岡崎紗絵、桐谷美玲・香里奈から刺激 “超モテ系女子”に挑む!
2017.03.26 18:44
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モデルで女優の岡崎紗絵(21)が25日、国立代々木競技場第一体育館で開催されたファッションフェスタ「第24回 東京ガールズコレクション 2017SPRING/SUMMER」(以下:TGC)に出演。バックステージでモデルプレスのインタビューに応じた。
今回は昨年9月開催の「TGC2016A/W」に続き2度目のTGC。白地にピンクの花柄ノースリーブワンピ姿でランウェイを闊歩し、春らしい装いに笑顔を咲かせ、会場を華やかな雰囲気に包んでいた。
― ステージお疲れ様でした!ランウェイはいかがでしたか?
岡崎:とっても楽しかったです!前回は緊張のほうが強くて心臓バクバクだったんですが、今回は裏でも楽しむことができて、ちょっと余裕を持てた気がします。お客さんにプレゼントを投げるのにも挑戦したんですけど、客席に届かなかったという失態をしてしまいまして…(苦笑)。でもそれも含めて楽しかったです。周りを見る余裕ができました。
― 今回のTGCに向けて準備してきたことはありますか?
岡崎:プライベートであまりヒールの高い靴を履かないので、意識的に履くようにしていました。普段から歩く時もランウェイを意識しながら歩いたり。それから食事面でも野菜を多く摂って肌をキレイに保てるように意識してきました。
TGCってやっぱり憧れのコレクションだし、出たい人たちがたくさんいる中で自分がこうして出演させていただけるというのは、昔から考えたら信じられないなと改めて思いました。この場にいられる感謝の気持ちを持って、これからもステージに出られたらと思います。
岡崎:ありがたいです。『嫌われる勇気』で共演した香里奈さんや、『人は見た目が100パーセント』で共演する桐谷美玲さんと今回同じステージに立てたことがすごく光栄です。桐谷さんは、時期は違いますけど「Seventeen」の先輩でもありますし、女優業とはまた違う姿を間近で見ることができて嬉しいです。勉強になることがたくさんあるのでそれをどんどん吸収していけたらと思います。
― 「人は見た目が100パーセント」ではキラキラ系女子役ですね。
岡崎:そうなんです!今までにないキラキラ系女子。桐谷さんたち演じる女子モドキを超えるキラキラ女子を演じないといけないので、これからクランクインなんですが、プレッシャーに駆られております(笑)。女子モドキの方たちの憧れの存在にならないといけないので、キラキラ度を出せるように頑張っているところです。
― キラキラ度を上げるためにどんな役作りをしているんですか?
岡崎:私が演じるのは、女子力が高くてキラキラしていて、普通の女の子より男性の目を意識している子なんです。なので「男 モテる 女」って検索して調べたり(笑)、モテる女の人の仕草ってどうなんだろう、何を意識してるんだろう?って研究してます。笑顔だったり気配りだったり、「モテる女とは?」を勉強中です。
― ドラマが終わる頃には紗絵さんのモテ度もさらに上がってそうですね。
岡崎:上がってるかな~?(笑)私も女子モドキの方なので、上がってくれたら嬉しいです!
岡崎:顔から太りやすいタイプなので、日々輪郭のチェックをして、食べるものを意識したり、リンパマッサージなどでキープできるようにしています。それと肌のコンディションも大切だと思います。
― 春夏に向けての注目しているファッションは?
岡崎:無地だったり、シンプルなものが多いので、主張しすぎないさりげない柄物を取り入れていきたいです。あと、透け感のあるレースなども好きなので、ちょっと女の子らしいものを取り入れて私服もモテ系にしていきたいと思います!
― ではこの春夏に挑戦したいことは?
岡崎:いつも「もっとアクティブに外に出る!」って言ってるんですけど、このままだと“やるやる詐欺”になってしまうので…(笑)、夏こそ外に出る!これからどんどん暖かくなるし、アクティブに動いていきたいと思います!
― ありがとうございました!
(modelpress編集部)
― ステージお疲れ様でした!ランウェイはいかがでしたか?
岡崎:とっても楽しかったです!前回は緊張のほうが強くて心臓バクバクだったんですが、今回は裏でも楽しむことができて、ちょっと余裕を持てた気がします。お客さんにプレゼントを投げるのにも挑戦したんですけど、客席に届かなかったという失態をしてしまいまして…(苦笑)。でもそれも含めて楽しかったです。周りを見る余裕ができました。
― 今回のTGCに向けて準備してきたことはありますか?
岡崎:プライベートであまりヒールの高い靴を履かないので、意識的に履くようにしていました。普段から歩く時もランウェイを意識しながら歩いたり。それから食事面でも野菜を多く摂って肌をキレイに保てるように意識してきました。
TGCってやっぱり憧れのコレクションだし、出たい人たちがたくさんいる中で自分がこうして出演させていただけるというのは、昔から考えたら信じられないなと改めて思いました。この場にいられる感謝の気持ちを持って、これからもステージに出られたらと思います。
桐谷美玲・香里奈から刺激…女優としても飛躍中
― モデルとしての活動だけでなく、最近はドラマ「嫌われる勇気」や、公開を控える映画「ReLIFE」、新ドラマ「人は見た目が100パーセント」など、女優業でも充実されてますね。岡崎:ありがたいです。『嫌われる勇気』で共演した香里奈さんや、『人は見た目が100パーセント』で共演する桐谷美玲さんと今回同じステージに立てたことがすごく光栄です。桐谷さんは、時期は違いますけど「Seventeen」の先輩でもありますし、女優業とはまた違う姿を間近で見ることができて嬉しいです。勉強になることがたくさんあるのでそれをどんどん吸収していけたらと思います。
― 「人は見た目が100パーセント」ではキラキラ系女子役ですね。
岡崎:そうなんです!今までにないキラキラ系女子。桐谷さんたち演じる女子モドキを超えるキラキラ女子を演じないといけないので、これからクランクインなんですが、プレッシャーに駆られております(笑)。女子モドキの方たちの憧れの存在にならないといけないので、キラキラ度を出せるように頑張っているところです。
― キラキラ度を上げるためにどんな役作りをしているんですか?
岡崎:私が演じるのは、女子力が高くてキラキラしていて、普通の女の子より男性の目を意識している子なんです。なので「男 モテる 女」って検索して調べたり(笑)、モテる女の人の仕草ってどうなんだろう、何を意識してるんだろう?って研究してます。笑顔だったり気配りだったり、「モテる女とは?」を勉強中です。
― ドラマが終わる頃には紗絵さんのモテ度もさらに上がってそうですね。
岡崎:上がってるかな~?(笑)私も女子モドキの方なので、上がってくれたら嬉しいです!
小顔の秘訣&春夏注目ファッションは?
― 紗絵さんが“見た目”で気をつけていることは?岡崎:顔から太りやすいタイプなので、日々輪郭のチェックをして、食べるものを意識したり、リンパマッサージなどでキープできるようにしています。それと肌のコンディションも大切だと思います。
― 春夏に向けての注目しているファッションは?
岡崎:無地だったり、シンプルなものが多いので、主張しすぎないさりげない柄物を取り入れていきたいです。あと、透け感のあるレースなども好きなので、ちょっと女の子らしいものを取り入れて私服もモテ系にしていきたいと思います!
― ではこの春夏に挑戦したいことは?
岡崎:いつも「もっとアクティブに外に出る!」って言ってるんですけど、このままだと“やるやる詐欺”になってしまうので…(笑)、夏こそ外に出る!これからどんどん暖かくなるし、アクティブに動いていきたいと思います!
― ありがとうございました!
(modelpress編集部)
岡崎紗絵プロフィール
1995年11月2日生まれ。愛知県生出身。2012年8月に開催された雑誌「Seventeen」の専属モデルオーディション「ミスセブンティーン2012」に選ばれ、同誌専属モデルになる。同誌のモデルを卒業後、2015年7月、映画『脳漿炸裂ガール』に出演し、女優デビューを果たす。2016年、「Ray」5月号から同誌専属モデルとなる。主な出演作に、「サイレーン 刑事×彼女×完全悪女」(2015/関西テレビ) 、「仰げば尊し」(2016年/TBS)、「嫌われる勇気」(2017年/フジテレビ)など。映画「ReLIFE」(4月15日公開)、ドラマ「人は見た目が100パーセント」(フジテレビ系、毎週木曜よる10時、4月13日スタート)への出演を控える。
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