なにわ男子・藤原丈一郎の元カノ役“原愛音”とは 「メンズ校」出演で注目浴びる【注目の人物】
2020.11.19 00:52
views
“いま”見逃せない人物を、モデルプレス編集部がピックアップして紹介していく<注目の人物>シリーズ。今回は、18日に放送された関西ジャニーズJr.内グループ・なにわ男子が主演を務めるテレビ東京系ドラマ『メンズ校』(毎週水曜深夜0時12分~)の第7話に、藤原丈一郎演じる源田新の中学時代の彼女・乾奈緒役で出演した女優の原愛音(はら・あいね/18)をフィーチャーする。
「メンズ校」藤原丈一郎の元カノ役・原愛音とは
原は、2003年8月8日生まれ、福岡県出身の18歳。中学生で芸能界入り後、FBS開局50周年SPドラマ『天国からのラブソング』をはじめ、CM・広告など多数出演中。『メンズ校』は離島にある全寮制の名門男子校を舞台に、頭の中は「金・メシ・女」な高校生たちが、自由のない日々の中で彼らなりの“アオハル(青春)”を謳歌し、そして一生消えない大切なものを見つけてゆく、そんな姿をコミカルかつ、美しくノスタルジックに描いた青春ドラマ。
原作は、人気作家・和泉かねよしの同名コミック『メンズ校』(小学館フラワーコミックス刊/全8巻)。『ベツコミ』(小学館)にて2006年から2010年まで連載され、単行本の売り上げは電子書籍を合わせると160万部突破の人気作。
現在、毎週水曜に放送されている、
— 原 愛音 (@aine_hara_0808) 2020年10月16日
ドラマホリック「メンズ校」の第7話に出演させて頂きました!!💙
源田新の中学時代の彼女、乾奈緒役として出演しております💫
画面を通して高校生のザ!青春というものを感じてもらえるドラマになっております!
是非チェックして下さい!!🌞#メンズ校 pic.twitter.com/y2KpMTFvOi
原愛音、デビューのきっかけ
Q1.デビューのきっかけは?小学生の頃に芸能界に興味を持って、中学一年生になるぐらいに事務所に履歴書を送ったのがきっかけです。
Q2.好きな食べ物/嫌いな食べ物
お雑煮に入っている椎茸、ハンバーグ/貝類全般
Q3.(恋愛対象の)好きなタイプ
外見と内面にギャップのある人、何かに対して一生懸命頑張っている人
Q4.好きな言葉(座右の銘)
やらない後悔よりやって後悔
Q5.これだけは他の人に負けない!
短時間で暗記することと、負けず嫌いなとこ
Q6.自分にキャッチコピーをつけるとしたら?その理由は?
「短期集中型人間」 短時間で暗記することが得意なのと、短い時間何かに没頭してるときが多いから。
原愛音、スタイルキープの秘訣
Q7.スタイルキープのためにやっていること湯船の中でマッサージと寝る前のマッサージ
Q8.最近ハマっていることは?
アニメ鑑賞(最近はハイキューを見始めました)、日記を書くこと
Q9.最近した初体験
1人で買い出しに行き料理を一から作りました!料理はその時は味噌つくねの大葉巻きを作って、上手く出来ました!
原愛音、憧れは広瀬すず
Q10.今、一番会いたい人(憧れ・尊敬している人)広瀬すずさん ちはやふるを観たのをきっかけに芸能界に入ったので、生で拝みたいです(笑)。
Q11.今、最も情熱を注いでいること
「読書」 本を読むことはもともと苦手でしたが、この仕事を始めてから読書の楽しさを少しずつ覚えてきたので、興味の湧いたものから少しずつ読む努力をしてます!
Q12.今、悩んでいること
物欲と食欲が止まりません。。
Q13.最近泣いたこと
「鬼滅の刃」を映画館で観て号泣しました。
原愛音、今の夢・夢を叶える秘訣
Q14.今の夢色んな役をこなせる女優さん。アクションや、コメディーなどに挑戦してみたいです!
Q15.夢を叶える秘訣
なりたい自分(私だったらドラマや映画で活躍している自分)をイメージして、努力して、諦めないことが成功に繋がると信じて頑張っています!
Q16. ドラマ「メンズ校」にご出演された感想をお聞かせください。
撮影する前からずっと緊張していたのですが、なにわ男子の皆さんが撮影中も休憩中も凄く仲良くしている姿を見て、私も自然と緊張がとけて、楽しく撮影できました。撮影時間は短かったですが、アオハルというものを役を通して感じれて嬉しかったです。1人でも多くの方に見て頂きたいと思ってます!
(modelpress編集部)
原愛音(はら・あいね)プロフィール
生年月日:2003年8月8日出身地:福岡県
特技:柔軟性があること
趣味:音楽、音楽鑑賞
身長:166cm
スリーサイズ:B78 W60 H85
靴のサイズ:23.5cm
公式Instagram:@ainoto__8
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
ICEx志賀李玖、恋愛シチュエーション企画に苦戦も「真面目に向き合えた」脚本を頼みたいメンバーとは【「愛されICExの作り方」インタビューVol.8】モデルプレス -
ICEx中村旺太郎、ギャップで魅せる新境地 初冠番組で新たな気づき「普通の胸キュンも…」【「愛されICExの作り方」インタビューVol.7】モデルプレス -
デビュー21周年突入“永遠のマンネ”キム・ヒョンジュン「変わらないものを守りたい」ソロライブでグループ楽曲中心にした理由 自作曲に込めた渇望と悩みとは【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
瀧七海、大役掴み取ったオーディションで意識したこと 20代幕開けでターニングポイント模索「自分自身に期待していきたい」【「るつぼ The Crucible」インタビュー】モデルプレス -
【宇佐卓真インタビュー】「初めて持った夢」自信持てず俳優と名乗れなかった時期 オーディション連続不合格・1ヶ月撮影なし…将来に不安感じても心折れなかった理由とはモデルプレス -
ICEx阿久根温世「ガチでキュンを狙いにいく」タイミングとは?バラエティ要素との絶妙なバランスの秘訣【「愛されICExの作り方」インタビューVol.6】モデルプレス -
「顔のない患者」THE RAMPAGE長谷川慎の妻役で話題・さかたりさ、現場で驚いた正反対の行動「全然感性が違う」誘拐された役演じる上で大切にした“関係性”と“記憶”とは【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
ICEx千田波空斗「少しでも手助けできたら」全収録で意識していたこと 手応えを感じた回は?【「愛されICExの作り方」インタビューVol.5】モデルプレス -
ICEx筒井俊旭、初回収録は「緊張でガチガチ」“ひとり反省会”で決意したこと【「愛されICExの作り方」インタビューVol.4】モデルプレス