河北麻友子「本当にハードでした」 挑戦を乗り越える秘訣を明かす
2015.01.02 07:00
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モデルで女優の河北麻友子が、晴れ着姿でモデルプレスのインタビューに応じハードな挑戦を乗り越える秘訣を明かした。
雑誌「ViVi」モデルとして、小顔&スラリと長く伸びる美脚で美貌を披露。バラエティ番組ではお笑い芸人の出川哲朗と共に“出川ガール”として、体を張った企画ものにも盛んに挑戦。今年は初舞台にも取り組み、女優としても躍進と活躍の幅を存分に広げた。彼女のパワフルな魅力はどこからきているのだろうか。
― 晴れ着姿、すごくかわいいです!着てみていかがですか?
河北:黒でシックな雰囲気にしてみました。着物を着ると背筋も伸びますし、女性らしくなったかなぁと思います。
河北:大変でしたね。普通は1つの舞台に対して稽古時間が1ヵ月ぐらいあるんですけど、今回2つの舞台で1ヵ月ぐらいしか無かったので。それぞれすごく男っぽい役と女らしい役で、一人セリフが多くて話し方もすごい難しかったので、とにかくセリフや現場に慣れるのにすごく時間がかかりました。今終わってみると楽しかったなと思うんですけど、やっている最中は本当に楽しいのかなって思うぐらいにすごく必死だったので。今思えば貴重な経験だったなと思います。
― プレッシャーは感じるタイプですか?
河北:緊張はしますけど、プレッシャーはあまり感じないです。あまりプレッシャーとかを感じさせないようにしてもらっています。社長もいつも「好きに楽しくやれ」って言ってくださって、「うまくいってもいかなくても自分が満足していればいいからがんばれ」って応援してくださるので、そういうのはなかったんですけど、自分の中で本当に緊張していました。
― 昨年はバラエティ番組でもすごくハードな体当たりものが多かったですね
河北:そうですね、自分でも昨年は本当に幅が広かったなと思うし、本当にハードでしたね。いつもバラエティ番組で出川さんと一緒にロケ行かせて頂いて楽しいです。人生って一度きりだしいろんなことに挑戦して毎日楽しかったって思える毎日を過ごしたいので今年もいろんなことに挑戦したいと思います。
― 1番キツかったと印象に残っていることは何ですか?
河北:最近だとピタゴラスイッチをモチーフにした「ピタデガワスイッチ」をしたんですけど、出川さんが挑戦する以前に装置がうまく動かないとピタゴラスイッチの操作がだれもどうにもできないんですよ。さっきまでうまく動いていたのが急に止まっちゃったりとかすっごい長丁場だったのであれはさすがに大変でした(笑)
河北:ガマンしないことです。「嫌なことは嫌、好きなことは好き」ってお仕事でもプライベートでも自分の気持ちに素直なので、たぶんあまりストレスを感じなくて毎日楽しいです。
― 今後挑戦してみたいことを教えてください。
河北:歌が好きなので、今年は歌もやってみたいなぁと。2年前にコラボみたいな形で歌を出させていただいているんですけど、もっともっと歌いたいしソロでもやってみたいと思っています。それが今年の新たな挑戦になるかなと思います。
― プライベートでやってみたいことは何ですか?
河北:免許を取りたいですね、あった方が便利かなと思って。ドライブいきたいですね。私は助手席に乗ってる方が好きなので運転はどっちでもいいんですけど(笑)。長いドライブが好きなので、車で大阪とか名古屋とか北海道とかすごく遠出がしたいです。
― ファンに向けてメッセージをお願いします。
2015年も麻友子らしく頑張って、もっともっと新しい麻友子を色んな所で発信できたらいいなと思うので、今年もみなさんに応援していただければうれしいなぁと思います。
― ありがとうございました。
初舞台やバラエティ番組でのハードな企画など、体当たりで挑戦することの多かった2014年。圧倒的な美貌を持ちながらも常に新しいことに挑戦しその度に進化していくからこそ、いつも美しく輝き続けており魅了されてしまうのだろう。来年はどう美しく輝いていくのか目が離せない。(modelpress編集部)
■河北麻友子プロフィール
生年月日:1991年 11月28日
出身地:アメリカ・ニューヨーク
血液型:O型
身長:163cm
趣味:ピアノ、陸上
特技:バイリンガル(英語・日本語)、フラフープ
2003年「第9回全日本国民的美少女コンテスト」でグランプリとマルチメディア賞をW受賞。2008年より本格的に芸能活動をスタートさせ、数多くのドラマに出演。2012年2月より雑誌「ViVi」専属モデルとして活躍するほか、情報番組「ヒルナンデス」(NTV)の金曜レギュラー、「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)のレギュラー。2014年は初舞台にして初主演を務め、「つかこうへいのダブルス 2014」にて「新・幕末純情伝」「広島に原爆を落とす日」のWヒロインを熱演した。モデル、女優、バラエティと幅広く第一線で活躍している。
― 晴れ着姿、すごくかわいいです!着てみていかがですか?
河北:黒でシックな雰囲気にしてみました。着物を着ると背筋も伸びますし、女性らしくなったかなぁと思います。
初舞台にバラエティ番組の企画、「挑戦」の一年を振り返る
― 昨年初舞台にも挑戦されていましたね。河北:大変でしたね。普通は1つの舞台に対して稽古時間が1ヵ月ぐらいあるんですけど、今回2つの舞台で1ヵ月ぐらいしか無かったので。それぞれすごく男っぽい役と女らしい役で、一人セリフが多くて話し方もすごい難しかったので、とにかくセリフや現場に慣れるのにすごく時間がかかりました。今終わってみると楽しかったなと思うんですけど、やっている最中は本当に楽しいのかなって思うぐらいにすごく必死だったので。今思えば貴重な経験だったなと思います。
― プレッシャーは感じるタイプですか?
河北:緊張はしますけど、プレッシャーはあまり感じないです。あまりプレッシャーとかを感じさせないようにしてもらっています。社長もいつも「好きに楽しくやれ」って言ってくださって、「うまくいってもいかなくても自分が満足していればいいからがんばれ」って応援してくださるので、そういうのはなかったんですけど、自分の中で本当に緊張していました。
― 昨年はバラエティ番組でもすごくハードな体当たりものが多かったですね
河北:そうですね、自分でも昨年は本当に幅が広かったなと思うし、本当にハードでしたね。いつもバラエティ番組で出川さんと一緒にロケ行かせて頂いて楽しいです。人生って一度きりだしいろんなことに挑戦して毎日楽しかったって思える毎日を過ごしたいので今年もいろんなことに挑戦したいと思います。
― 1番キツかったと印象に残っていることは何ですか?
河北:最近だとピタゴラスイッチをモチーフにした「ピタデガワスイッチ」をしたんですけど、出川さんが挑戦する以前に装置がうまく動かないとピタゴラスイッチの操作がだれもどうにもできないんですよ。さっきまでうまく動いていたのが急に止まっちゃったりとかすっごい長丁場だったのであれはさすがに大変でした(笑)
パワフルな素顔に迫る
― いつもすごくパワフルですが、新しい挑戦を乗り越えるパワーの源は何ですか?河北:ガマンしないことです。「嫌なことは嫌、好きなことは好き」ってお仕事でもプライベートでも自分の気持ちに素直なので、たぶんあまりストレスを感じなくて毎日楽しいです。
― 今後挑戦してみたいことを教えてください。
河北:歌が好きなので、今年は歌もやってみたいなぁと。2年前にコラボみたいな形で歌を出させていただいているんですけど、もっともっと歌いたいしソロでもやってみたいと思っています。それが今年の新たな挑戦になるかなと思います。
― プライベートでやってみたいことは何ですか?
河北:免許を取りたいですね、あった方が便利かなと思って。ドライブいきたいですね。私は助手席に乗ってる方が好きなので運転はどっちでもいいんですけど(笑)。長いドライブが好きなので、車で大阪とか名古屋とか北海道とかすごく遠出がしたいです。
― ファンに向けてメッセージをお願いします。
2015年も麻友子らしく頑張って、もっともっと新しい麻友子を色んな所で発信できたらいいなと思うので、今年もみなさんに応援していただければうれしいなぁと思います。
― ありがとうございました。
初舞台やバラエティ番組でのハードな企画など、体当たりで挑戦することの多かった2014年。圧倒的な美貌を持ちながらも常に新しいことに挑戦しその度に進化していくからこそ、いつも美しく輝き続けており魅了されてしまうのだろう。来年はどう美しく輝いていくのか目が離せない。(modelpress編集部)
■河北麻友子プロフィール
生年月日:1991年 11月28日
出身地:アメリカ・ニューヨーク
血液型:O型
身長:163cm
趣味:ピアノ、陸上
特技:バイリンガル(英語・日本語)、フラフープ
2003年「第9回全日本国民的美少女コンテスト」でグランプリとマルチメディア賞をW受賞。2008年より本格的に芸能活動をスタートさせ、数多くのドラマに出演。2012年2月より雑誌「ViVi」専属モデルとして活躍するほか、情報番組「ヒルナンデス」(NTV)の金曜レギュラー、「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)のレギュラー。2014年は初舞台にして初主演を務め、「つかこうへいのダブルス 2014」にて「新・幕末純情伝」「広島に原爆を落とす日」のWヒロインを熱演した。モデル、女優、バラエティと幅広く第一線で活躍している。
【Not Sponsored 記事】
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