高山一実、乃木坂46“ナンバーワン美脚”の秘訣は?メイクのこだわり&ポイント徹底解説<写真集「独白」モデルプレスインタビュー>
2019.03.21 17:00
views
2月26日に2nd写真集『高山一実写真集 独白』(徳間書店)を発売した乃木坂46・高山一実(たかやまかずみ/25)に、モデルプレスがインタビュー。写真集でも素顔の美しさや、女性が憧れるスタイルを披露した彼女の、スキンケア、メイク、スタイルキープ法など…美容についてたっぷりお届け!
高山一実、乃木坂46“ナンバーワン美脚”のために心がけていること
― 写真集では、美しいスタイルで水着姿やランジェリー姿を披露されていましたね。乃木坂46で“ナンバーワン美脚”の持ち主である高山さんが、普段からスタイルキープのために心がけていることはありますか?高山:脚に関しては、とにかくマッサージ!私は食べるとすぐに太ってしまうので、無理がない程度に食事制限をしていますね。食べ過ぎてしまった時には、デトックスティーを必ず飲んでから寝ます。
高山一実、美肌の秘訣は?
― 高山さんは透明感のあるお肌ですごく綺麗ですが、毎日欠かさずに行っていることや、おすすめのスキンケア方法はありますか?高山:私はすごく肌荒れをしやすくて…。悩んでいた時に、友だちにスリランカの美容液を勧めてもらいました。スリランカは、傷を治す技術や薬剤が発達しているようで、その美容液を使い始めてから、お肌の調子がいいです。
化粧品に関しては、マスカラ、アイブロー、アイラインとかはそんなにこだわっていないのですが、ファンデーションだけは肌に合うもので、成分が良いものを絶対に選びます。
高山一実、メイクのこだわり&ポイントを語る
― 写真集でも、高山さんの素顔を生かしたメイクが素敵だなと思いました。メイクのポイントや、こだわりはありますか?高山:メイクはすごくこだわりが強いです!マスカラは、似合わないので下まつ毛は絶対に塗らない。リップは、可愛い色のリップでも、実際にお店で試して、自分に似合わなかったら買いません。
― 絶対にお店に出向いて、試してから買いますか?
高山:絶対に試します!化粧品もお洋服も、絶対に試さないと買えないですね。アイドルである以上、自分に合うメイクを常に見つけていくのが責務だと思っています。
― ありがとうございました。
(modelpress編集部)
#乃木坂46 #高山一実 さん からモデルプレス読者にメッセージ❤
— モデルプレス (@modelpress) 2019年3月10日
2nd写真集「高山一実写真集 #独白」撮影秘話や小説「#トラペジウム」について、たっぷり語ってくれました✨
美容に迫ったインタビューは後日配信!お楽しみに☺
🔻インタビューはこちらhttps://t.co/YykEKFv0pX pic.twitter.com/niTY8EemRa
高山一実、2nd写真集「高山一実写真集 独白」
今回の写真集の主な舞台となったのは、フィンランドのヘルシンキ。図書館を探検し、トラム(路面電車)ではしゃぎ、老夫婦とバーで盛り上がり、清謐(せいひつ)な大聖堂に佇み…高山の素顔が満載。旅はヘルシンキから古都ポルヴォー、そして森と湖の街ハメーンリンナへと続いていく中で、魅力が詰め込まれた一冊となっている。高山一実(たかやま・かずみ)プロフィール
1994年2月8日生まれ、千葉県南房総市出身。2011年8月、乃木坂46第一期メンバーオーディションに合格。16年4月より雑誌『ダ・ヴィンチ』にて小説『トラペジウム』の連載を開始。同年9月、ファースト写真集『恋かもしれない』を刊行。2018年11月、小説『トラペジウム』で小説家デビューした。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
乃木坂46高山一実、初小説の続編の可能性は?20万部突破の胸中語るモデルプレス -
乃木坂46高山一実、-5kg成功の水着&ランジェリーカットは「女性にも見て欲しい」理想の“卒業”…ファンに“期待してしまうこと”とは<写真集「独白」モデルプレスインタビュー>モデルプレス -
有吉弘行&乃木坂46高山一実が司会続投 「オールスター後夜祭」放送決定モデルプレス -
乃木坂46高山一実、号泣した西野七瀬卒業コンサートを回顧モデルプレス -
乃木坂46高山一実、西野七瀬と最後に交わした言葉「私が思うアイドル像はなーちゃんだった」“たかせまる”ほっこりエピソードも<写真集「独白」モデルプレスインタビュー>モデルプレス -
乃木坂46高山一実、初の小説が20万部突破 人気作家に匹敵の売れ行きモデルプレス
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
【独占】希島あいり、表舞台から離れる真相 駆け抜けた日々と今後を語る「全部やり切った気持ちです」モデルプレス -
「つまんねーもんやってんじゃねーぞ」旗揚げ公演で罵声浴びせられた過去 劇団東京マハロ主宰・矢島弘一氏が語る苦しかった時期 20周年記念公演に懸ける想いとは【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
日向坂46正源司陽子、“相棒”藤嶌果歩の初センターで自身に大きな変化「大事な1日に」歩み寄りかけた言葉とは【「Kind of love」インタビュー】モデルプレス -
日向坂46平岡海月、ひなた坂46センター初抜擢の本音「公言はできていなかった」3列目経験から見出した“救うべき気持ち”への使命【「Kind of love」インタビュー】モデルプレス -
佐々木美玲&森次政裕(超特急)、お互いのクールな第一印象からのギャップ「実際に会ってみると」幼少期の経験が形作る理想の両親像も【「あの夜、社長の子供を授かりました」インタビュー】モデルプレス -
ACEes深田竜生&浮所飛貴、メンバーとのラブストーリーに「お互い意識しちゃうんじゃないか」浮所は過去のキスシーンの感触も告白【「夏色の雲が恋と嵐をまきおこす」インタビュー前編】モデルプレス -
ACEes深田竜生&浮所飛貴、互いの“推しポイント”熱弁「いつもキュンとします」「実はさっき気づいたのですが」【「夏色の雲が恋と嵐をまきおこす」インタビュー後編】モデルプレス -
aespaカリナが語った「夢を叶える秘訣」とは 約5分の取材時間で“茶目っ気たっぷり”モデルプレス -
キスマイ玉森裕太、同じ表現者として自身の役に共感 “ギフト”を感じ取る瞬間とは【「GIFT」インタビュー】モデルプレス













