大川藍“触りたくなるカラダ”になる秘訣は?「17歳くらいから行きつけ」「色々成長したし、大人になった」
2016.10.08 21:49
views
雑誌「JJ」専属モデルで、“触りたくなるカラダNo.1”としてグラビアでも活躍する大川藍が8日、東京・国立代々木競技場第一体育館にて開催されたファッション&音楽イベント「GirlsAward 2016 AUTUMN/WINTER」に出演。バックステージでモデルプレスのインタビューに応じた。
― ステージお疲れ様でした。イメージが違いますね!
大川:自分でも、鏡見てびっくりしました!普段の私とは全然違う衣装だったので、がっつりクールな感じで歩かせていただきました。嬉しいですね。
― 普段はどんなテイストの服を着ることが多いですか?
大川:今、黒の服にハマってるんです。前までは白とかピンクとか、ふんわり系のガーリーなお洋服が好きだったんですけど、最近はちょっと大人になりつつあるのかも。夏に黒を着たら「あれ?着れる!」って思ったんですよね。
― この秋冬も黒を?
大川:はい!ファーの靴、サンダルを買いました。マイブームみたいです。ミニスカートを合わせて、黒を女の子ぽく着たいです。
― 2冊目の写真集「iamai」(10月24日発売)の表紙も話題となっていますね。女性も憧れる美しい体だなと。
大川:ありがとうございます!嬉しい!6年半ぶりの写真集で、前が15、16歳の時だったので、当時は全然おっぱいもなく…(笑)。今この歳になって色々成長したし、大人になった私を全部詰め込んだ写真集になってます。
― “触りたくなるカラダNo.1”というキャッチフレーズが、まさにぴったり!その美ボディをキープするために、何をされているんですか?
大川:本当にありがたい(笑)。でも、全然何もやってなくて…。焼肉が好きなんですけど、私の体は焼肉と水分で出来ていると思います。3、4日連続とかで食べるので、「これはおっぱいになる。これ食べても太らない」って思い込みながら(笑)。食事制限をするとストレスにもなるので、好きなときに好きなものを食べてます。
― いつ頃から焼肉が好きなんですか?
大川:もうずっと。17歳くらいから行きつけの焼肉屋さんがあって。
― 早い!大人ですね!
大川:もう5~6年通っているので、そのお店の人みんな私の事知ってるんです。「また来たかこいつ」みたいになってます(笑)。大好きなんですよ!
― モデルプレスの読者には女性の方も多いので、写真集についてぜひ女性へのアピールを!
大川:男性見線だけじゃなくて、女の子が見ても飽きないものにしたいなと思ったんです。私がアイディアを出した写真も表紙に採用されていますし、ファッション的な要素も楽しんでいただきたいです。
大川:自分でも、鏡見てびっくりしました!普段の私とは全然違う衣装だったので、がっつりクールな感じで歩かせていただきました。嬉しいですね。
― 普段はどんなテイストの服を着ることが多いですか?
大川:今、黒の服にハマってるんです。前までは白とかピンクとか、ふんわり系のガーリーなお洋服が好きだったんですけど、最近はちょっと大人になりつつあるのかも。夏に黒を着たら「あれ?着れる!」って思ったんですよね。
― この秋冬も黒を?
大川:はい!ファーの靴、サンダルを買いました。マイブームみたいです。ミニスカートを合わせて、黒を女の子ぽく着たいです。
― 2冊目の写真集「iamai」(10月24日発売)の表紙も話題となっていますね。女性も憧れる美しい体だなと。
大川:ありがとうございます!嬉しい!6年半ぶりの写真集で、前が15、16歳の時だったので、当時は全然おっぱいもなく…(笑)。今この歳になって色々成長したし、大人になった私を全部詰め込んだ写真集になってます。
― “触りたくなるカラダNo.1”というキャッチフレーズが、まさにぴったり!その美ボディをキープするために、何をされているんですか?
大川:本当にありがたい(笑)。でも、全然何もやってなくて…。焼肉が好きなんですけど、私の体は焼肉と水分で出来ていると思います。3、4日連続とかで食べるので、「これはおっぱいになる。これ食べても太らない」って思い込みながら(笑)。食事制限をするとストレスにもなるので、好きなときに好きなものを食べてます。
― いつ頃から焼肉が好きなんですか?
大川:もうずっと。17歳くらいから行きつけの焼肉屋さんがあって。
― 早い!大人ですね!
大川:もう5~6年通っているので、そのお店の人みんな私の事知ってるんです。「また来たかこいつ」みたいになってます(笑)。大好きなんですよ!
― モデルプレスの読者には女性の方も多いので、写真集についてぜひ女性へのアピールを!
大川:男性見線だけじゃなくて、女の子が見ても飽きないものにしたいなと思ったんです。私がアイディアを出した写真も表紙に採用されていますし、ファッション的な要素も楽しんでいただきたいです。
テーマは“Winter Wonderland”
2010年に第1回目を開催して以来、年2回代々木第一体育館を拠点とし、『渋谷からアジアへ。そして世界へ。』というスローガンのもと開催。第14回目の開催となる今回のテーマは「Winter Wonderland」。ファッションショーでは広瀬すず、菜々緒、中村アン、マギーなどトップモデル、アーティストライブでは赤西仁・山田孝之のユニットJINTAKA、乃木坂46、欅坂46、西野カナらが盛り上げた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
欅坂46小林由依、緊張のランウェイデビューで魅せた!ポージングに胸キュン<GirlsAward 2016 A/W>モデルプレス -
乃木坂46堀未央奈、笑顔弾ける初ランウェイ 堂々ウォーキングで魅了<GirlsAward 2016 A/W>モデルプレス -
「GirlsAward」×「モデルプレス」ランウェイの模様をVineで配信<パート8>モデルプレス -
武田玲奈、かわいすぎる“キャイ~ン”披露<GirlsAward 2016 A/W>モデルプレス -
乃木坂46生田絵梨花、華やかオーラ放つランウェイに歓声<GirlsAward 2016 A/W>モデルプレス -
「GirlsAward」×「モデルプレス」ランウェイの模様をVineで配信<パート7>モデルプレス
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
【岸明日香インタビュー】「最後になるかもしれない」覚悟で挑んだ写真集 「全部グラビアのおかげ」15年間貫いた愛と軌跡モデルプレス -
朝ドラ初出演で話題・荒井啓志、母役・仲間由紀恵の計らいで自然と親子の距離感に 役作りで意識したこと明かす「説得力を持たせられたら」【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
「バチェロレッテ4 」山崎至「直感的にお互い感じていた」惹かれ合った部分 旅後に発見した平松里菜の新しい一面とは【全話ネタバレインタビュー】モデルプレス -
「バチェロレッテ4 」安齊勇馬、ファイナルローズまで貫いたピュアな恋愛「僕が一番笑顔にしていた」 山崎至への感謝の想い【全話ネタバレインタビュー】モデルプレス -
「バチェロレッテ4 」櫻井将治、スキンシップを重視した理由「最初でありたいなと思った」ブルーローズ話し合いの舞台裏明かす【全話ネタバレインタビュー】モデルプレス -
【4代目バチェロレッテ平松里菜インタビュー後編】ファイナルローズの決め手 シリーズ史上初の決断へ率直な思い吐露「相手の気持ちを大切にしたかった」<ネタバレあり>モデルプレス -
磯村勇斗、2PMオク・テギョンは“代弁者” 互いに観察して知った一面とは「助けられた」【「ソウルメイト」インタビュー】モデルプレス -
磯村勇斗&2PMオク・テギョン「愛は1つの定義ではない」猛特訓の役作り・本人驚きのCGシーン…10年に渡る物語の舞台裏【「ソウルメイト」インタビュー】モデルプレス -
「WORLD SCOUT」デビューのSAINT SATINE・咲来、ロールモデルはLE SSERAFIM・SAKURA 未経験からの挑戦と葛藤・“スター性の原点”に迫る「難しさもありました」モデルプレス





