日本中の美女が集結 水着姿で圧巻ボディ披露 <2014ミス・インターナショナル・ジャパン/写真特集>
2014.01.26 20:24
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26日、都内にて「2014ミス・インターナショナル日本代表選出大会」が開催され、日本中から集まったファイナリストたちが水着や着物姿を披露し、審査に臨んだ。
この日ファイナリストとして参加したのは24人。北海道や広島、佐賀など日本各地から集まった彼女たちは、日本代表の栄冠を求めて美を競い合った。イベントでは着物審査、水着審査、ドレス審査を経て、最終審査のスピーチ審査が行われた。
着物審査は、各々が色とりどりの着物姿に身を包み、ランウェイを華やかに染めた。一方、水着審査では、胸元が大胆にカットされたブラックのハイレグデザインのものを統一して着用。全員が同じだけに、それぞれポージングや表情など、豊かな表現力が求められた。
1960年に誕生した「ミス・インターナショナル」は、ミス・ワールド、ミス・ユニバースに並ぶ世界3大ミス・ページェント。外見的な美しさを競うだけでなく、国際社会への貢献を目指す世界中のミス達が“平和と美の親善大使”として集い、互いに交流を深めることを目的としている。
なお、「2014ミス・インターナショナル」は、東京にて今秋開催予定。(モデルプレス)
着物審査は、各々が色とりどりの着物姿に身を包み、ランウェイを華やかに染めた。一方、水着審査では、胸元が大胆にカットされたブラックのハイレグデザインのものを統一して着用。全員が同じだけに、それぞれポージングや表情など、豊かな表現力が求められた。
グランプリは東京の大学生
すべての審査を終え、見事グランプリに輝いたのは東京出身の大学生・本郷李來(ほんごうりら)さん(21)。準グランプリには、ダンサーの七野李冴(しちの・りさ)さん(24)、モデルで会社員の大杉麗美(おおすぎ・れみ)さん(23)、モデルの皆川智苑(みながわ・ともえ)さん(22)の3人が選出された。1960年に誕生した「ミス・インターナショナル」は、ミス・ワールド、ミス・ユニバースに並ぶ世界3大ミス・ページェント。外見的な美しさを競うだけでなく、国際社会への貢献を目指す世界中のミス達が“平和と美の親善大使”として集い、互いに交流を深めることを目的としている。
なお、「2014ミス・インターナショナル」は、東京にて今秋開催予定。(モデルプレス)
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