【注目の人物】CMで注目の美女が水着姿初披露 関水渚の“ヒロイン感”がすごい
2017.09.06 00:00
views
“いま”見逃せない人物をモデルプレス編集部がピックアップして紹介していく<注目の人物>シリーズ。今回は、6日発売の『週刊少年サンデー』で初のグラビアにして初表紙を飾る関水渚(セキミズ・ナギサ)をフィーチャーする。
目次
“ヒロイン感”がすごい!CMで注目の美女が初グラビア
1998年6月5日生まれ、19歳。神奈川県出身。身長157cm。第40回ホリプロタレントスカウトキャラバンにてファイナリストに選出され、2017年4月に日本コカ・コーラ「アクエリアス」のCMで鮮烈デビューを果たした。大きな瞳が印象的な彼女は今回、誌面にてフレッシュな水着姿を披露。弾けるような笑顔がキュートで、少年サンデー担当者も「はじめてお会いした時、見た目の清潔感だけでなく心の清潔感を強く感じました。あだち充先生が描くヒロインのような爽やかさがあり、渚という名前もヒロイン感があってグッときました。今回のグラビアは『渚』づくしで撮影しました」とコメントしている。
今後は、女優としても本格的に活動を開始。ニューヒロイン“関水渚”が、女優としてどのように成長していくのか注目だ。
Q1.デビューのきっかけは?
日本コカ・コーラさんの「アクエリアス」のCMです。周りにいてくださった全ての方々が優しい人ばかりで、とても楽しい撮影でした!ムービー撮影の時はエキストラの方がとてもたくさんいて、それを見た時は緊張しました…。Q2.好きな食べ物/嫌いな食べ物
焼肉、ねぎとろ/パクチーQ3.好きな男性
男性、女性ともにご飯を美しそうに食べる人。責任感があって誠実な人が素敵だなと思います。Q4.好きな言葉(座右の銘)
「ありがとう」Q5.これだけは他の人に負けない!
意志の強さ、です。Q6.自分にキャッチコピーをつけるとしたら?その理由は?
「やると決めたらやり抜く」意志が強い性格だと思います。Q7.スタイルキープのためにやっていること
ボクシングをしています。Q8.最近ハマっていることは?
マイメロディのモノマネ。江國香織さんの本。Q9.最近した初体験
つり橋を渡りました!大分県豊後大野市の原尻の滝というところに、ショートムービーの撮影で行かせていただき、つり橋を渡りました!今までつり橋を渡ったことはなかったんですけど、その理由は高所恐怖症だからです。Q10.今、一番会いたい人
一度お会いしましたが、石原さとみさんです。テレビで見ていたさとみさんはもちろん、いつも最高に綺麗でしたが、実際みたさとみさんは綺麗すぎて…。Q11.今、最も情熱を注いでいること
お仕事です。8月、初めてお芝居をさせていただきました。前述しましたが、大分県の豊後大野市に須賀健太さんと行かせていただき、須賀さんからお芝居のことを色々教えていただきお芝居の奥深さを知りました。それからもっと映画が好きになり、自分も映画に出られるようになりたいと心から思いました。また、グラビアのお仕事も、以前からとても興味があり、今回の少年サンデーさんがきっかけでもっともっとたくさんの雑誌に出られたらいいなぁと思い、いつ呼ばれてもいいよう、常に体作りをしています!
Q12.今、悩んでいること
家にあるドライヤーの風圧が弱いこと。Q13.今の夢
ドラマや映画に出ることです。Q14.夢を叶える秘訣
夢を諦めないこと!(modelpress編集部)
関水渚(セキミズ・ナギサ)プロフィール
1998年6月5日生まれ、19歳。神奈川県出身。身長157cm。第40回ホリプロタレントスカウトキャラバンにてファイナリスト。2017年4月に日本コカ・コーラ「アクエリアス」のCMに抜てきされデビュー。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
畑芽育、バラエティ・ラジオでの“ありのまま”に隠された母親からの言葉「クレヨンしんちゃん」ひまわり役バズへの思いも【モデルプレスインタビューVol.2】モデルプレス -
BMSG「ラスピ」KEI、2回目のオーディション番組で成長 約10年の芸能活動経て再デビューへ「しんどかった経験も全部が本当に無駄ではなかった」【ファイナリスト連載Vol.2】モデルプレス -
BMSG「ラスピ」YUTA、SKY-HIからの助言“5歳児の感覚”に本音「1番最初に心を開けた」STARGLOWメンバーとは【ファイナリスト連載Vol.1】モデルプレス -
BMSGからデビュー控える「ラスピ」ファイナリストに直撃 モデルプレスで連載スタート【こぼれ話あり】モデルプレス -
佐野勇斗“大スター”たちとの撮影裏話「神の領域」松嶋菜々子の金言も【「おコメの女」インタビュー】モデルプレス -
畑芽育、橋本環奈との共演・芸歴22年目での再会・一人暮らしスタート…2025年は「変化の大きい年だった」2026年の展望語る【モデルプレスインタビューVol.1】モデルプレス -
M!LK佐野勇斗、二度の“暗黒期”裏でもストイックな姿勢 今思う自身の役割とは「ここからの整地は5人で」【インタビュー】モデルプレス -
葉月あや、グラビアは「やれる限り続けたい」 ターニングポイントを振り返る「本当に辞めなくてよかった」【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
【出口夏希の10問10答】2025年はどんな1年?カメラロールに1番保存されたものは?モデルプレス






