鈴木愛理、片寄涼太(C)「推しが上司になりまして」製作委員会

鈴木愛理、GENERATIONS片寄涼太とドラマ初共演で主演 ラブコメ「推しが上司になりまして」実写化

2023.08.25 06:00

歌手でモデルの鈴木愛理が10月4日スタートのテレビ東京系ドラマNEXT『推しが上司になりまして』(毎週水曜深夜24時30分~)で主演を務めることが決定。さらに、GENERATIONSの片寄涼太が出演することも発表された。

関連ドラマ

  1. 推しが上司になりまして

    推しが上司になりまして

    2023年10月04日(水)スタート

    毎週水曜24:30 / テレビ東京系

    詳しく見る

関連記事

  1. 鈴木愛理・Da-iCE・ジュキヤ&中町JPら「サツコレ 2023 A/W」第2弾出演者発表
    鈴木愛理・Da-iCE・ジュキヤ&中町JPら「サツコレ 2023 A/W」第2弾出演者発表
    モデルプレス
  2. 鈴木愛理、アイナ・ジ・エンドのBiSH解散後初ソロステージを絶賛「私もグループ解散した経験ある身だから」
    鈴木愛理、アイナ・ジ・エンドのBiSH解散後初ソロステージを絶賛「私もグループ解散した経験ある身だから」
    モデルプレス
  3. 鈴木愛理、浮気された経験に関する発言を反省「言い方失敗した~」
    鈴木愛理、浮気された経験に関する発言を反省「言い方失敗した~」
    モデルプレス
  4. GENERATIONS片寄涼太「ほん怖」初主演決定で“初”尽くし「夢が叶ったような思い」
    GENERATIONS片寄涼太「ほん怖」初主演決定で“初”尽くし「夢が叶ったような思い」
    モデルプレス
  5. 鈴木愛理「修羅場経験もあります」過去の恋愛事情明かす
    鈴木愛理「修羅場経験もあります」過去の恋愛事情明かす
    モデルプレス
  6. GENERATIONS片寄涼太、グループ活動における永遠の課題 過去の恋愛での後悔とは<「バチェラー・ジャパン」インタビュー>
    GENERATIONS片寄涼太、グループ活動における永遠の課題 過去の恋愛での後悔とは<「バチェラー・ジャパン」インタビュー>
    モデルプレス

「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事

  1. 【ブラッサム 第12話あらすじ】珠、次郎(渋谷そらじ)の不登校に悩む 婦人記者目指し東京へ行く忍に刺激受ける
    【ブラッサム 第12話あらすじ】珠、次郎(渋谷そらじ)の不登校に悩む 婦人記者目指し東京へ行く忍に刺激受ける
    モデルプレス
  2. 幾田りら「メリーベリーラブ」挿入歌に決定 SEKAI NO OWARIが書き下ろし・第2話放送で解禁
    幾田りら「メリーベリーラブ」挿入歌に決定 SEKAI NO OWARIが書き下ろし・第2話放送で解禁
    モデルプレス
  3. 「VIVANT」別班奪還作戦ついに決行も…ラストシーンに視聴者ツッコミ「戦犯すぎる」「どうなっちゃうの」【ネタバレあり】
    「VIVANT」別班奪還作戦ついに決行も…ラストシーンに視聴者ツッコミ「戦犯すぎる」「どうなっちゃうの」【ネタバレあり】
    モデルプレス
  4. 「豊臣兄弟!」茶々役・乃木坂46井上和、“先輩”久保史緒里から掛けられた言葉「とても心強い存在」仲野太賀&池松壮亮の魅力語る【コメント】
    「豊臣兄弟!」茶々役・乃木坂46井上和、“先輩”久保史緒里から掛けられた言葉「とても心強い存在」仲野太賀&池松壮亮の魅力語る【コメント】
    モデルプレス
  5. 「VIVANT」乃木(堺雅人)の視線の先にあるものとは?第20話場面写真先行解禁
    「VIVANT」乃木(堺雅人)の視線の先にあるものとは?第20話場面写真先行解禁
    モデルプレス
  6. 「VIVANT」乃木(堺雅人)ら別班奪還メンバー、ついに難攻不落の天然要塞・シャキ城へ 第20話場面写真先行解禁
    「VIVANT」乃木(堺雅人)ら別班奪還メンバー、ついに難攻不落の天然要塞・シャキ城へ 第20話場面写真先行解禁
    モデルプレス
  7. 「VIVANT」ノコル(二宮和也)、鋭い眼光で狙撃銃覗き込む 第20話場面写真先行解禁
    「VIVANT」ノコル(二宮和也)、鋭い眼光で狙撃銃覗き込む 第20話場面写真先行解禁
    モデルプレス
  8. <投票受付中>会社で一緒に働きたいBLキャラクターは?【モデルプレスランキング】
    <投票受付中>会社で一緒に働きたいBLキャラクターは?【モデルプレスランキング】
    モデルプレス
  9. 「いろはの恋は時代をかける」“タイムスリップ要素はもともとなかった”宮崎真佐子Pが語る 上白石萌音・向井康二・山中柔太朗・大森元貴の印象も【インタビュー】
    「いろはの恋は時代をかける」“タイムスリップ要素はもともとなかった”宮崎真佐子Pが語る 上白石萌音・向井康二・山中柔太朗・大森元貴の印象も【インタビュー】
    モデルプレス

あなたにおすすめの記事