ウギャルLie、「笑顔が溢れた」被災地での追悼イベントをサポート
2011.09.02 20:39
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雑誌「EDGE STYLE」の人気モデルで「ウギャル」として若者への魚食推進活動も行うLie(ライ)が8月11日、岩手県釜石市で開催された「釜石キャンドルナイト」に参加した。
ウギャルとは
「魚(ウオ)」と「海(ウミ)」の頭文字の「ウ」にギャルを掛けた造語。Lieはこれまで岩手県釜石市でのカキ養殖、アナゴ漁、兵庫県淡路島でのタコ漁などの漁業体験をはじめ、飲食店とのウギャルメニューコラボレーションや魚加工品のプロデュースを実現してきた。釜石キャンドルナイトとは
今回のキャンドルイベントは、市民が製作した3千個の明かりが、津波で被災し、復旧をたどっている街並みを幻想的に照らすというもの。浴衣の無料配布や着付けも行われ、浴衣姿の女性や家族連れらが笑顔で色とりどりのキャンドルを見つめた。「カメヤマキャンドルハウス」が全面協力
Lieの同イベントへの参加は、彼女が「ウギャル」の活動で仲良くなった地元女性から相談を受け、「カメヤマキャンドルハウス」に相談したことがきっかけ。キャンドルイベントのサポートをすることになったLieは、キャンドルの提供、及び、キャンドルイベントのノウハウを受講。イベント当日、ボランティアの方、地元の方とLieがキャンドル設置などを協力して行った。笑顔が溢れた
参加したLieはブログで「追悼もこめて釜石市に花火が上がったり、キャンドルで街を飾ったり女性のために浴衣を無料提供したり…朝から準備はまぢ大変だったけどキャンドルに火をつけたら感動しちゃった」と感慨深げ。また、今回彼女に協力した「カメヤマキャンドルハウス」へ「ありがとうございました。おかげでたくさんの笑い声、笑顔が溢れていました」と感謝の気持をつづっている。(モデルプレス)
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