ジャスティン・ビーバー、“余白なし”の上半身公開 タトゥーについての持論明かす「1つも消したくない」
2018.04.05 15:08
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カナダ出身R&Bシンガーソングライターのジャスティン・ビーバーが5日、自身のInstagramにてタトゥーだらけの上半身裸ショットを公開し、反響を集めている。
ジャスティン・ビーバー、余白なしタトゥーだらけの上半身を公開
昨年10月、腹筋のあたりに3日間かけて新たなタトゥーを入れたことで話題を集めたジャスティン。もはや余白がないほどタトゥーに覆い尽くされた体に、ファンからは心配の声も上がっていた。しかし、このほどジャスティンはタトゥーの全貌がよくわかる上半身裸の写真にコメントを添えて投稿し、「もしタトゥーが痛みを伴わないで入れられるのなら、皆も入れているかもしれないでしょ?それだって1つじゃないかもしれない」と持論を展開。
職人たちが100時間以上を費やしたタトゥーの数々について「僕は1つも消したくない」ときっぱりと明かし、「僕はアートを愛しているし、僕の体はキャンパスだ。それがすごく楽しいんだ」とつづっている。
ファンからは賛否両論
海外メディアによると、ジャスティンの体にはすでに60以上のタトゥーが入っており、「最高にクール」「ジャスティンだからこそできること」のように支持するファンもいれば「一度入れたら消えないし、やっぱりジャスティンの体が心配」「もうこれ以上は怖いから辞めてほしい」など賛否両論となっている。(modelpress編集部)
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