日向坂46四期生「ゼンブ・オブ・トーキョー」連載スタート 同期の関係性・夢を叶える秘訣…“3つのユニット”でトーク
2024.09.22 17:00
views
日向坂46の四期生が、10月25日公開の映画『ゼンブ・オブ・トーキョー』に全員で出演。モデルプレスでは四期生のインタビュー連載を9月22日よりスタートする。※全3回
日向坂46四期生出演『ゼンブ・オブ・トーキョー』
『ゼンブ・オブ・トーキョー』は、アイドルデビューからわずか2年の四期生にとって、初の映画出演作。演技初挑戦の11人がメインキャストに抜擢され、東京を訪れた修学旅行生を等身大に演じる。次世代エースの呼び声が高い正源司陽子が、主演として映画を引っ張っていく。監督を務めたのは、『私の男』『#マンホール』など数々作品を世に放ち、最新作『658km、陽子の旅』が第25回上海国際映画祭のコンペティション部門において、最優秀作品賞を含む最多3冠に輝いた熊切和嘉氏。これまでの作品群とはまったく異なる青春劇を作り上げ、新境地を切り拓いた。
さらに、脚本を務めたのは福田晶平氏と土屋亮一氏。企画段階から11人に事前インタビューを行い、学生時代の思い出や、アイドルになる前のエピソード、東京への想いなどをヒアリング。それを基に、彼女たちのリアルな物語が盛り込まれた完全オリジナル脚本を作り上げた。
日向坂46四期生、映画への思い・メンバー同士の関係性・夢を叶える秘訣を語る
モデルプレスでは四期生を3つのグループ「正源司陽子・竹内希来里・藤嶌果歩・渡辺莉奈」「石塚瑶季・小西夏菜実・清水理央・宮地すみれ」「平尾帆夏・平岡海月・山下葉留花」に分けて、インタビューを実施。映画への思いはもちろん「このユニットに名前をつけるなら?」といった質問や、メンバー同士の関係性、夢を叶える秘訣などを聞いている。(modelpress編集部)
PHOTO:赤英路
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
日向坂46加藤史帆・東村芽依・丹生明里・濱岸ひより、卒業イベント・ツアー参加可否について発表 東京ドーム公演は「参加出来ないか協議中」モデルプレス -
日向坂46二期生・小坂菜緒、“アイドル役”で四期生映画出演決定 主題歌&本予告も解禁【ゼンブ・オブ・トーキョー】モデルプレス -
日向坂46、全国ツアー決定&ファイナルは東京ドーム2DAYS メンバーも感極まる【ひなたフェス2024】モデルプレス -
日向坂46“第2の故郷”宮崎で大型フェス開催 計4万人動員&サプライズ発表も【セットリスト】モデルプレス -
日向坂46四期生「ひなパレLIVE」加藤史帆・富田鈴花・高橋未来虹の出演決定 “初披露曲”挑戦のメンバーも発表モデルプレス -
【日向坂46四期生ライブ】最終日のWアンコールが話題 “ひらがな武道館”思い出すファン続出「感動」「泣いた」モデルプレス
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
「キングダム」山田裕貴の少年期役・榎本司って?現場で感じた山崎賢人のオーラ「緊張しすぎて挨拶しかできませんでした」【注目の人物】モデルプレス -
【PR】【米津玄師「夜鷹」ロングインタビュー】泥臭い原体験と「キングダム」主人公に重ねた反骨心「なんじゃ、やっちゃらあ、今に見とけ!」ソニー・ミュージックレーベルズ -
ふみの、2クール連続でドラマ主題歌「東京」は「自分とすごく向き合った1曲」撮影現場で仲里依紗の“可愛らしい”一面も発見【「Tokyo middle 30」インタビュー】モデルプレス -
高松アロハ(超特急)にとっての頼れる存在とは「僕のことをいつも可愛がってくれます」 【「名探偵のままでいて」インタビュー】モデルプレス -
磯村勇斗、一見クールな役で意識している“パーツ”「思いを伝えられるように」今田美桜とは阿吽の呼吸で演技【「クロスロード」インタビュー】モデルプレス -
今田美桜、朝ドラ経て実感した内面の変化「変な緊張が少し解けたのかも」 私生活では葛藤【「クロスロード」インタビュー」】モデルプレス -
内田有紀、約30年ぶりフジドラマ主演に躊躇も踏み切れた理由 当時と比べて“1番変わった”思いとは【「ラストノート」インタビュー後編】モデルプレス -
内田有紀、timelesz寺西拓人の言葉遣いに驚き「毎回崩さず『かしこまりました』と答えて」現場では悩む姿にアドバイスも【「ラストノート」インタビュー前編】モデルプレス -
【Netflix「ガス人間」UTAを直撃】鮮烈俳優デビューの裏側 情報解禁まで3年――人生を「全て変えた」覚悟モデルプレス



