夢アド志田友美“アイドル界随一”美脚&美ボディの秘訣は?<インタビュー>
2019.09.18 11:55
views
3日発売の「週刊FLASH」の表紙・巻頭グラビアを飾ったアイドルグループ・夢みるアドレセンス(通称:夢アド)のメンバーでモデルの志田友美が、インタビューに応じた。
夢アド志田友美を撮り下ろし
同誌では、夢アドのメンバーにして、ソロでもCMやバラエティ番組へ出演している志田を、表紙連動で撮り下ろし。アイドル界イチと評判の美脚、モデルとしても人気な彼女ならではのクールな表情、健康的なボディラインなど、その魅力を余すところなく掲載しており、ネット上では志田の完璧ボディに絶賛の声が相次いでいる。
志田友美、グラビアの反響を実感
― 「週刊FLASH」の表紙・巻頭グラビア、おめでとうございます。“アイドル界イチ”の美脚や美しいボディラインが話題となっていますが、周囲からの反響はいかがですか?志田:友だちや、お仕事関係の方、地元の方からたくさん連絡をいただき「おめでとう」と言ってもらいました!!!「週刊FLASH」は全国で売っているので、たくさんの人の目に留まってとっても嬉しいです!
志田友美、美しさの秘訣は?
― 美しいプロポーションを保つために、毎日ルーティンとして行っていることや、最近始めた美容法・スタイルキープ法を教えて下さい。志田:サプリを欠かさずに飲んでいます。ビタミン系のサプリは毎日持続して飲まないと意味がないので、遠征先にも必ず持って行きます!
あとは、“飲む美白点滴”と言われている激マズな液体を我慢して飲んでいます(笑)。
― 男性からはもちろん、志田さんに憧れる女性のファンもどんどん増えていますが、これから女性に向けて発信していきたいことはなんですか?
志田:本当にありがたいことに、女の子のファンもたくさん「週刊FLASH」を買ってくれていて、感謝です!!
私は美容やスキンケアが大好きなオタクなので(笑)。自分の好きなことをみんなに広めていけたらいいなと思います!
志田友美「どこから見ても完璧でありたい…!!」
― プライベートでは宮古島に行った様子などをSNSに載せていましたね。プライベートや夢アドとしての活動で、今年の夏の思い出はなんですか?志田:去年の夏も宮古島に行き、今年も宮古島に行けたので、これが夏の思い出かも!メンバーみんなで、部屋についているプールではっちゃけながら泳いだことが楽しかったなぁ。
― 今年からモデル活動を本格化させていますが、今後の目標と、その目標を達成するために努力していることを教えて下さい。
志田:どこから見ても完璧でありたい…!!絞りすぎても魅力が無くなっちゃうので、絞るところは絞っていきたいと思っています。
そのために、寝る前には必ず毎晩筋トレをしてから寝ています!!!次は23歳になるので、魅力のある、そして色気のある女性になりたいです。
― ありがとうございました。
(modelpress編集部)
志田友美プロフィール
しだゆうみ、22歳、1997年2月11日生まれ、岩手県出身。T161・B76W56H76アイドルユニット・夢みるアドレセンスのメンバー。競馬エンターテインメントサイト「Umabi」でうまびピープルを務め、スーパーカップMAX(エースコック)CMに出演するなど、ソロとしても活躍。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
King & Prince永瀬廉・吉川愛「絶対に忘れられない」過酷な状況下で挑んだ初共演シーン秘話【「鬼の花嫁」インタビュー】モデルプレス -
“高校卒業”BMSG所属のREN&ISANA「僕にとって本当に運命」同い年トレーニーに生まれた絆「ラスピ」以後の成長・現在の夢まで【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
ICEx志賀李玖、恋愛シチュエーション企画に苦戦も「真面目に向き合えた」脚本を頼みたいメンバーとは【「愛されICExの作り方」インタビューVol.8】モデルプレス -
ICEx中村旺太郎、ギャップで魅せる新境地 初冠番組で新たな気づき「普通の胸キュンも…」【「愛されICExの作り方」インタビューVol.7】モデルプレス -
デビュー21周年突入“永遠のマンネ”キム・ヒョンジュン「変わらないものを守りたい」ソロライブでグループ楽曲中心にした理由 自作曲に込めた渇望と悩みとは【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
瀧七海、大役掴み取ったオーディションで意識したこと 20代幕開けでターニングポイント模索「自分自身に期待していきたい」【「るつぼ The Crucible」インタビュー】モデルプレス -
【宇佐卓真インタビュー】「初めて持った夢」自信持てず俳優と名乗れなかった時期 オーディション連続不合格・1ヶ月撮影なし…将来に不安感じても心折れなかった理由とはモデルプレス -
ICEx阿久根温世「ガチでキュンを狙いにいく」タイミングとは?バラエティ要素との絶妙なバランスの秘訣【「愛されICExの作り方」インタビューVol.6】モデルプレス -
「顔のない患者」THE RAMPAGE長谷川慎の妻役で話題・さかたりさ、現場で驚いた正反対の行動「全然感性が違う」誘拐された役演じる上で大切にした“関係性”と“記憶”とは【モデルプレスインタビュー】モデルプレス








