モデルプレスのインタビューに応じたfav me(左から)瀬乃まりん、小野寺梓、丸山蘭奈、澪川舞香、中本こまり、阿部かれん、川岸瑠那(C)モデルプレス

【fav meインタビュー前編】元「KAWAII LAB.」研究生が語った不安「正直怖かった」前例ないデビュー乗り越え得た着実な自信

2026.04.22 07:30

4月22日にデビュー1周年を迎えたアイドルグループ・fav me(ファボミー)にモデルプレスがインタビュー。前編では、前例がない中でのデビューに感じた不安、それを乗り越えた方法、そして人生が変わった出来事について語ってもらった。【インタビュー前編】

澪川舞香、1周年は「あっという間」

澪川舞香(C)モデルプレス
澪川舞香(C)モデルプレス
― まずデビュー1周年を迎えられる心境を教えてください。

澪川舞香:デビューする前から毎日レッスンに励む日々で、がむしゃらに突き進んできたので、本当にあっという間の1年でした。振り返ってみると、楽しいことから悔しいことまでいろいろありましたが、全ての経験が今の自分たちを作ってくれていると思っています。そして何より、応援してくれているファンの皆さんがいるから頑張って来られました。

丸山蘭奈(C)モデルプレス
丸山蘭奈(C)モデルプレス
― この1年で1番の思い出は?

丸山蘭奈:デビューしてから8ヶ月で満員のKanadevia Hallに立てたことです。すごく恵まれていることですし、周りの方やファンの方に感謝の気持ちでいっぱいでした。1周年記念で開催させていただく豊洲PITでのワンマンも、完売を目指して頑張りたいです。

瀬乃まりん(C)モデルプレス
瀬乃まりん(C)モデルプレス
― デビュー当初と比べて自分やメンバーが成長したと感じることは?

瀬乃まりん:自分の中の理想のアイドル像があるのですが、それに徐々に近づけているかなと思います。グループ全体としては、ライブの前の過ごし方を見直した時期があって、ストレッチや発声などにより力を入れるようになりました。デビュー前と比べて、1人ひとりのパフォーマンスへの意識がまとまったのかなと思います。

川岸瑠那、夢だったアイドル活動

小野寺梓(C)モデルプレス
小野寺梓(C)モデルプレス
― fav meのみなさんはこれまでに芸能活動を経験したメンバーが集まっていますが、今までとの違いに戸惑ったことはありましたか?

小野寺梓:私はずっとアイドルをしていたのですが、fav meになって初めて芸能事務所に所属しました。そこが今までとは大きく違うので、常に見られているという意識が強くなり、いろいろなことに気をつけるようになりました。

川岸瑠那:私は今まで野球のチアガールやオーディション番組への出演経験があるので、ダンスをやったことはありました。アイドルとしてデビューするのは今回が初めてだったのですが、グループ活動をすることが夢だった私にとっては、同じ目標に向かうメンバーができたことがとにかく嬉しかったです。でも同時に、自分に肩書きができたことへの責任感も感じたので、気が引き締まりました。

川岸瑠那(C)モデルプレス
川岸瑠那(C)モデルプレス
― これまでの活動が活きていると感じることは?

小野寺:私はずっとアイドルをやっていてライブが得意なので、そこはfav meとしても活かせる部分だなと思います!

川岸:野球が大好きなのですが、この間、蘭奈と一緒に野球観戦に行ったときに、ビジョンにfav meを映してくださっていたことがあって。そのときにたまたま会場にファンの方が何人かいて、その映像をすごくたくさん拡散してくれました。自分がやってきたことがファンの方との共通点になっていることを感じて、すごく嬉しかったです。

阿部かれん「KAWAII LAB.」以外でデビューする不安

中本こまり(C)モデルプレス
中本こまり(C)モデルプレス
― fav meのみなさんはアイドルプロジェクト「PEAK SPOT」1stグループとしてデビューし、新しい道を切り開いてきました。最初は前例がない中でのスタートでしたが、活動に不安を感じたことはありましたか?

中本こまり: 運営さん的にも自分たちとしても、ライブにこだわりたいという思いが強くて。そこを目指すと公言しているので、自分たちでハードルを上げていますし、1stグループとして期待していただいてデビューしたからこそ、プレッシャーも大きかったです。「『KAWAII LAB.』さんの下位互換じゃん」と思われないように、私たちの存在意義を示すためにも1本目のデビューライブで良いものを作り上げる必要がありました。

― そこから自信に繋がった出来事はありましたか?

中本:今でも完全に自信がついたわけではありません。デビューしてすぐはたくさんの方に興味を持っていただけたのですが、ずっと上り調子だったわけではなくて…。上がったり下がったりを繰り返す中で、調子が良くないときに「何が足りていないんだろう」と毎回すごく考えていましたし、今でもよくメンバーと話し合うんです。でも落ち込んでいるときでも、ライブを褒めてもらえたり、メンバーやファンの方とお互いに褒め合ったりして、少しずつ自信が積み重なっています。

fav me(上段)丸山蘭奈、川岸瑠那(中段左から)瀬乃まりん、中本こまり、阿部かれん(下段)澪川舞香、小野寺梓(C)モデルプレス
fav me(上段)丸山蘭奈、川岸瑠那(中段左から)瀬乃まりん、中本こまり、阿部かれん(下段)澪川舞香、小野寺梓(C)モデルプレス
阿部かれん:私と瑠那は元々KAWAII LAB. MATESという「KAWAII LAB.」の研究生だったので、絶対に「KAWAII LAB.」でデビューするものだと思い込んでいたんです。でも「PEAK SPOT」でデビューすることになって、今まで私たちが目指してきたものとはまた別の新しいプロジェクトだったこともあり、すごく不安がありました。

しかも私はKAWAII LAB. MATESの1期生で、最初からいたメンバーだったので、ファンの方もずっと「KAWAII LAB.」からデビューすることを一緒に目指してくれていた部分が大きくて。だからこそ「デビューさえできれば『KAWAII LAB.』じゃなくても良いんだ」という風に見られてしまうのではないかと考えてしまって、正直怖かったです。

阿部かれん(C)モデルプレス
阿部かれん(C)モデルプレス
― 「KAWAII LAB.」から「PEAK SPOT」へ気持ちの切り替えができたのはどのタイミングですか?

阿部: KAWAII LAB. MATESで学んだことは「PEAK SPOT」でもすごく役立っているので、意外とすぐに切り替えられました。fav meはすごくいろいろなタイプの曲に取り組むグループなので、「KAWAII LAB.」さんと同じような可愛らしい曲をやるときは研究生時代の経験をフル活用して、それ以外のときはメンバーからいろいろなものを吸収する。その環境があったから「『KAWAII LAB.』さんに固執しなくて良いんだ」と思えるようになりました。「PEAK SPOT」に所属して、自分の中の引き出しが増えた実感があったので、デビューの段階では、「KAWAII LAB.」さんか「PEAK SPOT」かということはもうあまり気にならなくなっていました。

丸山蘭奈(C)モデルプレス
丸山蘭奈(C)モデルプレス
丸山:私はアイドルとして活動したことがありませんでした。アソビシステムの「KAWAII LAB.」さんは知っていたのですが、そこではなく、「PEAK SPOT」という新プロジェクトからデビューするということで、どういう形になるか想像できず、最初はすごく不安で…。それだけではなく、fav meは可愛い系からかっこいい系の曲まで幅広いこともあり、全然踊れないし、歌えないし、申し訳ない気持ちでいっぱいでした。でも長年アイドルを経験してきたメンバーをはじめ、みんなが踊り方1つひとつ、声の出し方や歌い方まで、すごく優しく教えてくれて、その優しさにデビュー前からすごく救われたし、メンバーがいなかったら絶対に乗り越えられていなかったです。

澪川舞香、アイドル人生の転機

澪川舞香(C)モデルプレス
澪川舞香(C)モデルプレス
― 芸能活動をしている中では様々な出来事があったかと思います。人生が変わったと感じる出来事を教えてください。

澪川:芸能歴はまだ短いのですが、アソビシステムという事務所に入ったことがアイドル人生の転機です。今までは「頑張ってもできないことはある」と思っていましたし、SNSで“万バズ”しても、ただバズっただけで終わっていました。でもアソビシステムに入って、経験できることの幅も広がり、「頑張れば頑張った分だけ自分に返ってくる」ということがわかったんです。3年くらいアイドルをしてきても得られなかったものを、この1年で一気に吸収できたなと思います。

瀬乃まりん(C)モデルプレス
瀬乃まりん(C)モデルプレス
瀬乃:私はSNSの力がすごく大きいなと思います。アイドルを始めたのも、今アソビシステムに入れているのも、SNSで見つけてもらえたのがきっかけで。以前所属していたグループでは、メンバーの人数より少ないお客さんの前でライブをするくらいだったので、SNSのおかげで人生が変わりました。本当に感謝していますし、きっとSNSがなかったら、ビジュアルだけではアソビシステムに入れていませんでした。

自分がなりたかったアイドルに近づいてはいるのですが、まだfav meとして自分の色を出せていないことは課題だなと思います。多分今までは良くも悪くもすごく自由で、自分が思うままに行動できたのですが、今は「アソビシステムのアイドル」という見られ方をするので、発信することへのハードルがすごく上がって、難しいなと感じることも多くて。でもSNSはすごく好きなので、今後は自分が好きな美容やコスメなどをもっと発信していけたら嬉しいです。

fav meの夢を叶える秘訣

瀬乃まりん(C)モデルプレス
瀬乃まりん(C)モデルプレス
― モデルプレス読者の中には、夢を追いかけている読者がたくさんいます。そういった読者に向けて、fav meのみなさんの夢を叶える秘訣を教えてください。

瀬乃:本とペンを買って、自分がやりたいことを書き溜めていく“夢ノート”が本当におすすめです。スピリチュアル的な捉え方をされてしまうかもしれないのですが、可視化することで、「自分がどうしたらこの目標にたどり着けるか」が勝手に脳内で分析されて、その方向に進めるようになります。fav meになる前に書いた夢が今叶っているので、新しい夢を書き加えています!

中本こまり(C)モデルプレス
中本こまり(C)モデルプレス
中本:「誰かにできたことは自分にもできる」と信じ切ること。たまたまテレビを観ていたときに、ある女優さんが仰っていたことがあって。例えばアイドルだったら顔が可愛い子の方が絶対に有利だし、何をするにしてもポテンシャル的に有利なことはあると思います。でもそれを埋めるだけの努力をすれば絶対に夢は叶う。心理学も少し勉強しているのですが、「絶対にできる」と思っていたら、勝手に自分でそうなるように選択をしていくみたいで。夢ノートと似ているのですが、自分を信じることが本当に大切だなと思います。

瀬乃:夢ノートが心理学的にも証明されて嬉しい!

阿部かれん(C)モデルプレス
阿部かれん(C)モデルプレス
阿部:これを言ったらすごくスポ根だなと思うのですが、最後まで諦めないことです。私は芸能活動11年目で、アイドルのほかにタレント業を並行しながらやっていた時期もありましたが、ほとんどの時間をアイドルに費やしてきました。それだけ時間をかけて、去年やっとfav meというグループとしてデビューすることができました。

1番最初に結成したグループのメンバーは、ほとんど全員が芸能活動を辞めてしまっていて、今は一般人としての幸せを追いかけています。でも私は最後まで諦めきれなくて、諦めの悪さに自分でも引くくらいなのですが、そのおかげで今、fav meとしてアイドル活動ができ、こんなに素敵なメンバーと出会えて、すごく楽しく過ごせています。自分が叶えたい夢に手が届きそうなところまで来られたのは諦めなかったからなので、やっと自分の諦めの悪さを肯定してあげられるようになりました。私も途中で「アイドルを辞めようかな」と思った時期があったように、夢を追いかけることでいろいろな不安を感じてしまう人もいると思いますが、やっぱり諦めないことが何より大事だなと思います。

小野寺梓(C)モデルプレス
小野寺梓(C)モデルプレス
小野寺:変な人になることです。私は活動歴が長くて、前のグループでは解散するまで7年間やり切りました。「なんで続けるの?」と思った方もいただろうし、言われたこともあったのですが、もしそこで辞めていたら「武道館に立つ」という目標も叶えられていないと思います。ほかの人から見たらあんなに長く続けたことは変なことかもしれないのですが…

澪川:変じゃないよ!

小野寺:ありがとう…!ずっとツインテールをしているのも、周りから見たらきっと変ですが、自分がやりたいことならどんなことでも貫いて続けるべきです。

澪川舞香(C)モデルプレス
澪川舞香(C)モデルプレス
澪川:私は行動力と決断力が大切かなと思います。やりたいことがあっても、悩んでいるだけでは絶対に叶えられない。私は元々保育学生をしていたのですが、コロナ禍で暇になって、興味があったアイドルにすぐ応募しました。その後も自分が必要だと思ったことはすぐに行動に移してきたおかげで、アソビシステムに入ることができたんです!

丸山蘭奈(C)モデルプレス
丸山蘭奈(C)モデルプレス
丸山:口に出すことが大事です。言霊は本当にあるし、周りの人に夢を話した方が自分も「叶えるために頑張ろう」と思える。夢を聞いた人が叶えるために協力してくれることもたくさんあります。

川岸瑠那(C)モデルプレス
川岸瑠那(C)モデルプレス
川岸:妄想し続けることです。アナウンサーなどのいろいろな道を考えたこともありましたが、本当にアイドルが好きなので、小学生くらいからはずっとアイドルへの憧れがありました。低学年の頃は国民的アイドルになりきって、ファンレターの返事を書いてみたり、誰の目もないお風呂場でシャワーをマイクにして歌ってみたりしていて。そこから十数年経て、今アイドルという夢が叶っているので、やっぱり夢を見続けることはすごく大事だなと思うし、頭の中で描き続けることでいつか叶います。

中本こまり、一般人の友人に気づかされたこと

中本こまり(C)モデルプレス
中本こまり(C)モデルプレス
― 今後の目標を教えてください。

阿部:私は「グループとして必ず武道館に立ちたい」という目標に向かって今活動しています。アイドルにとって武道館は夢のような場所で、一握りの人しか立てない場所。FRUITS ZIPPERさんが武道館公演を成功されて、CANDY TUNEさんやCUTIE STREETさんも武道館公演を控えられています。先輩方が次々に武道館を叶えられていく姿を見て、1年前のデビュー時にみんなで目標を決めたときよりも「私たちもアソビシステムのアイドルの一員として必ずあの場所に立ちたい」という気持ちが強くなってきて。私たちも武道館にファンの方を連れていきたいです!

川岸:fav meがお茶の間に知られるアイドルになることです。この目標はずっと言っているのですが、SNSをあまり見ない世代にも知ってもらうためには、テレビなどのメディアに出演することが大事。そうすることで老若男女に知ってもらえますし、みんなに愛されるようなアイドルに7人全員でなれたら良いなと思います。

― 最後に5月に開催される「fav me 1st Anniversary Live『STILL A NEW WORLD』」への意気込みをお願いします。

小野寺梓(C)モデルプレス
小野寺梓(C)モデルプレス
小野寺:ライブパフォーマンスに力を入れているグループでありたいので、本番までの期間はリハーサルでパンパンです。今まで以上にパフォーマンスを磨いた姿を見せたいので頑張ります!

中本:芸能活動をしていない一般人のお友達に最近ハッとさせられたことがあって。私は今年24歳の代で、去年新卒で就職したお友達が多いのですが、その内の1人が「この先の人生で何かをやり遂げた達成感で泣くことはもうないんだろうな」とすごく悲しい顔をしていました。でも私たちは夢を追いかけ続けているから、悔しかったり、嬉しかったりして泣くことがある。応援しに来てくれているファンの方にも、私のお友達と共通する部分がきっとあって、青春の喪失感を取り戻すために会いに来てくれる方も多いのではないかなと思います。1周年という節目を迎える私たち自身が思いっきり喜んで楽しむことで、見に来てくださるお客さんと青春を謳歌できたら嬉しいです。

★後編では、グループの美容番長やメンバーの取扱説明書について調査した。

(modelpress編集部)

INTERVIEW PHOTO:加藤千雅

fav meプロフィール

fav me(左から)瀬乃まりん、小野寺梓、丸山蘭奈、澪川舞香、中本こまり、阿部かれん、川岸瑠那(C)モデルプレス
fav me(左から)瀬乃まりん、小野寺梓、丸山蘭奈、澪川舞香、中本こまり、阿部かれん、川岸瑠那(C)モデルプレス
これまでに芸能活動を経験したメンバーが集い、アイドルというステージで「PEAK(頂上)」を目指すプロジェクト「PEAK SPOT」の1stグループ。阿部、小野寺、川岸、瀬乃、中本、丸山、澪川の7人で結成され、2025年4月22日にデビュー。グループ名には「私をお気に入りにしてほしい」という想いが込められている。6月からはfav me東名阪ツアー「We're fav me◆(※◆はハートマーク)」、12月には東京・Kanadevia Hallでのワンマンライブ「Stage of the Future」を成功させた。8月には国内最大級の音楽フェス『SUMMER SONIC 2025』にも出演。2026年5月18日には東京・豊洲PITで「1st Anniversary Live『STILL A NEW WORLD』」の開催が控えている。
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