西内まりやの“オン眉ロブヘア”を真似したい!ヘアアレンジを本人が解説
2016.09.26 22:30
views
西内まりや(22)さんが6thシングル『BELIEVE』を9月21日にリリース。今回は女の子から注目を集める、キュートにもクールにも印象を変える彼女のヘアスタイル術についてお聞きしました。2年前に人生初のショートカットを披露し、その後もボブからミディアム、再びロングなど様々なヘアスタイルでファンを楽しませている西内さん。現在(インタビュー時)は少しウェーブのかかったオン眉ロブヘアです。
― ヘアアレンジのポイントを教えてください。
西内:ポイントは全体的に重めにすること。髪はパーマではなくて、毛先だけ外にしたりとか、くせ毛っぽく巻いています。眉毛がチラッと見えること、ちゃんとトリートメントワックスを使うこと、スプレーで少し動きを出すことも意識しています。この長さだとお団子とか、まとめることもできますし、後れ毛を出して可愛くもできる。前髪を一気に斜めにしたら、カッコ良くもできます。
― この髪型にした理由は?
西内:少し自分で切ってオン眉にしました(笑)。以前はよく前髪を少し長めにしてクルッと巻いたりしていましたが、最近は割と短めが好き。でもお風呂上がりや朝はかなり幼くなります(笑)。でもこの髪型だと少し前髪に隙間を出して、ワックスなどをつけると、程よい幼さと、大人っぽさが両方出せるんです。前髪を伸ばすと一気に大人っぽくなってしまうので、今はこれが気分です。
― 冬に向けて、挑戦してみたいヘアスタイルは?
西内:なかなか実現させられないと思いますが、心の奥底では金髪というか、白髪とか銀髪にしてみたい。自分が似合うかは置いておいて(笑)。今とてもカッコ良く思えるんです。
(modelpress編集部)
<6thシングル『BELIEVE』>
自身初の映画主演作『CUTIE HONEY-TEARS-』(10月1日公開)の主題歌。西内が作詞を手がけ、切なくも力強い歌声が冴えわたるミドルチューンに仕上がっている。さらに映画の挿入歌として『キューティーハニー』のカバーも制作した。
西内:ポイントは全体的に重めにすること。髪はパーマではなくて、毛先だけ外にしたりとか、くせ毛っぽく巻いています。眉毛がチラッと見えること、ちゃんとトリートメントワックスを使うこと、スプレーで少し動きを出すことも意識しています。この長さだとお団子とか、まとめることもできますし、後れ毛を出して可愛くもできる。前髪を一気に斜めにしたら、カッコ良くもできます。
― この髪型にした理由は?
西内:少し自分で切ってオン眉にしました(笑)。以前はよく前髪を少し長めにしてクルッと巻いたりしていましたが、最近は割と短めが好き。でもお風呂上がりや朝はかなり幼くなります(笑)。でもこの髪型だと少し前髪に隙間を出して、ワックスなどをつけると、程よい幼さと、大人っぽさが両方出せるんです。前髪を伸ばすと一気に大人っぽくなってしまうので、今はこれが気分です。
― 冬に向けて、挑戦してみたいヘアスタイルは?
西内:なかなか実現させられないと思いますが、心の奥底では金髪というか、白髪とか銀髪にしてみたい。自分が似合うかは置いておいて(笑)。今とてもカッコ良く思えるんです。
(modelpress編集部)
西内まりや(にしうち・まりや)プロフィール
1993年生まれ。福岡県出身。2007年7月より、ローティーン向けファッション雑誌『ニコラ』の専属モデルとしてモデルデビュー。2015年10月、5年半にわたって専属モデルを務めた『Seventeen』を卒業した。2015年7月クールに放送されたTBS系ドラマ『ホテルコンシェルジュ』では主演を務め、11月21日公開の映画『レインツリーの国』ではヒロイン役として出演するなど女優としても活躍中。さらに2014年8月、シングル『LOVE EVOLUTION』で歌手デビューし、この楽曲で同年の「日本レコード大賞 最優秀新人賞」「日本有線大賞 新人賞」を受賞している。初主演映画『CUTIE HONEY ‐TEARS‐』の公開を10月1日に控える。<6thシングル『BELIEVE』>
自身初の映画主演作『CUTIE HONEY-TEARS-』(10月1日公開)の主題歌。西内が作詞を手がけ、切なくも力強い歌声が冴えわたるミドルチューンに仕上がっている。さらに映画の挿入歌として『キューティーハニー』のカバーも制作した。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
King & Prince永瀬廉・吉川愛「絶対に忘れられない」過酷な状況下で挑んだ初共演シーン秘話【「鬼の花嫁」インタビュー】モデルプレス -
“高校卒業”BMSG所属のREN&ISANA「僕にとって本当に運命」同い年トレーニーに生まれた絆「ラスピ」以後の成長・現在の夢まで【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
ICEx志賀李玖、恋愛シチュエーション企画に苦戦も「真面目に向き合えた」脚本を頼みたいメンバーとは【「愛されICExの作り方」インタビューVol.8】モデルプレス -
ICEx中村旺太郎、ギャップで魅せる新境地 初冠番組で新たな気づき「普通の胸キュンも…」【「愛されICExの作り方」インタビューVol.7】モデルプレス -
デビュー21周年突入“永遠のマンネ”キム・ヒョンジュン「変わらないものを守りたい」ソロライブでグループ楽曲中心にした理由 自作曲に込めた渇望と悩みとは【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
瀧七海、大役掴み取ったオーディションで意識したこと 20代幕開けでターニングポイント模索「自分自身に期待していきたい」【「るつぼ The Crucible」インタビュー】モデルプレス -
【宇佐卓真インタビュー】「初めて持った夢」自信持てず俳優と名乗れなかった時期 オーディション連続不合格・1ヶ月撮影なし…将来に不安感じても心折れなかった理由とはモデルプレス -
ICEx阿久根温世「ガチでキュンを狙いにいく」タイミングとは?バラエティ要素との絶妙なバランスの秘訣【「愛されICExの作り方」インタビューVol.6】モデルプレス -
「顔のない患者」THE RAMPAGE長谷川慎の妻役で話題・さかたりさ、現場で驚いた正反対の行動「全然感性が違う」誘拐された役演じる上で大切にした“関係性”と“記憶”とは【モデルプレスインタビュー】モデルプレス














