藤田ニコルとトレンディエンジェル斎藤さんが“同居生活” 恋愛テクに感激
2016.08.10 07:00
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雑誌「Popteen」モデルでタレントの藤田ニコルと、お笑いコンビ・トレンディエンジェルの“斎藤さん”こと斎藤司が“おためし同居生活”をした。2人は17日放送の小泉孝太郎とバナナマンがMCを務め、多彩な未婚の芸能人男女一組が一つ屋根の下で“おためし同居生活”をし、素の人間性が明かされるバラエティー番組「モシモノふたり~タレントが“おためし同居生活”してみました~」(フジテレビ系、よる10時~)に出演。19歳差となる藤田と斎藤が一泊二日で“おためし同居生活”を送る。
「斎藤さんだぞ?」で知られる斎藤は、髪の毛の薄さをネタにしながら、ユーモアを交えて連発される甘い言葉が女性に人気。また、プライベートでも過去14人もの女性と交際経験を持つなど、芸人一のモテキャラで、現在は、髪の毛が薄くなってから出会った、松下奈緒似で美人と噂の6歳年下の彼女と同棲中。
そんな斎藤が「どうしよう、恋とか落ちちゃったら…」と心配するなか向かった “おためし同居生活”を送る家にいたのは、藤田。ファッション雑誌「Popteen」のカリスマモデルとして活躍中で、最近は歌手デビューも果たすなど活躍の場を拡大中の藤田は「半年間片思いをしていたけど、かなわないと思って諦めた」と、失恋による傷心まっただ中だ。
まずはお互いの話になり、斎藤が藤田の生い立ちを聞くと「お母さんがバツ2」と告白。藤田はニュージーランド生まれで、父親がロシア人とポーランド人のハーフ、母親が日本人のクォーターで、3歳のときに両親が離婚し、母親と日本へ。その後、日本で母親が再婚するも、再婚相手の浮気で再び離婚することに。藤田は小学6年生からモデルの仕事を始め、そのため学校は休みがちになり、親友と呼べるのは2人だけだという。
そんな過去を明るく話す藤田に、斎藤は「ヘビーな話を明るく話すね(笑)。でも良い子に育ったよね」と笑いながらも感心。そして「いま18歳なのに…みんなでバーベキューしたりとか花火したりとか…いいなぁ」と夏を満喫した思い出がないという藤田。その言葉に、過去14人もの女性と交際経験を持つ斎藤は、多くの女性を魅了してきたモテテクニックを余すことなく詰め込んだ夏のデートをプレゼントすることを決めた。
同居生活2日目の午後1時。代々木公園の近くで、藤田は斎藤が来るのを待つ。そこへ現れた斎藤は、藤田に一輪の白いバラを渡す。白いバラについて「白いバラには、純粋、純潔、深い尊敬という花言葉があって、しかも一本の場合はあなただけにって言う意味だから」と説明した斎藤に、藤田は「やるね。うまいね。キュンとしちゃった。さすが大人!」とまんざらでもない様子だ。
「タイプの男性のゾーンは?」と、斎藤が聞くと、藤田は「付き合えるのは26歳まで。タメは絶対にない!私、18だよ?みんなチャラくて、そういうので傷ついたことが多かったから…落ち着いた人がいい」と回答。そして原宿でショッピングをし、お台場では観覧車に。見ているこちらが恥ずかしくなるほどの、斎藤の積極的かつ大胆で、甘すぎる女性へのアプローチが炸裂する。
そして、夜は千葉県八千代市のバーベキュー場へ。そこで2人は夏の風物詩、線香花火をやることとなり、藤田の提案で、早く消えた方が何かをやることに。結果、先に花火が消えてしまったのは斎藤。すると「負けたから…300通のラインより1通の手紙」と、斎藤が藤田へ書いてきた手紙を出す。藤田は「あんなに人にしてもらったことないから、斎藤さんで良かったな。斎藤さんは(恋愛対象として)全然いける!」と感想を語った。(modelpress編集部)
そんな斎藤が「どうしよう、恋とか落ちちゃったら…」と心配するなか向かった “おためし同居生活”を送る家にいたのは、藤田。ファッション雑誌「Popteen」のカリスマモデルとして活躍中で、最近は歌手デビューも果たすなど活躍の場を拡大中の藤田は「半年間片思いをしていたけど、かなわないと思って諦めた」と、失恋による傷心まっただ中だ。
にこるん&斎藤さんの同居生活がスタート!
2人は過去に何度かテレビで共演経験があり、顔を合わせるやいなや「(共演して)それでこうやって一緒に住むって言うのは運命かもしれないね」と、さっそく“斎藤さん節”が炸裂。藤田は「やめてください」と笑い、打ち解けて同居生活が始まった。まずはお互いの話になり、斎藤が藤田の生い立ちを聞くと「お母さんがバツ2」と告白。藤田はニュージーランド生まれで、父親がロシア人とポーランド人のハーフ、母親が日本人のクォーターで、3歳のときに両親が離婚し、母親と日本へ。その後、日本で母親が再婚するも、再婚相手の浮気で再び離婚することに。藤田は小学6年生からモデルの仕事を始め、そのため学校は休みがちになり、親友と呼べるのは2人だけだという。
そんな過去を明るく話す藤田に、斎藤は「ヘビーな話を明るく話すね(笑)。でも良い子に育ったよね」と笑いながらも感心。そして「いま18歳なのに…みんなでバーベキューしたりとか花火したりとか…いいなぁ」と夏を満喫した思い出がないという藤田。その言葉に、過去14人もの女性と交際経験を持つ斎藤は、多くの女性を魅了してきたモテテクニックを余すことなく詰め込んだ夏のデートをプレゼントすることを決めた。
斎藤さんの恋愛テクが炸裂!にこるん感激
同居生活1日目は、あいにく遅くまで仕事があった斎藤。そんな斎藤のために藤田は、はりきって料理を作る。同居生活2日目の午後1時。代々木公園の近くで、藤田は斎藤が来るのを待つ。そこへ現れた斎藤は、藤田に一輪の白いバラを渡す。白いバラについて「白いバラには、純粋、純潔、深い尊敬という花言葉があって、しかも一本の場合はあなただけにって言う意味だから」と説明した斎藤に、藤田は「やるね。うまいね。キュンとしちゃった。さすが大人!」とまんざらでもない様子だ。
「タイプの男性のゾーンは?」と、斎藤が聞くと、藤田は「付き合えるのは26歳まで。タメは絶対にない!私、18だよ?みんなチャラくて、そういうので傷ついたことが多かったから…落ち着いた人がいい」と回答。そして原宿でショッピングをし、お台場では観覧車に。見ているこちらが恥ずかしくなるほどの、斎藤の積極的かつ大胆で、甘すぎる女性へのアプローチが炸裂する。
そして、夜は千葉県八千代市のバーベキュー場へ。そこで2人は夏の風物詩、線香花火をやることとなり、藤田の提案で、早く消えた方が何かをやることに。結果、先に花火が消えてしまったのは斎藤。すると「負けたから…300通のラインより1通の手紙」と、斎藤が藤田へ書いてきた手紙を出す。藤田は「あんなに人にしてもらったことないから、斎藤さんで良かったな。斎藤さんは(恋愛対象として)全然いける!」と感想を語った。(modelpress編集部)
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