なにわ男子・道枝駿佑、天然回答でスタジオざわつく 永野芽郁「そんなことある?」【キャスター】
2025.03.29 14:24
views
4月13日スタートの日曜劇場「キャスター」(毎週日曜よる9時)に出演するなにわ男子の道枝駿佑が3月29日、東京・赤坂で行われたTBS春ドラマ合同会見「TBS DRAMA COLLECTION 2025 Spring」に出席。道枝が天然回答でスタジオをざわつかせた。
道枝駿佑、天然回答でスタジオざわつく
撮影現場までの服装は「A.着替えやすさ重視のラクチン派」か「B.オシャレ重視のきっちり派」のどちらかと話題に上がるなか、Bと回答した道枝だが「僕はギリギリまで寝ているので、スウェットとかラクチンなやつをパッととって家を出る」とAの答えに合った説明を始めたため、スタジオはざわつき、共演者の阿部寛から「それはこっち(A)じゃない?」と指摘される事態に。道枝が慌てて「あぁそうだ!ごめんなさい!見間違えてました!すみません!」とAに変えると、永野芽郁は「ねぇ!そんなことある?(笑)」と驚き。道枝は「ラクチン派です!すみません、失礼しました!」と言い直した。
この日の出演者12人の回答が揃うと、高級フルーツがもらえることになっていたが、金曜ドラマ「イグナイト -法の無法者-」(4月18日スタート、毎週金曜よる10時)から参加した仲村トオルもBと回答していたため、間宮祥太朗は「みっちー(道枝)のおかげでトオルさんひとりがBで揃わなかった~、にならなかったのでグッジョブです!」とフォロー。道枝が「よかったぁ」と安堵すると、仲村からも「俺だけ合わせなかったというか、みんなのフルーツを奪ってしまった責任が道枝くんと分け合えてよかったです」と声がかけられ、道枝は「ありがとうございます」と感謝していた。
阿部寛主演「キャスター」
“真実を伝える”ためには手段を選ばず、独自のルールで取材や調査を行い既存のルールはおかまいなし。圧倒的な存在感で周囲を巻き込んでいく型破りで破天荒な男が、新たな風を日曜劇場に巻き起こす。オリジナル脚本で描く社会派エンターテインメント。道枝は、阿部演じる“世の中を動かすのは真実!”という信念の男・進藤壮一に憧れている、入社2年目のアシスタントディレクター(AD)・本橋悠介を演じる。
阿部寛・多部未華子・間宮祥太朗ら豪華集結「TBS DRAMA COLLECTION 2025 Spring」


【Not Sponsored 記事】
関連ドラマ
関連記事
「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事
-
【ばけばけ 第72話あらすじ】ヘブン、トキの手料理に驚き “とんでもないこと”も起こるモデルプレス -
「夫に間違いありません」第2話、“夫の生存”知る人物に困惑「ここまで苦しめられるの?」主演・松下奈緒のコメント到着モデルプレス -
【ヤンドク!第1話】“元ヤン新米ドクター”湖音波(橋本環奈)、命の恩人・中田(向井理)と再会モデルプレス -
SUPER EIGHT横山裕、昨年は“本当に頑張った” 新年の抱負も明かす「あんまり骨折とかしない方がいいですよ(笑)」【元科捜研の主婦】モデルプレス -
松本まりか&横山裕、片思い役→夫婦役での再共演に感慨「20年来の恋が実って本当に嬉しい」【元科捜研の主婦】モデルプレス -
トリンドル玲奈、ドラマでの“整形前メイク”で別人級に「衝撃的」「二度見しても分からなかった」モデルプレス -
篠原涼子、SixTONESジェシーの取扱説明書を解説 絶賛の声にも喜び「うジェシーですね」【パンチドランク・ウーマン】モデルプレス -
SixTONESジェシー、可愛いと思った共演者告白「何やってるんだろう?って思ったら…」【パンチドランク・ウーマン】モデルプレス -
【来週のばけばけ あらすじ】トキ・ヘブン、新生活スタートモデルプレス





