山本優希、九重親方の訃報に沈痛「父のような存在」 幼少期の2ショット公開
2016.08.01 11:28
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モデルの山本優希が、7月31日に元横綱・千代の富士の九重親方が膵臓がんのため死去したことを受け、翌8月1日、自身のInstagramを通じてコメントを発表。「父のような存在」であったという九重親方の訃報に、「正直まだ信じれないです」と沈痛な思いをつづった。
山本は、「私が産まれた時からその大きな腕で抱きかかえてくれ、いつどんな時でも気に掛けて下さり、そして結婚式も温かく見守ってくれた親方。父の親友であり、私にとっても父のような存在でした」と九重親方に抱かれた幼少期の頃の写真を掲載。「この30年、そして結婚式での言葉、一生忘れません」と呼びかけた。
また「昨日だってうるふ行ったのに、、これ以上の言葉が見つからないよ」と九重親方が味の監修をしたレストランに訪れた矢先だったことも明かし、「御冥福をお祈り致します」と追悼した。
そして、きのう7月31日17時11分、膵臓がんのために死去。同日には、次女でモデルの秋元梢がTwitterにて「最期は苦しむ事なく、家族全員に看取られて、息を引き取りました。今まで父を応援してくれた皆様に感謝申し上げます」とコメントを発表した。(modelpress編集部)
また「昨日だってうるふ行ったのに、、これ以上の言葉が見つからないよ」と九重親方が味の監修をしたレストランに訪れた矢先だったことも明かし、「御冥福をお祈り致します」と追悼した。
九重親方、61歳で死去
九重親方は第58代横綱。大相撲で31回の優勝を果たし、1989年に相撲界で初めて国民栄誉賞を受賞。1991年に引退し、翌年に九重部屋を継承した。そして、きのう7月31日17時11分、膵臓がんのために死去。同日には、次女でモデルの秋元梢がTwitterにて「最期は苦しむ事なく、家族全員に看取られて、息を引き取りました。今まで父を応援してくれた皆様に感謝申し上げます」とコメントを発表した。(modelpress編集部)
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