ったきっかけは?

梶:僕は夜中に起きてしまったり、睡眠に対しての苦手意識がありました。どんなに疲れていても目が覚めてしまったり、起きたときにあまり疲れが取れていないと感じたりすることが多いのが悩みでした。

― 実際に「Yakult1000」を飲んで感じた変化はありましたか?

梶:飲み続けていると、ぐっすり眠れた感じもあり、朝もすっきり目覚められるようになった気がします。継続してこの「Yakult1000」を飲んでいて、飲んでいなかったときと比べて、だいぶ救われているような気がしますね。

― 変化を感じられているんですね。何かに頼ることも一つの手ですね!

梶:「Yakult1000」は、ストレスを和らげたり、睡眠の質を高めたりする機能があるので、声優に限らず、ストレス社会に生きている方に役立つと思います。僕にとって、睡眠が一つのハードルでしたが、飲み続けることで悩みを軽減することができた気がしますし、乳酸菌 シロタ株が腸内環境を整えるので、願ってもないメリットが詰まっているなと。「ヤクルト」自体に馴染みがあるし、イメージしていたとおりの味だったので、これからも飲み続けていこうと思います。

梶 裕貴、第一線で活躍し続けるための秘訣

梶 裕貴(C)モデルプレス
梶 裕貴(C)モデルプレス
― ストレスを感じた時、梶さん自身どのように乗り越えていますか?

梶:仕事だけではなく、自分の感じていることや考え方と周りにズレがあれば、誰しもストレスを抱えるものですよね。問題と向き合って解決しようとする努力も大事ですが、食べたり眠ることでリフレッシュしたりすることも、同じくらい大切だと考えています。自分の場合、お芝居をしてるときに叫ぶことで、ストレスを発散できている部分もあるかもしれません(笑)。

― では、今後もさらにパフォーマンスの質を高めていき、どんなチャレンジをしていきたいですか?

梶:今年、帝国劇場で上演された舞台に出演し、その時に初めて本格的な殺陣に挑戦したんです。ところが、ダブルキャストで演じる役者さんや、共演しているメンバーのほとんどが10歳ぐらい年下で、しかも経験豊富な皆さんばかり。同じようなパフォーマンスを目指していくのは、ものすごく難しくて大変でした。でも、だからこそ得たものがたくさんありましたし、いろいろな面で成長させてもらえた気がしているので、これからも変わらず、恐れずに、新しいことに挑戦していきたいなと。自分にしかできないような声優としての表現を探していきたいですし、声優が作るエンターテインメントや新しい試みを、どんどん開拓していけたらなと思います。

― そういった新しいチャレンジのときにも、「Yakult1000」の力があると、心強い気がしますね。

梶:そうですね。なによりも、健康第一!「Yakult1000」の力を借りて、健康に気をつけながら、日々のパフォーマンスを高めていければと思います。
梶 裕貴(C)モデルプレス
梶 裕貴(C)モデルプレス
― 最後に、モデルプレス読者に向けて、梶さんの「夢を叶える秘訣」を教えていただけますか?

梶:僕自身、常に夢を持ち続けて生きてきました。大きな夢を持つことも大事だし、近い夢を決めることも大事。夢を持つことの素晴らしさを感じることもあれば、夢を実現する難しさに打ちひしがれることもあるでしょう。そんな中で“情熱”と“冷静さ”の両方を兼ね備えていることは、とても重要なんじゃないかなと。まずは「自分にはできる」「叶えるまで絶対に諦めない」という熱い気持ちがないと、きっと途中で腐ってしまう瞬間があるでしょうし、実現できたとしても、叶えた夢を続けていくことは難しいと思いますから。

― 冷静さも夢を叶えるための1つの秘訣なんですね。

梶:はい。広い視野を持って、自分を客観的に分析する力も必要かなと。自分の実力を把握し、身の丈に合った努力をすること。そして、夢が叶ったとして、叶えた夢で「何ができるのか」「何がしたいのか」を分析できる冷静さも必要だと思うんです。とても難しいことですけれど…でも、心から憧れている夢のためならば、その時々の自分にできることは必ず見つけられるはず。僕も変わらず、これからも全身全霊で頑張って参りますので、どうか皆さんも全力を尽くして頑張っていただいて、是非素敵な夢を叶えてもらえればなと思います。応援しています!

― ありがとうございました。
梶 裕貴(C)モデルプレス
梶 裕貴(C)モデルプレス
(modelpress編集部)[PR]提供元:株式会社ヤクルト本社

「Yakult(ヤクルト)1000」商品概要

Yakult1000を持つ 梶 裕貴(C)モデルプレス
Yakult1000を持つ 梶 裕貴(C)モデルプレス
・商品名:Yakult(ヤクルト)1000
・機能性関与成分:乳酸菌 シロタ株(L.カゼイ YIT 9029)1,000億個
・内容量:100ml
・希望小売価格:130円/本(税別)
・販売方法:ヤクルトレディによるお届け

機能性表示食品(製品・成分評価)【消費者庁届出情報 届出番号:D279】
届出表示:本品には乳酸菌 シロタ株(L.カゼイ YIT 9029)が含まれるので、一時的な精神的ストレスがかかる状況でのストレスをやわらげ、また、睡眠の質(眠りの深さ、すっきりとした目覚め)を高める機能があります。さらに、乳酸菌 シロタ株(L.カゼイ YIT 9029)には、腸内環境を改善する機能があることが報告されています。

●食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
●本品は機能性表示食品です。特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
●本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。

梶 裕貴(かじ・ゆうき)プロフィール

・生年月日:1985年9月3日
・出身:東京
・血液型:O型

2004年に声優デビュー。主な出演作は、『進撃の巨人』『僕のヒーローアカデミア』『七つの大罪』『鬼滅の刃』など他多数。さらに、声優だけではなく、ドラマや舞台など、多岐にわたり活躍している。

関連リンク

関連記事

  1. 一生離さんッ…!男性が彼女の【神対応】に感動した瞬間
    一生離さんッ…!男性が彼女の【神対応】に感動した瞬間
    愛カツ
  2. 男性に聞いてみた!【返信に困ってしまうLINE】の特徴3選
    男性に聞いてみた!【返信に困ってしまうLINE】の特徴3選
    愛カツ
  3. USJ「ワンピース・プレミア・サマー 2023」コラボフードやグッズ公開 カチューシャ&食べ歩きメニューも充実
    USJ「ワンピース・プレミア・サマー 2023」コラボフードやグッズ公開 カチューシャ&食べ歩きメニューも充実
    女子旅プレス
  4. “一人暮らし”の自宅に帰ると、電気がついている…?『キャー!!』扉を開けて【目の前に広がる光景】に絶句…
    “一人暮らし”の自宅に帰ると、電気がついている…?『キャー!!』扉を開けて【目の前に広がる光景】に絶句…
    Grapps
  5. クマに悩んでいる人必見!黒クマ・青クマ・茶クマ別「クマ隠し」のやり方
    クマに悩んでいる人必見!黒クマ・青クマ・茶クマ別「クマ隠し」のやり方
    michill (ミチル)
  6. 1人暮らしを謳歌する”ニート”の男⇒『ピンポーン!』”宅急便”だと思ったら【まさかの人物】でした…|家賃を滞納し続けた男の末路
    1人暮らしを謳歌する”ニート”の男⇒『ピンポーン!』”宅急便”だと思ったら【まさかの人物】でした…|家賃を滞納し続けた男の末路
    Grapps

「インタビュー」カテゴリーの最新記事

  1. 日向坂46高本彩花、ジム通い&徹底ケアで挑んだ1st写真集「衝撃的なものにしたい」ストイックに頑張れた理由とは【「僕の記憶の中で」インタビュー】
    日向坂46高本彩花、ジム通い&徹底ケアで挑んだ1st写真集「衝撃的なものにしたい」ストイックに頑張れた理由とは【「僕の記憶の中で」インタビュー】
    モデルプレス
  2. 「くる恋」“主題歌書き下ろし”Da-iCEに唯一リクエストしたこと 歌詞と偶然リンクしたシーンとは【八木亜未PインタビューVol.4】
    「くる恋」“主題歌書き下ろし”Da-iCEに唯一リクエストしたこと 歌詞と偶然リンクしたシーンとは【八木亜未PインタビューVol.4】
    モデルプレス
  3. 「くる恋」瀬戸康史、“花びらキス”でアドリブ 2つの胸キュンシーン裏話【八木亜未PインタビューVol.3】
    「くる恋」瀬戸康史、“花びらキス”でアドリブ 2つの胸キュンシーン裏話【八木亜未PインタビューVol.3】
    モデルプレス
  4. 「くる恋」生見愛瑠の起用理由明かす 瀬戸康史・神尾楓珠・宮世琉弥は「当て書きな部分も」【八木亜未PインタビューVol.2】
    「くる恋」生見愛瑠の起用理由明かす 瀬戸康史・神尾楓珠・宮世琉弥は「当て書きな部分も」【八木亜未PインタビューVol.2】
    モデルプレス
  5. 「くる恋」ラブコメ枠でミステリーに挑戦した理由 今までの火ドラとの違い明かす「怒られるかなと思うことも」【八木亜未PインタビューVol.1】
    「くる恋」ラブコメ枠でミステリーに挑戦した理由 今までの火ドラとの違い明かす「怒られるかなと思うことも」【八木亜未PインタビューVol.1】
    モデルプレス
  6. UNICODEハナ、TWICEドーム公演に影響受けK-POPアイドルの道へ【インタビュー連載Vol.1】
    UNICODEハナ、TWICEドーム公演に影響受けK-POPアイドルの道へ【インタビュー連載Vol.1】
    モデルプレス
  7. 萩原利久が意識しているSNSの使い方 25歳迎え“この5年で達成できたこと&これから5年で成し遂げたいこと”語る【「朽ちないサクラ」インタビュー後編】
    萩原利久が意識しているSNSの使い方 25歳迎え“この5年で達成できたこと&これから5年で成し遂げたいこと”語る【「朽ちないサクラ」インタビュー後編】
    モデルプレス
  8. 萩原利久、杉咲花と5年ぶり再共演「十二人の死にたい子どもたち」から変わらぬ尊敬の想い「僕らの世代の中で飛び抜けている」【「朽ちないサクラ」インタビュー前編】
    萩原利久、杉咲花と5年ぶり再共演「十二人の死にたい子どもたち」から変わらぬ尊敬の想い「僕らの世代の中で飛び抜けている」【「朽ちないサクラ」インタビュー前編】
    モデルプレス
  9. “全員日本人”K-POPガールズグループUNICODEインタビュー連載スタート 日本最大規模のオンラインオーディションから選ばれた5人とは【プロフィール】
    “全員日本人”K-POPガールズグループUNICODEインタビュー連載スタート 日本最大規模のオンラインオーディションから選ばれた5人とは【プロフィール】
    モデルプレス