「non‐no」モデル岡本あずさの“グッドパートナー”は誰?「スタイルキープ法」「美肌の秘訣」「夏ファッション」…一問一答
2016.05.26 20:10
views
モデルで女優の岡本あずさ(23)がテレビ朝日系ドラマ『グッドパートナー 無敵の弁護士』(毎週木曜 後9:00)に出演中!今回は劇中のファッションやヘアスタイルが「可愛い」「真似したい」と話題の彼女に、プライベートファッションや美容法、休日の過ごし方、“グッドパートナー”などを聞いた。
気になっているファッションは?
この夏は麻地のアイテムが気になっています。オールホワイトのセットアップで麻地のシャツとか。今年は形よりも素材にこだわっています。ヘアスタイルは今後どうしたい?
半年前に思いきって短くしたんですけど、切ったらけっこうしっくりきています。夏なのでもうちょっと短くしたいなとも思っています。スタイルキープするために心がけていることは?
時間ができたら外をランニングしたり、ジムに行ったりしています。あとはできる限り、階段を使って移動したり。些細なことですが、だいぶ違うと思います。お肌のケアで気をつけていることは?
お仕事以外ではあまりメイクしないようにしています。日焼け止めは一年中、塗るようにしています。モデルに女優に大忙し!お休みの日は何してる?
焼き肉!(笑)友だちと焼き肉を食べに行きます。いっぱい食べて話してリフレッシュしています。岡本さんにとっての“グッドパートナー”は誰?
モデルの有末麻祐子さんと本当に仲が良いです。私の実家が名古屋で、名古屋から両親が遊びに来た時、麻祐子は埼玉なんですけど、麻祐子の両親もたまたま予定が空いていて、6人でご飯に行ったこともあります。姉妹のようで家族みたいな感じ。グッドパートナーかなって思います。ドラマではパラリーガル!小さい頃に憧れていた職業は?
保育士さんに憧れていました。子どもが大好きなんです。あとキャビンアテンダントにも憧れていましたね。夢を叶える秘訣を教えて!
まだまだ私も夢を叶えたいと思っている立場ですが、夢は絶対に諦めないこと。でもその過程では頑張ってストイックになりすぎずに、マイペースでやっていくことも大切かなって思います。私の夢はおばあちゃんになっても演技を続けていること。近い目標としては「とことん悪い女」を演じてみたいです(笑)。『グッドパートナー 無敵の弁護士』に出演中!
『グッドパートナー 無敵の弁護士』は、竹野内豊演じる主人公の企業法務を専門とする弁護士・咲坂健人らが、企業から持ち込まれる案件に法律を駆使して立ち向かっていく弁護士ドラマ。咲坂と、松雪泰子演じる同僚のライバル弁護士・夏目佳恵は元夫婦という間柄で、一人娘を含めたホームドラマの要素も楽しめる。岡本が演じるのは2人と同じ法律事務所のパラリーガル、茂木さとみ。容姿端麗、仕事はできるがプライベートも大切にしたい、という性格の役どころである。(modelpress編集部)■岡本あずさ プロフィール
生年月日:1992年6月21日/出身地:愛知県/身長:167cm/血液型:A型/特技:サックス演奏
中学3年生の時に原宿でスカウトされ、女性ファッション誌『Seventeen』の専属モデルとして芸能界デビュー。2012年6月より『non‐no』モデルとして活動している。女優デビューは2008年の『東京少女岡本あずさ』(BS‐i)。その後はニュース番組『Going!Sports&News』(日本テレビ/2014年‐2015)でお天気キャスターを務めるなど、幅広く活躍している。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
のんの撮影ハプニング&謝罪の差し入れに藤ヶ谷太輔「いい思い出」監督からの緊急要請も明かす【「幸せカナコの殺し屋生活2」インタビュー】モデルプレス -
のん&藤ヶ谷太輔、シーズン1超えアクションの裏側とキャラの変化 「倫理観がおかしく」「喋りすぎてる」【「幸せカナコの殺し屋生活2」インタビュー】モデルプレス -
櫻坂46松田里奈、2代目キャプテンが語る“いちアイドル”との狭間で揺れた日々 坂道キャプテンからの助言・次のステップへの期待も【インタビュー後編】モデルプレス -
櫻坂46松田里奈「沈んでいる時期はなかった」メンバーと“分け合ってきた”約8年 新曲「愛MUST BE」に重ねた思いと後輩へ伝えたいこと【インタビュー前編】モデルプレス -
櫻坂46山下瞳月、田村保乃・松田里奈へ「一気に卒業しないでよ!」当時は気づけなかった優しさ、今だからわかる後悔【インタビュー後編】モデルプレス -
櫻坂46新曲「愛MUST BE」MV裏話 監督が山下瞳月にだけ書いた一文【インタビュー前編】モデルプレス -
石原さとみの撮影現場での素顔 河合優実が明かす「それができる大人になりたい」2人が語る“野木脚本”の魅力とは【ポリティカルパン】モデルプレス -
櫻井翔&阿部亮平&川島如恵留、“プーさん”に近いのは?ぴったりのキャラを3人が提案「ティガー以上に飛んでた」話もモデルプレス -
【ME:I RINON&SUZU&TSUZUMIインタビュー】マンネラインのランウェイ舞台裏 お姉さんメンバーに敵わないと思うこと、「私たちに任せろ」と思うことモデルプレス




















